2016.09.06

「"北斗星"のベッドがホステルに! 訪日客向け宿泊施設、JR東がオープンへ」の記事を読む

 「"北斗星"のベッドがホステルに! 訪日客向け宿泊施設、JR東がオープンへ」という記事を読んだ。

 JR東日本とジェイアール東日本都市開発は、訪日外国人客が安価に長期宿泊できる二つの施設を2016年と2017年、都内にそれぞれオープンするそうだ。
 日本橋馬喰町に2016年12月中旬オープンする予定のホステル「Train Hostel 北斗星」は、廃止された寝台特急「北斗星」のパーツを再利用しているのが特徴だという。

 「Train Hostel 北斗星」は地上7階建て・延べ床面積約700平方メートルに78ベッドを備え、1泊2500~4000円で利用できるそうだ。
 内装には北斗星の2段ベッドや個室寝台のパーツを再利用。し、限られたスペースを有効活用する寝台列車の空間作りを取り入れるという。

 わざわざ馬喰町に泊まりに行くかと聞かれると困るけれど、北斗星の追体験をしに泊まりに行くのも楽しいかしらと思った。

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2016.06.04

「引退した「"北斗星"食堂車の第2の人生とは?」の記事を読む

 「引退した「"北斗星"食堂車の第2の人生とは?」という記事を読んだ。

 2016年5月、2015年8月の臨時運行で引退した寝台特急「北斗星」の食堂車「スシ24 504」が埼玉県川口市でイタリアンレストランとして復活したそうだ。内装と外観はほぼ当時のまま。現役時代の優雅な旅気分が味わえ、鉄道ファンらに好評だという。

 レストランは、JR東川口駅の南東約600メートルにある複合施設「ピュアヴィレッジなぐらの郷」内の「グランシャリオ」で、JR東日本の大宮総合車両センターから大型トレーラーで食堂車を移送し、5月1日から営業を始めたそうだ。店名は、北斗星の食堂車の愛称を引き継いだという。

 昼2000円前後、夜4000円前後のコース料理をいただくことができ、ランプや椅子、カーテン、じゅうたんなどは当時のままだそうだ。

 JR東日本によると、北斗星の食堂車は4両あった中で、レストランとして再生されたのは、この食堂車だけという。

 動いていないのが残念だけれど、でもちょっと出かけてみたいと思う。

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2016.03.21

「カシオペア最終列車、上野着=ファン2200人別れ惜しむ-寝台特急、定期運行に幕」の記事を読む

 「”北斗星”ラストラン迫る - 上野駅・札幌駅など安全確保のため入場規制へ」という記事を読んだ。

 2016年3月21日午前、札幌駅を出発した寝台特急「カシオペア」の最後の列車がラストランを終えて上野駅に到着したそうだ。

 JR上野駅ホームには約2200人の鉄道ファンらが詰め掛け、別れを惜しむ中、定期運行を終えたという。

 2015年3月13日に定期運行を終えた寝台特急北斗星に続き、寝台特急カシオペアも定期運行終了である。今後は、期間限定、ツアー専用列車としてのみの運行になるという。

 2014年秋に北斗星には乗れたけれど、カシオペアに乗る機会がなかったのが残念である。

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2015.09.29

「引退したJR北海道の『北斗星』用客車2両が公開…苗穂工場イベントで」の記事を読む

 「引退したJR北海道の『北斗星』用客車2両が公開…苗穂工場イベントで」という記事を読んだ。

 寝台特急「北斗星」は、が2015年3月のダイヤ改正で定期運行を終了した際、JR北海道の車両がひと足先に引退し廃車となっており、このうち2両がJR北海道苗穂工場に保管されていたそうだ。

 保管されていた2両はロビー室と1人用B個室「ソロ」の合造車・スハネ25形と、開放式B寝台車の緩急車・オハネフ25形だという。
 2015年9月26日、苗穂工場で開催されたイベントで、この2車両が引退以来初めて公開されたそうだ。
 車体の状態はほぼ引退時のままで、スハネ25 501にはJR北海道車特有のエンブレムも残されていたという。また、残念ながら車内は公開されなかったが、オハネフ25 2のカーテンなどリネン類は残されているようだったという。

 この2両は、北海道倶知安町でタクシー・バスの手配業務を行っている旅行会社「コア・エージェンシー・ニセコ」がニセコエリアでの保存の検討をしているそうで、解体が始まったというニュースを見た記憶もあるし、保存が決まって、できれば内部も見学できるようになるといいと思ったのだった。

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2015.09.16

「おやすみ"北斗星" 室蘭で客車の解体始まる」の記事を読む

 「おやすみ"北斗星" 室蘭で客車の解体始まる」という記事を読んだ。

 2015年9月14日、3月に定期運行を終え、8月に臨時列車での運行も終了した寝台特急「北斗星」の客車を解体する作業が室蘭港の貨物専用引き込み線で始まったそうだ。
 5月に運び込まれたB寝台車16両で、作業は11月ごろまで続く見通しだという。

 14日は、個室車を含む4両について作業が開始され、鉄くずとして再利用するため、作業員たちは窓枠や扉、寝台の骨組み、車両下部の各種機器などをガスバーナーで切断し、手作業で取り外したそうだ。

 臨時列車の運行が終わった頃は、車両を譲って欲しいという申し出があるというニュースがあったと思う。全てが解体なんてことにならなければいいと思ったのだった。

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2015.08.18

「”北斗星”ラストラン迫る - 上野駅・札幌駅など安全確保のため入場規制へ」の記事を読む

 「”北斗星”ラストラン迫る - 上野駅・札幌駅など安全確保のため入場規制へ」という記事を読んだ。

 2015年8月21日の上野発札幌行、22日の札幌発上野行の列車をもって寝台特急「北斗星」がラストランを迎えることから、発着する上野駅・札幌駅では、ホーム上の安全確保の観点から、最終運転に合わせてホームへの入場規制を行うと案内しているそうだ。

 寝台列車の廃止が相次ぐとともに、最終運転日の前からホームが混雑する状況が続いており、「北斗星」が定期運転を終える際も混雑が見られ、また、臨時「北斗星」も8月21日の上野発、8月22日の札幌発ともに発売直後の完売が報じられるなど鉄道ファンを中心に関心の高い話題になっていることから、最終運転日は停車駅や通過駅、運行ルートの沿線で混雑が予想されるそうだ。

 札幌駅では現在、「札幌駅ホームでの撮影に関するお願い」を駅改札口などに掲出し、ホーム上の安全確保のため、「札幌駅ホーム上での三脚や脚立、また自撮り棒を使用しての撮影はおやめ頂きますよう、お願いいたします」と呼びかけており、最終運転日の8月22日は、始発列車から「北斗星」発車後(16時すぎ)まで、3・4番線ホームの苗穂方先端を「お客様立入禁止エリア」にするという。

 上野駅では、「北斗星」停車ホームなどに「お知らせ」をだし、上野発の最終列車が発車する8月21日と、札幌発の最終列車が到着する8月23日にホームへの入場規制を行うことが案内しているという。
 13・14・15番線ホームにてロープなどによる規制を実施するほか、「混雑状況により、ホームへの入場規制を行う場合があります」ということだそうだ。

 ラストランを見に行くほどのファンではないけれど、しかし、最後の現役の姿を目にしたい、写真に納めたいという気持ちはよく判るなぁと思ったのだった。

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2015.07.23

「ブルトレ引退切符に列 "北斗星"臨時運行も8月で幕」の記事を読む

 「ブルトレ引退切符に列 "北斗星"臨時運行も8月で幕」という記事を読んだ。

 最後の寝台特急ブルートレインとして知られ、2015年3月に定期運行を終えた後も臨時列車として走り続けていた北斗星(上野―札幌)が、これから1ヶ月後の8月22日に札幌を出発する運行で完全引退するそうだ。

 その最終列車の切符が7月22日10時に全国のみどりの窓口などで一斉に発売され、東京駅や札幌駅の窓口には早朝から列ができ、ほぼ同時に売り切れたという。
 北斗星は、客車11両の定員が188人と少なく、7月21日に発売された上野発の最終列車(8月21日発)も発売直後に売り切れたそうだ。 

 北斗星は、1988年3月、青函トンネル開業に合わせてデビューし、最盛期は上野発、札幌発とも1日3本ずつあったが、2016年春の北海道新幹線開業に向け、青函トンネルなど在来線と同じ線路を走る区間で検査や訓練運転が実施されることや車両の老朽化を理由に2015年3月のダイヤ改正で定期運行を終えている。

 何度も繰り返してしまうけれど、昨年10月に北斗星に乗れて、本当にラッキーだったと思う。
 
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2015.07.04

「JR東日本、寝台特急「北斗星」の下り最終列車に乗車できるツアーを発売」の記事を読む

 「JR東日本、寝台特急「北斗星」の下り最終列車に乗車できるツアーを発売」という記事を読んだ。

 2015年7月8日まで、JR東日本では、8月22日の札幌駅発で臨時運行が終了する予定の寝台特急「北斗星」のツアーを予約受付しているそうだ。
 販売は7月8日までに予約申し込みした人の中から抽選となるという。

 出発日は上野駅発の8月9日、11日、17日、19日、21日で、8月21日の上野発札幌行きの下り最終列車にも乗車できるそうだ。
 ツアーは3泊4日の日程で、1泊目は北斗星の車中泊、2泊目は札幌市内のホテル、3泊目は函館市内のホテルに宿泊となり、札幌駅~函館駅間の特急列車と、函館駅~上野駅間の特急と新幹線の利用代金は含まれるが、札幌と函館の市内観光はフリープランとなるという。

 A寝台「ロイヤル」もしくはA寝台「ツインデラックス」の利用は2名1室で12万5000円~13万6000円で、A寝台を利用する場合は、1泊目の北斗星車内で食堂車「グランシャリオ」でフランス料理のコースが提供され、また、宿泊先のホテルは、2泊目は「JRタワーホテル日航札幌」、3泊目は「ラピスタ函館ベイ」となるという。
 私は2014年秋にロイヤルを一人で利用したけれど、このツアーでは1室2名での利用となって1名利用はできないそうだ。

 B寝台「デュエット」の利用では、2名1室で9万6000円~10万4000円で、宿泊先のホテルは、2泊目は「センチュリーロイヤルホテル」、3泊目は「ラピスタ函館ベイ」となるという。
 一人での参加はB寝台「ソロ」のみで、1名1室で10万5000円~11万3000円で、2泊目と3泊目の宿泊先は「デュエット」利用と同じになるそうだ。

 さらに、乗車記念品として特製絵皿やフォーク&スプーンのセット、コースターなどが旅行後に1人1セットがプレゼントとして発送されるという。

 高いなぁ、でもそれでもきっと凄い競争率なんだろうなぁと思ったのだった。

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2015.06.26

「JR北海道など”北斗星”引退記念商品を発売 - オフィシャルブックレットも」の記事を読む

 「JR北海道など”北斗星”引退記念商品を発売 - オフィシャルブックレットも」という記事を読んだ。

 JR北海道と北海道キヨスクはこのほど、寝台特急「北斗星」の引退にともなう記念商品発売について発表した。

 2015年6月23日より、北海道キヨスクでは、JR北海道監修のオフィシャルブックレットとA4サイズの特製クリアファイル2種類をセットで販売しているのだそうだ。
 価格は1セット1,000円で、JR北海道が発売する観光入場券を収められる専用シートが付録として付いているという。この専用シートは、オフィシャルブックレットの最終ページに貼り付けて使用することもでき、また、ブックレットにはJR北海道の機関車が牽引する「北斗星」や、1988年3月の運転開始初日と今年3月の定期運行最終日の運行時刻などが掲載されるそうだ。

 初回5,000セットを生産し、販売状況により追加生産も行われるといい、北海道キヨスク通販サイト「北の特急便」で販売するほか、北海道キヨスクが運営する一部店舗(札幌駅4店舗・函館市内2店舗)でも取り扱うそうだ。

 また、JR北海道では、函館本線の「北斗星」停車駅である札幌・長万部・八雲・森・函館の各駅の入場券を同列車の特別デザインに変更し、各駅の「みどりの窓口」にて1枚170円で販売するという。

 ブックレットを購入したら、特別デザインの切符も全部集めたくなるよなぁと思ったのだった。

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2015.06.14

「”北斗星”名残の旅路 8月の完全廃止前に臨時列車満席」の記事を読む

 「”北斗星”名残の旅路 8月の完全廃止前に臨時列車満席」という記事を読んだ。

 2015年8月に運行をすべて終える寝台特急「北斗星」が人気で、東京・上野と札幌を週に約3往復する臨時列車は、ほぼ満席なのだそうだ。

 JR東日本によると、1列車あたり188人が乗れ、乗車率は5〜6割で推移してきたが、廃止の方針が伝えられた昨年末以降、ほぼ満席が続いているそうだ。切符は窓口販売で、特に土曜日に上野を出発する列車は発売開始とほぼ同時に売り切れる人気ぶりだという。

 やっぱり昨年秋に北斗星の旅を敢行した私は先見の明があった! と自己満足に浸ったのだった。

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