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2014.12.26

「オホーツクの流氷、平年並みか小さめ 札幌管区気象台が予報」の記事を読む

 「オホーツクの流氷、平年並みか小さめ 札幌管区気象台が予報」という記事を読んだ。

 2014年12月25日、札幌管区気象台は、オホーツク海の流氷の長期的な動向を知らせる今季初の北海道地方海氷情報を発表し、陸上から流氷を肉眼で観察できる「流氷初日」は、網走市で平年並みの1月中旬~下旬となりそうだという。

 気象台によると、20日現在、流氷はほぼ平年通りにサハリン東岸から南下し面積は平年の88%で、南端は網走市の北約450kmの海上にあるそうだ。
 今後、1カ月は北寄りの風に吹かれて北海道に接近するが、オホーツク海上空の気温が平年並みか高めに推移するため、流氷の面積は平年並みか平年より小さくなる見込みだという。

 知床の流氷もいつかリベンジしたいことの一つだ。

 私が読んだ記事はこちら。

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