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2015.07.16

「高原の風に爽やか”青いケシ”白馬五竜高山植物園」の記事を読む

 「高原の風に爽やか”青いケシ”白馬五竜高山植物園」という記事を読んだ。

 標高1500m余にある白馬村神城の白馬五竜高山植物園で、「ヒマラヤの青いケシ」と呼ばれるケシ科のメコノプシスが見頃を迎えているそうだ。

 白馬五竜高山植物園によると、メコノプシスは2010年に植え始め、約700株まで増やしたという。この花は、ヒマラヤ原産で気温が低い場所でしか育たないそうだ。
 2015年の見頃は例年と同様、7月末までの見通しだという。

 白馬五竜高山植物園ではゴンドラリフトの利用料金(往復は中学生以上1800円、小学生900円、未就学児無料)が必要で、トンドラリフトの運行時間は8時15分〜16時までだそうだ。
 また、7月18日から20日の連休中、10時と13時にそれぞれ15分の鑑賞会を開くという。

 今の時期なら、コマクサも咲いていて、白馬五竜高山植物園をかなり楽しめるのではないかと思う。

 私が読んだ記事はこちら。

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