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2014.11.25

「樹齢200年の杉で吉野駅看板」の記事を読む

 「樹齢200年の杉で吉野駅看板」という記事を読んだ。

 近鉄吉野駅の入り口に、樹齢200年といわれる杉の木で作られた駅名の看板(縦1m、横2m、厚さ6cm)が登場し、利用客の目を引いているそうだ。

 吉野駅は吉野山の玄関口で、吉野山などを含む「紀伊山地の霊場と参詣道」が世界遺産に登録されて10年となるのを記念し、吉野製材工業協同組合が寄贈したものだという。

 年輪のきれいな「あかみ」と呼ばれる部分を使用し、文字は金峯山寺の五條覚照管領が揮毫したそうだ。

 2013年に行ったときはバスだったので近鉄は利用しておらず、駅も見ていない。次に行くときは電車で行くのもいいなぁと思ったのだった。

 私が読んだ記事はこちら。

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