2010.02.11

永平寺・京都旅行に出発する

 まだ荷造りも終わっていないのだけれど、とにかく、今日から2泊3日で永平寺・京都旅行に行ってくる。

 最大の目的は、永平寺の冬の燈籠まつりである。
 そうしたら、本日の永平寺地方の天気予報は、私の到着予定時刻辺りから「みぞれ」となっていた。
 あまりの己の雨女ぶりに泣きたくなってくる。

 今から予約した宿をキャンセルするとキャンセル料がかかるので、それも悔しい。
 ほとんどその悔しさが出発の原動力となっていることがナサケナイ。

 とにかく、荷造りをしてしまわなければ。

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2010.02.10

永平寺・京都旅行の足を確保する

 ギリギリまで全く行き帰りの足を確保していなかったのには、色々と理由がある。

 といっても、大した理由ではない。
 福井駅前の宿も予約した後になって、芦原温泉に泊まることもできるのではないかと調べ始めたり(結局、初日に宿に荷物を預けてから永平寺に向かうためにはかなり早く出発しなければならないので諦めた)していたためだ。

 福井駅前宿泊を決めた後も、色々と迷っていた。
 普通に東京から福井に電車で行こうとすると、新幹線で米原に行き、そこで特急に乗り換えて福井まで行くのが普通である。
 しかし、今回は帰りに京都に寄ろうと思っている。
 その場合、行きも京都乗り換えにして往復割引を使うのと、経路の違う片道切符を2つ買うのとではどちらが安いのだろうと考え始めたり、それなら、京都までの往復は金券ショップで回数券のばら売りを購入した方が安いのではないかと思ったり、新幹線と特急を乗り継ぐと特急料金には乗り継ぎ割引が適用される筈だからそっちの方がお得かしらと考えたりしていたのだ。

 結局、ちゃんと比較することもできないままタイムリミットとなり、しかも、今日は予定外に帰りが遅くなってしまったので、それまで考えていた電車の1時間後の電車を使うことにして、先ほど、えきねっとで行きの福井までの切符と指定席を確保した。
 これまた、新幹線は東京始発なのだから自由席でも十分座れるのではないかと思ったのだけれど、色々と心配するのが面倒くさくなってしまったのだ。

 帰りの足は、また、出かけてから考えることにしよう。
 とにかく、明日から2泊3日の永平寺・京都旅行である。

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2010.02.01

永平寺と京都の宿を予約する

 今回の旅行では、1日目の2010年2月11日は、「永平寺冬の燈籠まつり」を見ようと思っている。
 永平寺門前に泊まることも考えたのだけれど(そうすれば、16時30分の拝観終了の時間から、ライトアップが始まる18時までの間、一度、宿に戻って休むこともできる)、しかし、2日目の京都までの移動が忙しくなる。
 ついでに、これがネット依存の弊害じゃないかと自分でも思うのだけれど、ネットで予約できないのが面倒くさい。

 そういうわけで、福井駅前のユアーズホテル フクイを予約した。
 決め手は「地産地消の朝ごはん」である。
 福井駅から永平寺までは、えちぜん鉄道で23分、バスで15分なので、燈籠まつりを最終の20時まで見たとしても21時にはホテルに到着できるだろう、という計算である。

 2日目の宿は、最初は宿坊に泊まろうかと考えていた。
 「ネットで予約できる」方向で探すと、智積院会館がまずヒットした。京都駅からも比較的近いし、何より、国宝の障壁画と名称庭園の案内があるというのが魅力的である。
 ところが、「長谷川等伯展」のため、長谷川等伯筆「楓図」「松に秋草図」が貸し出し中ということで、これも何だか悔しい話である。

 引き続き探していると、妙心寺花園会館が見つかった。
 こちらは「宿坊」というよりも「お寺のやっている宿」という感じなのだけれど、2月限定で「禅の世界を知る一日、閑寂の禅」というプランがあり、宿泊した翌日、普段は非公開である経蔵と塔頭「蟠桃院」を拝観でき、和尚さんのお話とお茶をいただけるのだ。
 それで、1泊2食つき10500円と、一人で泊まろうとすると、通常の1泊朝食付きとほぼ同額の料金なのである。お得だ。
 妙心寺は、「冬のオペラ」の姫宮あゆみが訪れたお寺だし、その後、彼女は金閣寺に移動しているのでそちらに向かうにも便利な場所にある。そして、禅宗のお寺なので、何となく永平寺つながりのような気もしなくもない。

 そんなわけで、2日目の宿は花園会館に決め、両方の宿を楽天トラベルで予約した。

 ちょっとだけ心残りは、永平寺と京都という和調の場所に行くのに2泊とも洋室になったこと、そして、私の国内旅行にしては珍しく、温泉が組み込めなかったことである。

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2010.01.30

観光バスを予約する(永平寺・京都)

 やはり道元の足跡をたどる旅からは比叡山延暦寺は外せないし、そうなると、今回の京都旅行は別のテーマを見つけた方がいいだろう。
 そう考えて、JRの駅によく置いてある「第44回 京の冬の旅」のパンフレットをもらってきた。
 私は、こういう「季節限定」とか「期間限定」とか、そういう「限定」モノにも弱いのである。

 2日目の予定として、福井から京都に移動し、そこで荷物をコインロッカーに預けて(あるいは、観光バスに荷物ごと乗り込んで)観光、観光バス終了後にその日の宿に向かう、と考えると何だか日程を有効に使えているようではないか。
 
 同じように「体験もの」にも弱い私なのだけれど、3回目の京都ということならば、やはり「体験」ではなく「観光」をメインにすべきであろう、という気もする。

 そんなこんなで迷った末、「平日のみ運行」「12/7〜3/19運行」という文字に心惹かれ、特別参観 御所と大徳寺・泉涌寺というコースに申し込むことにした。
 10時50分京都駅烏丸口出発、京都御所(特別参観)、大徳寺本坊・大徳寺大仙院・精進料理《大仙院》、泉涌寺御座所(特別参観) を巡って、16時終了予定という内容である。

 「一人ごはんをどうするか」という問題も解消されるし、流石に「金閣寺と銀閣寺と清水寺」というコースでは修学旅行のようだし、「特別参観」が含まれているし、幕末にはあまり興味がないので(しかも、大河ドラマ「龍馬伝」の影響で混雑していそうだし)、我ながらいいところに目を付けたのではなかろうか。

 そして、この「大徳寺」と「泉涌寺」というラインアップから、今回の京都のテーマは、冬のオペラ (角川文庫)にしようと思いついたのだった。
 「冬のオペラ」というこの短編集に収められた中編「冬のオペラ」の中で、主人公であり、名探偵の記録者を自認する姫宮あゆみは、冬の京都を旅する。そして、「俄然、興味が湧いてきた」と枯山水のお庭巡りをするのだ。
 枯山水といえば、禅宗のお寺である。

 龍安寺が修復中で、お庭を見られないのは残念だけれど、この線で3日目の予定を考えてみようと思ったのだった。

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2010.01.29

「道元禅師の寺を歩く」を購入する

 福井県や北陸のガイドブックは「買うまでもない」と判断したのだけれど、やはり、永平寺については予習しておきたい。
 そう思って本屋さんをうろうろしていたところ、「道元禅師の寺を歩く」というこの本を発見し、購入した。
 永平寺は道元が開いたお寺なので、もちろん、「道元禅師の寺」の筆頭は永平寺である。
 七堂伽藍他の建物の詳しい説明があり、永平寺での1泊2日の参籠体験レポートあり、道元の生涯が書かれていて、なかなか興味深い。

 この本を読んでいるうちに、「京都でも道元ゆかりのお寺を訪ねる旅にしたらどうだろう!」と突然に思いついて、まずは比叡山延暦寺から調べ始めたのだけれど、どうも2月のこの時期に訪れるのはなかなか辛いものがありそうだ。

 建仁寺はもちろん、その他の京都市内の禅宗(実室的には臨済宗)の本山のお寺を訪ねる旅も考えたのだけれど、そうすると、これだけあるらしい。

 臨済宗妙心寺派・大本山「妙心寺」
 臨済宗南禅寺派・大本山「南禅寺」
 臨済宗東福寺派・大本山「東福寺」
 臨済宗相国寺派・大本山「相国寺」
 臨済宗建仁寺派・大本山「建仁寺」
 臨済宗天竜寺派・大本山「天竜寺」
 臨済宗大徳寺派・大本山「大徳寺」
 臨済宗興聖寺派・大本山「興聖寺」

 丸2日かけて上手く予定を組めば全て回れるような気もするのだけれど、さて、どうしようかと考えている。

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2010.01.26

「タビリエ 京都」を購入する

 ここのところ、2月11から14日辺りの飛び石連休を利用して、「永平寺のライトアップ」と「知床に流氷を見に行く」のどちらかの国内旅行を敢行しようとしばらく迷っていた。

 正確に言うと、オホーツクの流氷の接岸が確実になったら北海道、接岸しそうになかったら永平寺にしようと思っていた。
 ところが、毎日のように「海氷情報センター」のサイトと、狙っていたクラブツーリズムの「おひとり参加の旅 流氷クルーズとノロッコ号・5つの流氷物語」というツアーのサイトを見張っていたところ、流氷接岸を確信する前に、ツアーの方が満席になってしまった。

 必然的に、永平寺と京都の旅に決定である。

 決定したので、京都について一般的な予習をすべく、「タビリエ 京都」を購入した。
 「タビリエ」と「ことりっぷ」で迷うことが多いのだけれど、私の中では「タビリエ」に軍配が上がることが多い。自分でも何が決め手なのかはよく判らないのだけれど、きっと、何か理由があるのだろう。

 永平寺についてのガイドブックも探したのだけれど、「福井」や「北陸」を扱ったガイドブックに数ページしか載っていないということが多かったので、こちらはネットで情報を探すことにした。

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2010.01.19

永平寺町観光協会から問い合わせへの回答が届く(永平寺)

 2010年2月11日から13日まで開催される「永平寺冬の燈籠まつり」に行こうと思って調べてみると、永平寺は、えちぜん鉄道の永平寺口という駅からバスで15分くらい上ったところにある。

 「永平寺冬の燈籠まつり」の開催は、18時から20時までなのだけれど、永平寺から永平寺口まで行くバスは、土日祝日は18時35分が最終、平日は19時30分が最終なのだ。
 行くなら2月11日と考えていたので、これでは30分弱しか見ることができない。
 これでは、そもそも、「永平寺冬の燈籠まつり」を見に行くという旅計画自体が成り立たないではないか。

 それで、少し前に永平寺町観光協会に、臨時バスやタクシー常駐の有無について問い合わせのメールを出していたところ、お返事をいただけた。

1 以下のとおり、臨時バスが出る。
  平日
  行き(永平寺行)  17:25
  帰り(永平寺口行) 20:05

  土日祝日
  行き(永平寺行)  18:25 18:55
  帰り(永平寺口行) 19:05 19:35 20:05

2 タクシーは、何台か常駐している。いない場合でも電話で呼べる。
  (永平寺から永平寺口駅まで、概ね2200円前後)

3 福井市内に宿泊する場合、予約制の送迎バスが運行される。

 これなら、公共交通機関を利用して旅することができそうである。
 親切かつ丁寧な対応に感謝!

 あと気になっているのは、永平寺門前のお店は17時くらいで閉まるところが多いことだ。永平寺の拝観時間は16時30分までなので、その後1時間半、一体どこで何をしていればいいのだろう。
 ぎりぎりまで拝観し、早めの夕ご飯を食べようと思っていたのだけれど、そう上手くも行かないようだ。

 永平寺に早めに到着し、一旦、えちぜん鉄道の終点である勝山まで出て勝山温泉センター水芭蕉という温泉に行くか、はたや記念館ゆめおーれという紡織に関連する博物館に行くか、いずれにしても勝山駅からバスになるので時間の制約が大きすぎるのでそれは無理か、いっそのこと、福井方面に戻って、越前開発(えちぜんかいほつと読む)駅近くにある、全国チェーンのA href="http://www.gokurakuyu.ne.jp/" target="_blank">極楽湯(ただし、この福井店は天然温泉)に行ってしまおうか、かなり迷っているところである。

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2010.01.08

「京都のお庭」を購入する

 元々、2月5日からの9日間で海外脱出をしようと企んでいた。
 しかし、狙っていたツアーが次々と催行中止になり、1月半ばに河口湖に出かけたり、仕事でバタバタしたりして、個人手配でアレンジする気力もなく、年明けくらいにはほぼ海外脱出を断念した。

 しかし、そうなると、海外脱出に向けて空けておいた週末が何とも勿体ない。
 今のところ、「永平寺のライトアップ」と「知床に流氷を見に行く(ちなみに、狙っているツアーはこれ。))の2つで迷っている。

 永平寺に行く場合、それだけ目指して1泊2日というのも淋しいし、京都と組み合わせて出かけることにしようと、とりあえず予習のために「京都のお庭」というガイドブックを購入した。

 お庭に関する本(特に京都のお庭に関する本)はもちろんたくさん出版されていて、この本などは、超初心者用というところだと思うのだけれど、神社仏閣にほとんど興味がなく、京都は修学旅行を含めて2回しか行ったことがなく、枯山水のお庭を見た記憶すらない私には読みやすくて有り難い。
 小さくて、写真が多用されている割に軽いのも、通勤電車の中で読むにはちょうど良いのだ。

 写真を眺めたり解説を読んだりしつつ、頭の中で「行ってみたいお庭リスト」を作るのも楽しいのだった。

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