この下の方に写っている道から歩き始めて30分、ずっと登り続けて(という気分になり)、息も切れ、大汗をかき、ふと下を見たらこんなに高いところまで来ている!
 がんばった印に撮ってみた。
 もちろん、これは序の口だった。