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2016.09.25

「地上絵がペルー太古の町近くで発見」の記事を読む

 「地上絵がペルー太古の町近くで発見」という記事を読んだ。

 地質学者がペルーにあるインディアンの太古の町「Quilcapampa」付近で地面の巨大な絵、大量の新たな地上絵を発見したと、LiveScienceが報じたそうだ。

  ​「Quilcapampa」周辺を調査する際、研究者は、衛星写真とドローンから空撮された写真、地上からの観察の結果を組み合わせ、地図上に多くの未発見の新しい地上絵を発見したという。
 さらに、絵の中や周りに石の山が積まれていることも発見されたそうだ。
 研究者たちは、今回発見された絵は紀元後1050年から1400年の間にQuilcapampaの住民によって作られたと考えており、当時、Quilcapampaは巨大な商業都市で、面積は70ヘクタールに到達していたと見られているという。

 正直に言って、これだけだと内容がよく分からない。
 続報を期待したい。

 私が読んだ記事はこちら。

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