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2014.10.27

「和歌山)平安の御幸再現、熊野古道を練り歩く」の記事を読む

 「和歌山)平安の御幸再現、熊野古道を練り歩く」という記事を読んだ。

 2014年10月26日、平安時代の後白河法皇の熊野御幸を再現した「第28回あげいん熊野詣」が那智勝浦町の那智山一帯であったそうだ。公募で選ばれた平安衣装姿の女性や鎧姿の衛士など総勢約150人が、杉の大木と石畳が続く世界遺産の熊野古道を練り歩いたという。

 2014年は、神武天皇東征のゆかりで友好のある宮崎市のPR隊5人が参加し、地元の市野々小学校5、6年生も、歴史と文化を守り伝えていく「ふるさと学習」で13人が加わったそうだ。

 平安衣裳ってちょっと着てみたい、何しろ美人の条件のひとつ「夜目、遠目、傘の内」の3つめは完璧だしなぁと思ったのだった。

 私が読んだ記事はこちら。

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