2010.05.22

熱海旅行記の入口を作る

ミクラスのお部屋 ここは熱海旅行記への入口である。
 以下の日程の日付部分をクリックすると、その日の旅行記に飛べるようになっている。

 1日目 2010年5月4日(火曜日)

 2日目 2010年5月5日(木曜日)

 持ち物リスト(熱海編)

 ちなみに、この1泊2日の熱海旅行にかかった費用は、概算3万5千円だった。
 (この中には、交通費、宿泊費、食費などは含まれているが、お土産代は含まれていない。)

 出発前に旅行計画を立てるときに利用した主なサイト(行き当たりばったりのホテル満喫旅だったので、下調べはほとんどしていない)、旅行記本文中にリンクを張ってある。

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熱海旅行記2日目

2010年5月4日(火曜日)

 ホテル ミクラスの売りの一つは、「海からの日の出をお部屋から眺められる」ことである。ホテルのロビーには翌朝の日の出時刻を書いたホワイトボードも置いてあった。
 目覚ましをかけたわけではないけれど、ちょうど日の出の30分前に目が覚めたので、お姉様お二方がいるお部屋にお邪魔して窓から外を覗いた。
 まだ、暗い。
 そして、暗いながらもどうも空の低い位置に雲がかかっているような感じがする。
 
日の出時刻 日の出時刻まで30分粘ってみたけれど、水平線近くの雲が意外と厚かったようで、「普通に白々と明けていく夜」を眺めることになった。
 残念。
 そして、海から上ってくる太陽が見られなかった分気になったのは、日の出前の真っ暗な時間帯に砂浜で花火をしていた若者のグループである。
 彼らは徹夜で花火をしていたのだろうか。
 花火をしているグループの隣には、バック宙の練習をしている若者グループもいた。謎である。

薄曇り 二度寝を決め込み、7時くらいに再び起き出した。
 外を眺めると、「悪くはないけど薄曇りな感じの空」が広がっている。
 早速、3人で大浴場に向かった。
 内湯と露天湯の間は全面ガラス張りで、そのガラス張りの引き戸を全開できるようになっている。勝手に全開にして外を眺める。
 露天に出て、海風に吹かれると本当に気持ちいい。
 ジョナサンから見えるんじゃないか、植え込みをもうちょっと密にして高くすればいいんじゃないか、でもそうすると海が見えなくなるんじゃないかなどと、勝手なことを言い合った。

朝食 8時30分頃に朝食のレストランに向かった。
 朝食はハーフビュッフェになっていて、温かいお料理はサーブされ、ジュースやバターにジャム、ハム、チーズ、サラダ、フルーツ、ヨーグルトなどはビュッフェ形式になっている。豪華な朝食で嬉しい。
 旅先だとどうしてこうたくさんの朝食を食べられるのだろう。
 梅ジャムはあまりにも鮮やかな緑色なのが怪しかったけれど酸味もちょうど良くて美味しいし、葱(タマネギだったかも)のジャムはジャムというよりもバターで炒めましたという感じで目先が変わって楽しい。
 サイトにも「朝食のジャムは販売していません」と書かれていたけれど、ぜひ販売していただきたい。

 朝食後、チェックアウトの11時までお部屋でのんびりおしゃべりをして、ホテルを満喫した。
 お部屋に用意されていたワッフル地のパジャマが販売されていて、しかも、SALE中で8000円が6500円になっていた。お姉様のお一人が「前にも別のホテルで買ったパジャマを愛用していた」とお買い求めになったのに勇気を得て(?)、私も母の日のプレゼントとして購入した。
 今年は、5月4日〜5日はこの熱海、8日〜9日は箱根に旅行する予定があったので、どちらかで母の日のプレゼントを見つけようとまだ用意していなかったのだ。
 これで一安心である。

 11時にチェックアウトし、宿泊プランについていたカフェチケットで、ロビー横にあったカフェでお茶をする。
 ホテルの宿泊客だけでなく、ビーチに遊びに来たと思われる方々も次々に現れて、割とすぐ満席になった。明るくて、なかなか雰囲気のよいカフェである。

 熱海で癒される旅にも満足し、さて、お昼を食べてお土産を買って帰ることにしましょうとタクシーで駅前に戻った。
 タクシーの運転手さんに「しらすが美味しいお店」を尋ねた。昨日、熱海駅前をうろうろしていたときに「しらすとさくらえびの2色丼」といったメニューを出しているお店があって、気になっていたのだ。
 ところが、運転手さんの答えは「しらすねぇ。熱海はしらすじゃないからねぇ。」というつれないものだった。確かに、しらすといえば沼津あるいは江ノ島である。

 しかも、昨日見かけた辺りにどうしても「しらすとさくらえびの2色丼」といったメニューを見つけられない。
 あっさりと方針転換し、運転手さんお勧めのこばやしというお店に行った。階段に7〜8人が並んでいる。定食ではなく懐石にすれば3階のお座敷にすぐに入れますと言われたけれど、朝食も遅かったし、今さっきお茶をしてきたところだし、そのまま待つことにした。

真鯛のお刺身 元々はしらすが食べたかった筈だけれど、注文してみたら、しらすの2色丼(生のしらすとゆでたしらすの2色だった)を頼んだのはお一方だけで、私は旬だという真鯛のお刺身定食、もうひとりのお姉様は金目鯛の煮付け定食を頼んだ。
 まあ、そんなものである。
 真鯛のお刺身はぷりぷりと新鮮で、とても美味しかった。

 この3人は熊野古道ツアーにそれぞれ一人参加していて知り合った。お姉様お二方は、そのときの添乗員さんと今もメール等でやりとりをされているらしい。
 お姉様のお一人は、食べ終わった金目鯛の煮付けのお皿の写真を携帯で激写して、メールに添付して「これなーんだ」と送っていた。
 「きっと、今頃は添乗でどっか外国にいるだろうから、このメールを見るのはきっと週明けだね。」と言い合った。

 あとはお土産を買うだけである。
 昨日目を付けていた干物屋さんに行って金目鯛の開きとしらうおを買う。しらうおは串に5匹を刺して干してあって、酒の肴にする感じだ。
 私は帆立の緑茶煮を家と妹用に二つ買い、駅構内の売店でうめしょこらを購入して、14時35分熱海始発の普通電車で帰途についた。

 熱海旅行記1日目はこちら。

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2010.05.16

熱海旅行記1日目

2010年5月4日(火曜日)

 熊野古道ツアーでご一緒したお姉様お二方と「のんびり癒されよう」がテーマの温泉旅をGWに企画した。
 お一方が足を痛めていることもあり、私は最初、ベタに「スパリゾートハワイアンズ」などを提案したけれど、色々と調整した結果、目的地は順当に熱海になった。
 私は熱海は3回目である。

 新幹線で行こうか踊り子で行こうか東海道線のグリーン車でも使おうかと迷った末、川崎在住の方がいることだし横浜集合でランチをしてから出かけましょう、ということになった。
 しかし、GWの横浜をなめてはいけない。
 もの凄い混雑ぶりで、最初に目指した崎陽軒本店の中国料理 嘉宮は1時間待ちという回答だった。流石に待てない。

 何となく「横浜で中華」というラインは外せない感じがしたので、ヨコハマスカイ11階の中国料理 大陸でランチをいただいた。
 ランチメニューではなく一品料理をシェアしたこともあって、店構えはちょっと「ん?」という感じだったけれど、かなり美味しくいただいた。

 14時過ぎ、駅のホームで崎陽軒の横濱月餅 桃カスタードをおやつに購入し、東海道線の普通電車で熱海に向かった。
 普通電車でも1時間ちょっとで熱海に到着である。
 「桃カスタード」は若い(緑色の)桃が中に入っていて、桃っぽいというよりは、梅っぽい味だった。

 熱海駅前では、芸妓さんたちがちらしを配布していた。
 流石に綺麗だよなー、と見とれる。
 4月28日と29日に「熱海をどり」というイベントが開催され、毎週土曜の11時から湯めまちをどり華の舞を見ることができるけれど、今回はこの両方の狭間だった。残念である。

 熱海駅周辺でおやつとお酒とおつまみを探す。
 前に来たときには、熱海駅前のお土産屋さんにはどこにでも少なくとも梅酒が置いてあった記憶だけれど、今回はどういう訳か全く見当たらない。
 3人でうろうろした挙げ句、結局、駅前のファミリーマートで小樽ワインを買い込んだ。

 今回の宿のホテル ミクラスには、ビュッとタクシーで向かった。
 徒歩15分くらいという案内だけれど、もうちょっとかかりそうな感じである。
 タクシーの運転手さんによると「ここは元の大月ホテルだよ。」ということだった。
 17時近くのチェックインだったので、「宿泊プランに付いているカフェチケットは明日ご利用ください。」と案内された。

メインルーム かなり「いい」お部屋にしたので、流石に広く、居心地がいい。
 インテリアは、バリ島風といえばいいのか、東南アジアの高級リゾート風といえばいいのか、白とダークブラウンが基調になっている。
 このお部屋は手前のテーブルのさらに手前にソファが置かれ、ソファの背後は窓で目の前に海が広がっている。
 お部屋にはDVDプレーヤーもあって、早くも「次に来るときにはDVDを持ってきて早めにチェックインして楽しもう!」という話になった。この3人の共通の趣味が「演劇鑑賞」なのだ。

バスルーム 右奥に靴が脱いであるその手前にバスとトイレがある。バスルームに洗面台が2台あるのが嬉しい。
 この奥にあるバスルームの壁はガラス張りになっていて、その隣にもう一つあるベッドルームから完全に素通しになっている。思わず3人で顔を見合わせてしまった。
 ガラス部分にはブラインドが付けられているけれど、ベッドルームの側からしか操作できない。その後、3人で「どちらがメインのベッドルームか」という議論が戦わされた。

 少し休憩し、温泉に向かった。
 女性用の大浴場は8階にあり、どう見ても女性向けのホテルなのに、どうして男性用の大浴場を13階にして優遇するのだろうと首を傾げたけれど、海を向いたお風呂は8階でも13階でも眺めはほとんど変わらないらしい。
 女性用の大浴場のフロアにはスパがあり、また大浴場の更衣室から階段を上がると9階にリラクゼーションフロアが用意されていた。
 フロントとレストランはダメだけれど、大浴場にはお部屋に用意されたワッフル地のパジャマで行くことができる。

 この大浴場は、ガラスの大きな戸を開け放てば内湯もほとんど露天と同じ開放感が味わえ、また、テラスには海を向いた露天風呂が備えられていて、寝湯もある。
 気持ちいい。
 内湯はそこそこに、露天風呂に向かう。
 温泉はナトリウム・カルシウム-塩化物温温泉で、強力な個性はないけれど、柔らかいお湯という感じである。
 私は苦手なので使わなかったけれど、ミストサウナもあった。

 足を痛めているお姉さんに聞いたら、やはり、段差があるのが一番怖いということだった。
 ここの内湯がまた、不必要なくらいに小さい段差があちこちにある設計だ。
 湯船に出入りするために手すりが据え付けてあるけれど、出入りするときだけではなくて、お湯に浸かっているときも手すりがないと不安があるので、もっとたくさん手すりがあると安心できるのに、ということだった。
 特に寝湯などは浮力に負けないように自分の体を押さえることが難しいそうだ。

 バスタオルとタオルはお部屋から持ってきたけれど、化粧水などはPOLA化粧品のものが備え付けられていて、もちろんたっぷりと使わせてもらった。
 9階のリラクゼーションフロアも、ソファがかなりゆったりと置かれていて、パウダーコーナーもたくさんあり、のんびりできそうな感じである。
 そういえば、露天の寝湯の隣がデッキフロアのようになっていて、そこにはデッキチェアが置かれていた。

 夕食は19時30分からでお願いしてあった。
 「このまま行きたいよねー。」と言い合いながら、パジャマから服に着替える。スリッパも禁止なので靴を履いて、3階のレストランに向かった。

カクテル

 ちょうど初夏のスパークリングカクテルフェアが開催されていたので、3人ともそこから食前酒を選んだ。
 私が選んだこのカクテルは、ジリャオ という名前がついていて、桂花陳酒とライチリキュールにレモングラスが入っている。
 見た目どおり、さっぱりとした味で美味しい。

 そして、いただいたお料理はこんな感じである。

前菜

 前菜は、左から、
  大福豆もフラン・バジルとブロッコリーのクーリ 2種の味わい
  5種類の魚介のモザイク仕立て
  ホワイトアスパラガスと紫花豆のアンサンブル

 真ん中のサーモンには透明なゼリーがかかっていて、トマトエキスが入っている。
 大福豆のフランは「茶碗蒸しです。」という説明だった。冷たくしてある。
 どちらも美味しい。


スープ

 スープは、
  5種類の豆のヘルシーなビーフコンソメ

 お姉様に呆れられつつ、サーブされるや否やカメラを取り出す。
 こんなに美味しいお料理を記録に残さずに何としよう。かなりしっかりとしたコンソメスープでとても美味しい。
 莢隠元があしらってあるのを見て「そうだ、莢隠元も豆だったんだ。」と改めて変なことに感心した。
 お皿の左上にちらっと写っているのは、パンと一緒に出されたオリーブオイルで、これまた美味しい。


お魚料理

 お魚料理は、
  本日の鮮魚 大葉・大納言のリゾットとご一緒に バルサミコでアクセント

 本日の鮮魚が何だったか記憶が曖昧だけれど、確か真鯛だったと思う。
 お魚よりも、このリゾットが絶品で、こんなにバルサミコが使ってあるのに全然くどくない。豆の甘さもあって、ちょうどいい味加減である。


お肉料理

 お肉料理は、
  静岡産 牛サーロインのローストビーフ 種類の野菜の菜園風 自家製橙ポン酢と共に

 そしてもう、このローストビーフがとにかく絶品だった。
 こんなに柔らかく美味しく焼けたローストビーフを食べたのは初めてだ。
 このローストビーフが食べられるのなら、またこちらに泊まりたいと3人で言い合ったくらいだ。


デザート

 デザートは、チーズケーキと紅茶のアイスクリーム、クレープにマカロンだったと思う。
 これにコーヒーをいただいた。

 こうして2時間かけて、本日のディナーを美味しく完食した。


夜景 お部屋に戻り、もう1回温泉に行きたいと思っていたけれど、お腹がいっぱいすぎてそれどころではない。
 窓から外を見ると、砂浜をブルーにライトアップしているのが見える。
 そういえば、どこかで「砂浜のライトアップは世界初」と書いてあったのを読んだように思う。確かに綺麗だ。砂浜では花火を楽しむグループがいくつか見える。
 そういえば、駅前のファミリーマートでも花火をもう売っていたのを思い出した。

お部屋の照明 部屋の窓から見える夜景の他に、私たちの心を捕らえたのがこの照明だった。
 何だかやっぱり東南アジアのリゾートという気配が漂う。
 部屋の電気を消し、3人でデジカメを構え、あーでもないこーでもないと言い合いながら、何故か真剣になって「芸術写真」撮影に邁進した。

 もちろん、その間にも、新潟のお土産に持ってきてくださった柚子胡椒味のおせんべいなどをいただきながら、ワインを飲む。
 「熱海に来て小樽ワイン?」と思ったけれど、これがなかなか美味しい。口当たりもよくて、危ない感じである。

 そうして翌1時過ぎまでしゃべり倒した。

 熱海旅行記2日目はこちら。

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2010.05.05

無事、帰宅する(熱海)

 2010年5月4日(火曜日)から、1泊2日で熱海で女3人「癒し」の旅としゃれ込んできた。

 集合もゆっくり、熱海に到着して駅前で少しお土産屋さんを眺めてタクシーでホテルに直行、温泉に入り夕食をいただき温泉に入りワインなど飲みつつおしゃべり。
 次の日も、温泉に入り朝食をいただきおしゃべりし、うだうだとお部屋でごろ寝を決め込んだりといった、私には珍しく「全く動かない旅」になった。

 これはこれでいいものである。
 私にもこんなにのんびりできる、という自信ができた。

 「癒し」「自分ご褒美」とお姉様方には何度も言われたので、かなりホテルを奮発しすぎたかなぁと反省していたのだけれど、でも「また来たい」とも言って貰えたのでよしとしよう。

 ちなみに、かなりいいお宿のいいお部屋に泊まったこともあって、1泊2日、1人で交通費、宿代、食事等の費用(ここにはお土産代は含まれていない)を足して、約36000円だった。

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