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2016.11.22

「大本山永平寺、雲水たちが冬支度 美しい紅葉の境内、雪囲い始まる」の記事を読む

 「大本山永平寺、雲水たちが冬支度 美しい紅葉の境内、雪囲い始まる」という記事を読んだ。

 2016年11月21日、福井県永平寺町の曹洞宗大本山永平寺で、雪囲いの竹簀の取り付けが始まり、紅葉の境内で、雲水たちが冬支度を整えたそうだ。

 積雪の多い永平寺では、雪の被害を防ぐためほとんどの建物に雪囲いを施しており、作務衣姿の雲水約70人が、丸太で組んだ足場に上るなどして高さ3mほどの竹簀を取り付けたという。
 寺関係者の宿泊場所である瑞雲閣や東廻廊周辺はモミジの紅葉が美しく、観光客が深まりゆく季節と風物詩の作業風景をカメラで収めていた。

 このニュースを読んで、京都と永平寺の紅葉の時期がほぼ同じなんだなと少し意外な気がした。

 私が読んだ記事はこちら。

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