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2018.02.25

「マヤ文明の建造物6万個、空からのレーザー調査で発見 グアテマラ」の記事を読む

 「マヤ文明の建造物6万個、空からのレーザー調査で発見 グアテマラ」という記事を読んだ。

 2018年2月1日、米テュレーン大の考古学者マーセロ・カヌト氏らは過去2年間にわたって行われた高性能のレーザースキャナーを使った上空からの調査で、中米グアテマラ北部のペテン県内で、約6万の古代マヤ文明の建造物が見つかったと発表したそうだ。

 新たに発見された建造物には歩道を備えた都市の中心機構、家屋、儀式用の施設、かんがい用水路、要塞などが含まれるという。
 また、ティカルでは、これまで自然の丘とみなされていた場所に高さ30mのピラミッドが存在することや、長さ14kmの壁も見つかったそうだ。

 ジャングルに埋もれているマヤ遺跡の発掘や研究が進むといいと思う。

 私が読んだ記事はこちら。

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