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2018.06.03

「ナスカ近くで見つかった25超の地上絵の正体 ドローンを使って全容把握」の記事を読む

 「ナスカ近くで見つかった25超の地上絵の正体 ドローンを使って全容把握」という記事を読んだ。

 2018年5月28日、ペルー南部のナスカ地上絵近くのパルパの沿岸砂漠地帯をドローン(小型無人機)で調査したところ、新たに25以上の地上絵が見つかったことを、文化省の調査チームを率いる考古学者が明らかにしたそうだ。
 地元の方が以前に見つけていたものを、ドローンで確認したという。

 見つかった地上絵にはシャチや踊る女性の姿などが描かれており、大半は、ナスカよりも数百年前に当たる2000年前のパラカス文明期に製作されたとみられているそうだ。

 記事にある写真を見て、こんなにくっきりはっきりしていて、斜面に描かれ、地上からも見やすいというのに、どうして今まで確認できなかったのかしらと思った。

 私が読んだ記事はこちら。

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