2012.01.06

「オーシャンズ11」を見る

宝塚星組公演
NTT東日本・NTT西日本フレッツシアター
ミュージカル「オーシャンズ11」
作・演出 小池修一郎
観劇日 2012年1月5日(木曜日)午後6時30分開演
劇場 東京宝塚劇場 1階17列27番
料金 8500円
上演時間 3時間(30分の休憩あり)

 やはり、宝塚は観客も女性の割合がとても高い。舞台も客席も華やかである。
 2012年最初の観劇は、新春らしく豪華な「宝塚」になった。

 ネタバレありの感想は以下に。

 宝塚歌劇の公式Webサイトはこちら。

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2011.06.16

「ノバ・ボサ・ノバ」を見る

宝塚星組公演
ミュージカル・ショー「ノバ・ボサ・ノバ」-盗まれたカルナバル-
作 鴨川清作
演出 藤井大介
ロマンティック・ミュージカル「めぐり会いは再び」-My only shinin’ star-
    ~マリヴォー作「愛と偶然との戯れ」より~
脚本・演出 小柳奈穂子
観劇日 2011年6月14日(火曜日)午後6時30分開演
劇場 東京宝塚劇場 1階18列57番
料金 8500円
上演時間 3時間(30分の休憩あり)

 生涯3回目の宝塚である。
 星組公演は、2010年末に続いて2回目だ。

 ネタバレありの感想は以下に。

 宝塚歌劇の公式Webサイトはこちら。

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2011.01.17

「時計じかけのオレンジ」を見る

「時計じかけのオレンジ」
原作・脚本 アンソニー・バージェス
上演台本・演出 河原雅彦
音楽監督 内橋和久
出演:小栗旬/橋本さとし/武田真治/高良健吾
    山内圭哉/ムロツヨシ/矢崎広/桜木健一
    石川禅/キムラ緑子/吉田鋼太郎/ほか
観劇日 2011年1月15日(金曜日)午後6時開演
劇場 赤坂ACTシアター 2階B列35番
上演時間 2時間40分(20分の休憩あり)
料金 11000円

 開演前、ロビーのグッズ売場はお手洗いよりも長く行列ができていて驚いた。混雑していたので、ポスター1000円しか値段をチェックしていない。

 昨日の「ろくでなし啄木」と同様に、ロビーでホリプロのお芝居のチケットが販売されていた。

 ネタバレありの感想は以下に。

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2010.12.04

「愛と青春の旅だち」を見る

宝塚星組公演
レビュー「宝塚花の踊り絵巻」−秋の踊り−
作・演出 酒井澄夫
ミュージカル「愛と青春の旅だち」
脚本・演出 石田昌也
観劇日 2010年12月1日(水曜日)午後6時30分開演
劇場 東京宝塚劇場 2階1列39番
料金 8500円
上演時間 3時間(35分の休憩あり)

 生涯2回目の宝塚である。
 グッズ売り場に初めて足を踏み入れたけれど、これが広いし、グッズの充実度ももの凄い。「**監修」と、当代のトップの方々が監修したというアクセサリやハンカチ、ボールペンなどが並んでいる。もちろんパンフレットもあるし、生写真や「宝塚」の雑誌もバックナンバーまで揃っている。
 そして、買っている方々の熱気も凄い。そこだけ冷房が欲しかったくらいだった。

 ネタバレありの感想は以下に。

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2010.10.21

「愛と青春の旅だち」のチケットを取ってもらう

宝塚星組公演 「愛と青春の旅だち」
脚本・演出 石田昌也
「宝塚花の踊り絵巻ー秋の踊り」
作・演出 酒井澄夫
出演 柚希礼音/夢咲ねね 他
2010年11月26日~12月26日 東京宝塚劇場
料金 SS席 11000円 S席 8500円 A席 5500円 B席 3500円

 少し前のことになるのだけれど、宝塚を見に行きませんか、と職場の方に声をかけていただき、チケットも取っていただいた。
 生涯2回目の宝塚である。
 前回は少し不完全燃焼気味だったので、今回、もっと楽しめるといいなと思っている。

 宝塚歌劇の公式Webサイトはこちら。

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2010.10.14

「今の私をカバンにつめて」を見る

ミュージカル「今の私をカバンにつめて」
脚本・作詞 グレッチェン・クライヤー
音楽 ナンシ-・フォード
翻訳・上演台本 三谷幸喜
演出 G2
出演 戸田恵子/入絵加奈子/麻生かほ里/植木豪(Pani Crew)/石黒賢
演奏 千葉一樹(ベース)/江草啓太(ピアノ)
    松宮幹彦(ギター)/野呂尚史(ドラム)
観劇日 2010年10月9日(土曜日)午後7時開演
劇場 青山円形劇場 Fブロック35番
上演時間 1時間50分
料金 7500円

 すでに記憶があやふやなのだけれど、ロビーではパンフレット(1500円、だったような気がする)が販売されていた。

 ネタバレありの感想は以下に。

 「今の私をカバンにつめて」の公式Webサイトはこちら。

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2010.09.30

「美女と野獣」を見る

「美女と野獣」
日本語版台本・訳詞・演出 浅利慶太
作曲 アラン・メンケン
作詞 ハワード・アッシュマン
    ティム・ライス
出演 飯田洋輔/坂本里咲/林和男/田島亨祐
    百々義則/赤間清人/吉谷昭雄/竹原久美子
    大和貴恵/長橋礼佳/川原信弘/牧野友紀 ほか
観劇日 2010年9月28日(火曜日)午後6時30分開演
劇場 四季劇場夏 11列36番
上演時間 2時間50分(20分の休憩あり)
料金 9800円

 ロビーでは、歌舞伎座で売っているような厚みのパンフレット(値段はチェックしそびれてしまった)や、赤いバラが目立つ「美女と野獣」関連グッズが販売されていた。
 四季劇場(夏)に初めて行ったと思うのだけれど、売店はあるけれどカフェはない。お手洗いもかなり混雑していたのが意外だった。何というか、劇団四季であればそういう周辺環境はバッチリなのではないかと思っていたのだ。

 ネタバレありの感想は以下に。

 劇団四季の公式Webサイト内、「美女と野獣」のページはこちら。

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2010.04.10

「戯伝写楽」を見る

「戯伝写楽」
作 中島かずき
演出 荻田浩一
音楽 立川智也
出演 橋本さとし/大和悠河/葛山信吾/ソニン
    東山義久/岸祐二/小西遼生/辛島小恵
    高谷あゆみ/林希/石井一彰/遠山大輔
    海老澤健次/コング桑田/山路和弘
観劇日 2010年4月10日(土曜日)午後5時30分開演
劇場 青山劇場 1階N列11番
上演時間 2時間40分(20分の休憩あり)
料金 9800円

 ロビーでは、パンフレット(2000円)等が販売されていた。その他の物販はあまり丁寧にチェックしなかったのでよく判らないけれど、このミュージカルのDVDの先行予約を受け付けていた。

 青山劇場では、お手洗いを新しく増設したようで、開演前や休憩のときの列がかなり短くなっていた。これは有り難い。よくスペースがあったものである。

 ネタバレありの感想は以下に。

 「戯伝写楽」の公式Webサイトはこちら。

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2010.02.27

「TALK LIKE SINGING」を見る

「TALK LIKE SINGING」Presented by TamaHome
作・演出 三谷幸喜
作曲・音楽監督 小西康陽
出演 香取慎吾/堀内敬子/新納慎也/川平慈英
観劇日 2010年2月26日(金曜日)午後7時30分開演
劇場 赤坂ACTシアター D列33番
上演時間 2時間10分
料金 10000円

 このミュージカルのチケットは、一般発売で取ったのだったらしい。
 すっかり忘れていて、会場に行ったら、客席をつぶしてオーケストラピットを作っていたため、D列が最前列だったのには驚いた。調べてみたら、電話がかかったのは一般発売開始から50分もたってからだったのに、やはり1人で見に行く人は少ないということなんだろう。

 ロビーでパンフレット(2000円)が販売されていた。ニューヨーク公演の様子など気になりはしたのだけれど、2000円はやっぱり高いと思ってしまい、購入しなかった。

 ネタバレありの感想は以下に。

 赤坂ACTシアターの公式Webサイト内、「TALK LIKE SINGING」のページはこちら。

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2010.01.04

「戯伝写楽」の抽選予約に申し込む

「戯伝写楽」
作 中島かずき
演出 荻田浩一
音楽 立川智也
出演 橋本さとし/大和悠河/葛山信吾/ソニン
    東山義久/岸祐二/小西遼生/辛島小恵
    高谷あゆみ/林希/石井一彰/遠山大輔
    海老澤健次/コング桑田/山路和弘
2010年4月7日~4月17日 青山劇場
料金 SS席 11000円 S席 9800円 A席 5500円

 中島かずきが書いたお芝居に橋本さとしが出演するというのは、恐らく、橋本さとしが劇団☆新感線を辞めて以来ではなかろうか。
 それでミュージカルと来たら見てみたいし、素材が写楽となれば謎も謎解きも自由自在だ。

 抽選予約に申し込んだ。

 「戯伝写楽」の公式Webサイトはこちら。
 (ただし、この記事を投稿した時点で、何故かこのオフィシャルサイトを開くことはできなかった。)

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