2017.04.29

「ティカル遺跡、保護と観光両立」の記事を読む

 「ティカル遺跡、保護と観光両立」という記事を読んだ。

 マヤ文明の中心都市だった中米・グアテマラの世界遺産「ティカル遺跡」の保護と観光の両立に向け、金沢大が取り組む人材育成プロジェクトが国際協力機構(JICA)の草の根技術協力事業に採択され、2017年6月から5年間の予定で拡充されるそうだ。

 ティカル遺跡の保存と住民の収入増を目指し、JICAの支援で2014年度から3年間、子どもに遺跡の大切さを伝えるとともに、住民を対象に遺跡の観光ガイドを養成し、土産物作りにあたってきたという。

 第2弾として対象の村を2倍の6村とし、ガイドの人数も増やすそうだ。また、住民グループによる組織づくりを進め、開発した瓶詰めなど土産物の本格販売を目指すとともに、教育や植林の自然保護活動にも乗り出すそうだ。
 自立に向けて活動をより現地主導にする方針で、金沢での研修も予定するという。

 ところで「瓶詰め」は何の瓶詰めなんだろう。気になる。

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2015.09.26

「マヤ王の石碑を発見、二大勢力の新事実が明らかに」の記事を読む

 「マヤ王の石碑を発見、二大勢力の新事実が明らかに」という記事を読んだ。

 もう1ヶ月以上前の記事に、今日になって気がついた。
 グアテマラのペテン地方西部にあるエル・アチオタル遺跡で発見された石碑の断片に「アハウ」と呼ばれる王が描かれていたそうだ。このアハウを任命したのは、遠く離れた古代都市テオティワカンからやってきた戦士シヤフ・カックで、シヤフ・カック率いる軍勢は378年にマヤ低地に現れて都市国家ティカルを支配下に置き、マヤ全土に新たな政治体制を敷いていたという。

 テュレーン大学院生のルーク・オールド=トーマス氏は、エル・アチオタル遺跡でペテン地方にマヤの都市国家が現れ始めた先古典期中期から後期(紀元前800~紀元250年)の建造物を調べていたところ、マヤが最も繁栄した古典期(250~900年)に特有の彫刻の施された石碑を発見したそうだ。

 さらに発掘を続けると、石碑の上部と下部から取られて小さな神殿の中に移された石碑の断片が見つかったという。周囲には陶器、火打ち石、人骨などが祀られ、上部の断片には、支配者の象徴であるヘビの儀仗を持つ男が彫られていたそうだ。

 米テキサス大学でマヤの古代文字を研究しているデビッド・スチュワート氏が石碑の裏に刻まれた文字を解読したところ、アハウの即位40周年を祝うために造られたものであることがわかったという。スチュワート氏は、ここに記された日付はおそらく紀元418年11月22日ではないかと推測しているそうだ。

 また、神殿で見つかった供物から、アハウが描かれた石碑の断片が、この一帯がティカルと覇権を競っていた都市国家カラクムルの支配下にあった600年~650年頃まで崇拝されていたと推定されるという。カラクムル支配下の土地でティカルの王を崇拝していたというのは、驚くべきことなのだ。

 残念ながら、これ以上の詳しいことは記事にはなかったけれど、さらなる発掘でさらなる発見があることが楽しみである。

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2015.03.25

「マヤ文明、公共祭祀建築は定住共同体が確立される前から存在」の記事を読む

 「マヤ文明、公共祭祀建築は定住共同体が確立される前から存在」という記事を読んだ。

 2015年3月24日、茨城大は、青山和夫教授が領域代表を務めるマヤ文明の定住共同体の発展に関する査読論文が、米国の最高学府である米国科学アカデミーの学術誌 Proceedings of the National Academy of Sciences USA に掲載されたと発表したのだそうだ。

 この研究は、紀元前1000年ごろより、現在のメキシコ南東部からグアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス西部にかけて興隆したマヤ文明の起源と定住共同体の発展を新たに解明しようとするもので、茨城大、アリゾナ大、カリフォルニア大デービス校、総合研究大学院大、鳴門教育大らの研究者たちが、グアテマラのセイバル遺跡において調査を行ったという。

 マヤ文明の成り立ちは、従来の学説では「定住集団と非定住集団は、それぞれ別の共同体を形成した」「定住の後に大規模な公共祭祀建築が建設された」とされてきたが、今回のセイバル遺跡の研究では、以下の点が明らかになったそうだ。

①定住という新たな生活様式は、ある地域の全ての社会集団の間で必ずしも同時に起こらなかった。
②大規模な公共祭祀建築は、定住共同体が確立された後ではなく、それ以前に建設された。
③居住の定住性の度合いが異なる多様な集団が携わった。
④共同体の公共祭祀及び公共建設の共同作業は社会的な結束を促進し、マヤ文明の定住共同体の発展に重要な役割を果たした。

 さらなる研究の成果を知りたいと思う。

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2014.10.11

「秋篠宮ご夫妻、中米訪問からご帰国」の記事を読む

 「秋篠宮ご夫妻、中米訪問からご帰国」という記事を読んだ。

 2014年10月10日、秋篠宮ご夫妻はメキシコとグアテマラへの公式訪問を終えて、成田着の民間機で帰国されたのだそうだ。
 9月30日に出発し、滞在中に両国の大統領を表敬訪問されたという。

 また、グアテマラではマヤ文明の遺跡「ティカル遺跡」を視察し、慶長遣欧使節団の訪問から400周年となるメキシコでは中南米最大の芸術祭「セルバンティノ国際芸術祭」の開会式であいさつされたそうだ。

 それにしても、皇族の訪問があっても、メキシコについてもグアテマラについても、この間、ほとんど報道されなかったなぁと、中米の遠さをしみじみと感じたのだった。

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2014.05.23

「田中裕子写真展「グアテマラ、先住民に知る」」の記事を読む

 「田中裕子写真展「グアテマラ、先住民に知る」」という記事を読んだ。

 2014年6月5日から11日まで、オリンパスギャラリー東京で、「グアテマラ、先住民に知る」という写真展が開催されるのだそうだ。
 この写真展では、2011年より 1年半暮らしたグアテマラで撮影した写真の中から、過酷な生活環境や社会的不平等にあえぎながらも、それでも生き、泣き、笑い、伝統文化を継承しつづけるグアテマラ先住民の姿が展示されるという。

 辛そうな写真展だけれど、しかし、ぜひ行ってみたいと思っている。

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2014.04.26

「村の生活支え 世界遺産保全 金沢大、グアテマラ政府と協定へ」の記事を読む

 「村の生活支え 世界遺産保全 金沢大、グアテマラ政府と協定へ」という記事を読んだ。

 2011年にグアテマラ政府と交流協定を結んだ金沢大では、日本の援助で2012年に設立された「文化遺産保存研究センター」を拠点に、ティカル遺跡の中核部にある「北のアクロポリス」を調査しているが、中村教授によると、野ざらしになっている建物も多く、保存が大きな課題となっているのだそうだ。一方で、年間20万人が訪れる観光地でありながら、周辺の村は素通りされて暮らしは貧しく、成人男性の9割以上は仕事がなく、盗掘のうわさまで聞かれる状況だという。

 そこで、金沢大では、遺跡の活用も視野に入れた包括的な協定を結び直して地域おこしに取り組むことにしたそうで、国際協力機構の「草の根技術協力」に資金面を含めた支援を受け、住民の仕事を作るという。
 中村教授や学生、現地の考古学者らが建物の修復や保存、出土品の洗浄、破片を組み立てる技術を教えるほか、遺跡のガイド養成や民芸品作り、観光客向け休憩施設の設置も構想。遺跡を生活向上に活用することで、保存の意識を高める計画だそうだ。

 既に2013年から現地の研究者を金沢大に招いて研修をしており、今年は村の代表者を呼ぶことも考えているという。
 また、調査では、年末にも北のアクロポリス中心部の本格的発掘を始めたい意向で、政府と交渉を進めている。

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2014.04.19

「世界記録達成、全長2000メートル「おがくずカーペット」」の記事を読む

 「世界記録達成、全長2000メートル「おがくずカーペット」」という記事を読んだ。

 2014年4月17日、グアテマラの首都グアテマラ市で、カトリック教徒たちが全長2000m超の「世界最長のおがくずのカーペット」を完成させ、昨年打ち立てたギネス世界記録を更新したのだそうだ。

 キリスト教のイースターに合わせ、5000人のボランティアたちが早朝から7時間かけて、旧市街の中心を走る通りに色とりどりに染められたおがくずと花を丁寧に敷き詰めたという。使用したおがくずは5万4400キロに上るそうだ。

 グアテマラシティの観光はほとんどしていないので、旧市街がどんな感じなのかよく判らないのだけれど、しかし、これはかなり壮観だろうなと思ったのだった。

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2013.08.10

「マヤ文明の巨大彫刻発見、グアテマラ」の記事を読む

 「マヤ文明の巨大彫刻発見、グアテマラ」という記事を読んだ。

 2013年7月、グアテマラにあるマヤ文明の古代都市ホルムルで、漆喰製の巨大なフリーズ(建築物の帯状の装飾)が発見されたのだそうだ。

 盗掘者に荒らされたトンネルを調査中のマヤ考古学者フランシスコ・エストラダ・ベリー氏らのチームが偶然発見したもので、埋まっていたのは、ホルムルの長方形ピラミッドの基礎部分だという全長8m、高さ2mにマヤ神話の世界観に沿った複数の人物が描かれており、神格化された統治者であることを物語っているのだそうだ。

 エストラダ・ベリー氏によると、この種の遺跡としては最も保存状態が良く、赤、青、緑、黄色の絵の具の跡がまだ残っているという。

 ホルムルの寺院跡で、フリーズが発見された部分の年代は西暦590年頃、マヤ古典期に相当する。「ティカル」と「カーヌル」という2つのマヤ王朝が権力を争っていた時代で、ホルムルがどちらの陣営に従っていたのかは不明だったが、フリーズの碑文によると寺院は、近隣の都市国家ナランホの統治者アフウォサフの依頼で建立されたようであり、別の発掘調査からナランホはカーヌルの属国だったことがわかっているため、彫るムルもカー塗るの勢力下だったということになるそうだ。

 いつか自分の目で見てみたいと思った。

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2013.04.26

「マヤ文明最古の建造物 グアテマラの遺跡で発見」の記事を読む

 「マヤ文明最古の建造物 グアテマラの遺跡で発見」という記事を読んだ。

 2013年4月26日付けの米科学誌サイエンスで、日米のチームが、グアテマラの「セイバル遺跡」で紀元前1000年ごろに造られたマヤ文明最古の建造物を見つけたと発表したのだそうだ。

 チームは、2005~12年にかけ発掘調査を実施し、地下10mほどのところで、地盤の上に築かれた高さ2mほどの祭祀に使われたとみられる土の舞台を発見したという。地層に含まれる木片を放射性炭素の年代測定法で調べると、紀元前1000年ごろに建設されたことが分かったのだそうだ。
 今回の調査区域内には同様の舞台が3つあり、いずれも増築工事が施され、一部はピラミッドに発展したという。チームに参加した青山和夫・茨城大教授(マヤ文明学)は「建造物を増改築することで王権が強化されていく、その最初の過程が明らかになった。人類史を考える上でも重要な成果だ」と話しているのだそうだ。

 今回の舞台に似た建造物が現在のメキシコからグアテマラ、ホンジュラスにかけての地域で見つかっており、チームは「周辺の集団と交流しながら、文明を発展させたのではないか」としているという。

 続報が楽しみである。

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2013.02.25

「グアテマラ、”出入国カード」の提出不要に”の記事を読む

 「グアテマラ、”出入国カード”の提出不要に」という記事を読んだ。

 2013年2月19日付けのニュースによると、これまでグアテマラ到着時に必要だった「出入国(ED)カード」が廃止され、提出不要となったそうだ。
 ただし、税関申告書は従来通り提出する必要があり、また、ホンジュラス入国の際に陸路であっても税関申告書が必要になったのだという。

 確かに、2012年12月にグアテマラからホンジュラスに陸路国境越えをした際、税関申告書を提出した記憶はない。パスポートのスタンプは、希望者が募られていたと記憶している。

 グアテマラからホンジュラスのコパンに抜けて数日でグアテマラに戻る場合は、これまでどおり税関申告書もパスポートのスタンプも必要ないということだろうか。
 詳細が知りたいと思ったニュースだった。

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