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2016.12.29

「参拝者向け年越し餅 伊勢神宮に市観光協が奉納」の記事を読む

 「参拝者向け年越し餅 伊勢神宮に市観光協が奉納」という記事を読んだ。

 2016年12月26日、伊勢市観光協会による神宮奉納餅つきが¥市内の伊勢神宮外宮の奉納舞台であったそうだ。ついた餅は、大みそかに伊勢神宮の両宮で4000こずつ、年越し餅として参拝者に配られるという。

 観光協会関係者が火除橋の近くでおはらいを受けた後、勾玉池の奉納舞台に移動し、順番に臼ときねでもち米をつき、つきたての餅は、神宮に奉納されたほか、きな粉をまぶして参拝者200人に振る舞われたそうだ。

 ノロが多く発生して餅つき大会の中止が相次ぐ中、なかなか思い切ったことをするなと思った。

 私が読んだ記事はこちら。

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