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2014.12.14

「心込めてすす払い 日光二荒山神社・神橋」の記事を読む

 「心込めてすす払い 日光二荒山神社・神橋」という記事を読んだ。

 2014年12月12日、世界遺産「日光の社寺」の玄関口に位置する日光二荒山神社の「神橋」で、1年間のほこりを落とす恒例のすす払いが行われたのだそうだ。

 大谷川にかかる神橋は長さ約28m、幅約7.4mのアーチ型木造反り橋で、観光客の間では写真の撮影ポイントとして人気が高く、ことしは約3万人が渡ったという。

 9時から始まったすす払いには狩衣に烏帽子姿の神職や白衣に緋袴姿の八乙女ら5人が参加し、長さ3mほどの笹竹を使い、欄干などに付いたほこりを隅々まで丁寧に落としていったそうだ。

 日光二荒山神社では13日に本社、14日に中宮祠のすす払いを行うという。

 私が読んだ記事はこちら。

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