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2017.08.12

「日光・鬼怒川沿いにSL列車=東武鉄道、58年ぶり-栃木」の記事を読む

 「日光・鬼怒川沿いにSL列車=東武鉄道、58年ぶり-栃木」という記事を読んだ。

 2017年8月10日、東武鉄道は、栃木県日光市の鬼怒川沿いを走る鬼怒川線で、蒸気機関車が引っ張る列車「大樹」の運転を始めたそうだ。
 鬼怒川エリアをSLが走るのは58年ぶりで、土曜日や休日を中心に、下今市-鬼怒川温泉間を1日3往復する予定という。

 東武鉄道では、は日光・鬼怒川エリアの活性化に加え、同線に乗り入れる列車を通じた福島県などの観光客増につなげ、東北復興の一助にしたいそうだ。

 午後0時20分ごろ、関係者を乗せた一番列車は汽笛を響かせ、下今市駅を出発し、鬼怒川温泉駅発の折り返し列車には多くの乗客が乗り込んだという。

 大樹は、北海道を走っていたC11形という小型SLが、約200人を乗せる客車をけん引し、カーブや急勾配の多い鬼怒川線を走るため、ディーゼル機関車が後押しするそうだ。

 そういえばSLに一度も乗ったことがないので、秩父か日光か、それとも大井川鉄道か、一度乗ってみたいと思う。

 私が読んだ記事はこちら。

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