2017.08.05

「20年ぶり新型船”男体”お披露目 日光・中禅寺湖の遊覧船 関係者150人が試乗」の記事を読む

 「20年ぶり新型船”男体”お披露目 日光・中禅寺湖の遊覧船 関係者150人が試乗」という記事を読んだ。

 2017年8月3日、奥日光・中禅寺湖で約20年ぶりの新型遊覧船となる「男体」の就航披露式典が行われたそうだ。

 東武興業が建造した「男体」は2階建て双胴船で総トン数137t、座席数は306席という。
 今後の主力として、既存船2隻とともに1日7本の定期航路に就くことになっており、8月10日の始発便から運行するそうだ。

 料金はこれまでと同額ということなので、乗るならぜひこの新造船を狙って乗ってみたいものだと思った。

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2017.05.12

「新緑と共に中禅寺湖彩る 奥日光の桜が満開に」の記事を読む

 「新緑と共に中禅寺湖彩る 奥日光の桜が満開に」という記事を読んだ。

 2017年5月11日、中宮祠の中禅寺湖周辺で桜が満開となったそうだ。今年は例年より1週間ほど遅く開花しており、平地より開花が約1ヶ月遅いという。

 中禅寺湖周辺で見られるのはオオヤマザクラで、各所に点在するそうだ。

 ゴールデンウィーク中に函館の桜が見頃になったというニュースを聞いたように思う。北海道よりもゆっくり楽しめる桜があるとは意外だった。

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2017.01.28

「夜通し作業、氷彫刻の制作スタート 日光湯元」の記事を読む

 「夜通し作業、氷彫刻の制作スタート 日光湯元」という記事を読んだ。

 2017年1月27日、「奥日光湯元温泉雪まつり」の幕開けとなる「全日本氷彫刻奥日光大会」の彫刻制作が湯ノ湖湖畔前広場で始まったそうだ。

 大会は今回で11回目で、全国の氷彫刻士ら10人が出場し、100kgを超える氷柱を複数組み合わせ、ドリルやのこぎりで竜虎、天使などの繊細な氷像を作り出したという。

 作業は夜通し行われ、28日午前に完成予定だそうだ。今頃はもう完成しているだろう。

 作品は会場の大型かまくらの中に設置し、氷が溶けるまでの2週間程度展示し、夜間にはライトアップも行うという。

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2016.10.18

「昭和の山岳夜行、再び…紅葉を見に行く”日光夜行”浅草発10月15・21・22日」の記事を読む

 「昭和の山岳夜行、再び…紅葉を見に行く”日光夜行”浅草発10月15・21・22日」という記事を読んだ。

 2016年10月15日、21日、22日の3日間、紅葉トップシーズンをむかえた日光に、浅草23時55分発、日光に早朝到着する夜行列車「日光夜行」が走るそうだ

 「日光夜行」は、北千住・新越谷・春日部に停車し、東武日光に2時16分に到着、朝日がのぼる6時ごろ前まで車内で過ごせるという。車両は東武特急「きりふり」「ゆのさと」などを担う300系で、6両のうち1両は女性専用車両設定になるそうだ。全席にブランケットとスリッパが付くという。

 浅草・北千住・新越谷・春日部の各乗車駅から、東武日光駅までの往復割引運賃と、往路の特急料金、東武日光~湯元温泉間のバス往復運賃をセットにし、東武トップツアーズ各支店で完全予約制で販売され、浅草駅発の場合は、大人7500円・こども4900円だそうだ。

 また、東武日光~湯元温泉間の往路のバスは「専用バス」で、東武日光駅前を4時に出発し、途中、中禅寺温泉、竜頭の滝、赤沼などに停車し、湯元温泉に5時15分頃に到着するという。
 復路は定期路線バスで、2日間有効。同一方向に限り何度でも乗り降りできるそうだ。

 ずっと前に日光に行った際、タクシーの運転手さんから、日光に泊まって朝一番にいろは坂を上り、午前中に降りてくれば渋滞に巻き込まれずに紅葉を楽しめると教えてもらったことを思いだした。

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2015.10.04

「初霜・初氷:日光・戦場ケ原で/栃木」の記事を読む

 「初霜・初氷:日光・戦場ケ原で/栃木」という記事を読んだ。

 2015年10月3日、日光市の奥日光・戦場ケ原で初霜と初氷を観測したそうだ。戦場ヶ原の土産物店「三本松茶屋」店主で、約40年にわたり気象観測を続ける鶴巻正男氏によると、今年の初霜と初氷は昨年より12日遅く、例年に比べても遅めという。

 標高1394mの戦場ケ原では、6時半に気温0度を記録し、観測用に水を入れたバケツにはうっすらと氷が張り、付近の草原は霜で白く薄化粧したそうだ。
 鶴巻氏によると、今年は台風の影響で冷え込みが弱まり、ここ数日も強風のため霜が降りにくい状態が続いていたという。

 戦場ケ原周辺では徐々に紅葉が始まり、竜頭ノ滝や中禅寺湖畔で間もなく見ごろを迎えるそうで、きっといろは坂の渋滞がとんでもないだろうけれど、紅葉の日光にも行ってみたいなぁと思ったのだった。。

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2015.02.03

「雪と光の幻想的世界 日光湯元で「雪灯里」」の記事を読む

 「雪と光の幻想的世界 日光湯元で「雪灯里」」という記事を読んだ。

 2015年2月1日、「日本夜景遺産」に認定されている「奥日光湯元温泉雪まつり」のイベント「雪灯里」が日光市湯元の湯元園地特設会場でスタートしたそうだ。

 丸々もとおさんが製作指揮を担当し、約800基のミニかまくらを発光ダイオードライトで装飾した上に、自然界の精霊に見立てた「雪蛍」が闇夜の中で舞い踊る幻想的な世界を表現したのだという。

 この日は冷え込みが厳しい上に強風に見舞われるあいにくの天候だったが、カップルや家族連れなど大勢の見物客が来場し、青や黄色など、さまざまな色や点灯パターンで変化するかまくらに目を奪われていたそうだ。

 点灯は2月末まで毎日行われ、全日本氷彫刻奥日光大会が開催された「湖畔ひろば」でも全11作品のライトアップが行われているという。

 冬の奥日光も、大変そうだけど楽しそうだと思ったのだった。

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2015.01.24

「奥日光で氷彫刻全日本大会 11人が腕競う、24日から公開」の記事を読む

 「奥日光で氷彫刻全日本大会 11人が腕競う、24日から公開」という記事を読んだ。

 2015年11月23日、奥日光湯元温泉雪まつりの幕開けを飾る全日本氷彫刻奥日光大会の作品制作が湯元園地で行われ、全国から集まった11人の氷彫刻士が腕を競ったそうだ。

 この大会は冬場の誘客増を目的に企画され、今年で9回目の開催だという。参加者は-6度の寒さと強風の中、重さ約140kgの氷柱5~6本をチェーンソーやのみで加工し、数時間後には動物や魚、女神などの形が浮かび上がらせたそうだ。

 作品11点は湯元園地に並んだかまくらの中に設置され、24日正午から、氷が解けるまで約2週間にわたって一般公開されるという。

 冬に奥日光まで行くのは大変そうだけれど、雪見風呂と氷の彫刻を見に行くのも楽しいかもと思ったのだった。

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2014.11.09

「立冬 到来告げる落ち葉焚き 奥日光・二荒山神社中宮祠」 の記事を読む

 「立冬 到来告げる落ち葉焚き 奥日光・二荒山神社中宮祠」という記事を読んだ。

 立冬の2014年11月7日、奥日光の日光二荒山神社中宮祠で、冬の到来を告げる落ち葉焚きが行われたそうだ。

 神職と巫女3人が、ほうきを片手に、紅葉を終え境内に落ちたカエデやモミジ、ナナカマドなどの落ち葉を集め、約15分ほどで山積みになった落ち葉に火を付けると、瞬く間に白色の煙が立ち込めたという。

 今年の紅葉はほぼ終了したが、日光二荒山神社は「これから来年の節分までが本格的な冬の季節。奥日光は冬の自然も素晴らしいので、ぜひ見に来てほしい」と冬の魅力をPRしていたそうだ。

 冬の日光にも行って見たいものだと思ったのだった。

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2014.10.30

「紅葉うっすら雪化粧 奥日光と那須で初雪」の記事を読む

 「紅葉うっすら雪化粧 奥日光と那須で初雪」という記事を読んだ。

 2014年10月28日、北日本を中心に寒い朝となり、栃木県内でも紅葉が終盤を迎えた奥日光や那須などで初雪が降ったという。

 日光市湯元の奥日光湯元温泉では27日21時すぎから小雪がちらつき始め、28日18時すぎの気温は0.1だったそうだ。日光湯元ビジターセンターによると、初雪は昨年より2週間早いという。

 那須連山の主峰である那須岳や朝日岳では、未明の雨が雪に変わり、山頂付近が雪景色にとなり、那須岳7合目にある那須ロープウェイ山麓駅付近の気温は8時現在で0.5度だったそうだ。
 那須岳は11月8日に閉山祭が行われるが、ロープウエーは11月末まで運行する予定だという。

 あと少しだけ、紅葉と雪という組み合わせが楽しめるらしい。

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2014.10.26

「栃木)奥日光、冬支度 男体山で閉山祭」の記事を読む

 「栃木)奥日光、冬支度 男体山で閉山祭」という記事を読んだ。

 2014年10月25日、奥日光の男体山をご神体とする日光二荒山神社中宮祠で登山シーズンの終了を告げる閉山祭があったそうだ。

 境内の登山口にあたる登拝門は、例年5月5日に開けられ、この日に閉じられるという。
 神事の後、参加者約90人は、錦秋の登山道を一合目まで略式登山して、頂上に遥拝し、その後、門に戻り吉田健彦宮司がかんぬきをかけたそうだ。

 今年の登山者は約33000人で、富士山の世界遺産登録で過去最高となった昨年より約3000人少ないが、この10年で2番目の多さという。

 富士山と男体山には、何か関係があっただろうか。信仰でつながっていたような記憶もあるのだけれど、確認できなかった。

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