2016.02.20

手作り草津温泉花豆チョコレート

 2016年2月に草津温泉に行った際、「手作り草津温泉花豆チョコレート」を購入した。

 熱乃湯での湯もみショーの入場待ちに並んでいたとき、入場券の裏に「草津温泉湯の香本舗」の宣伝が載っていた。
 その中に、この花豆チョコレートもあり、美味しそうだしお店は湯畑に面したすぐ近くだし、帰りに寄ったのだ。

 700円のこの箱に入っている花豆は「五つ」である。
 つまり、1個140円! 驚きだ。

 おやつに頂いたところ、かなり濃厚にブランデーを効かせた大きな花豆が、薄くて固いチョコレートでコーティングされ、さらにココアパウダーがまぶしてある。
 美味しい。

 濃い珈琲とよく合った。

 (画像をクリックすると、楽天のお店に飛びます。)

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2016.02.13

ごま福堂の杵つき金ごま

 草津温泉のお土産(食べ物編)を続けると、2016年2月、草津温泉に行った際、ごま福堂というお店で胡麻製品を色々と購入した。
 母も私も胡麻好きで、でもその割にごま福堂というお店が京都のお店だということなど全く知らず、草津土産を買うつもりで買ったところがマヌケではある。

 帰宅して早速いただいているのが、杵つき金ごまである。
 普通は胡麻を「摺る」ところ、摺ると油分が出で酸化が進んでしまうそうで、最高品質の金ごまを用い、杵と臼でつくことで無駄な油分を出さず、豊かな香りをキープしているという。

 ボトル入りのものを購入し、サラダのドレッシングや焼き肉のたれに足したり、湯豆腐に振ったり、とにかく何にでもちょっとずつ使っている。
 すりゴマとの違いが判るほどの味覚はないけれど、胡麻の香りがより強く感じられるように思う。

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2016.02.12

ちちやの温泉まんじゅう

 2016年2月、草津温泉に行った際、ちちやの温泉まんじゅうを買って来た。
 どちらかというと松むら饅頭の方が定番化しつつあるようだとは感じたけれど、私にとって草津温泉の温泉まんじゅうといえば、やはり「ちちや」である。

 昨日、ちょうどお昼ごはんに肉まんを食べて蒸し器を出しっ放しにしていたので、おやつに温泉まんじゅうを温めていただいた。
 蒸し時間5分では、外側は熱々になるけれど、中の餡までは温まり切っていなかった。もう少し長めに蒸した方が良かったと思う。

 黒糖の香りのする皮で粒あんを包んだ茶まんじゅうと、栗あんをこしあんでで包みさらに白い皮で包んだ二色まんじゅうは、どちらも薄皮で、あんこがたっぷり入っていて美味しい。
 二色まんじゅうの方により甘みを感じた。

 母と二人、消費期限(5日間)が迫っていたこともあって、6個入り一箱を一度にぺろりと食べてしまった。
 美味しく食べられて、満足である。

 (画像をクリックすると、楽天のお店に飛びます。)

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2010.02.15

職場でお土産を配る(永平寺・京都)

 今日、職場で永平寺と京都に行ったお土産に、この「永平寺大根」を配った。

 年配の男性が多い職場なので、基本的にお土産はしょっぱいものを探す癖がついており、永平寺門前のお土産物屋さんでは見つけられなかったのだけれど、福井駅で特急に乗る直前、ホームの売店でこの商品を見つけてひらめいた。

 これだ!
 我ながら、行き先も渋ければ、選んだお土産も渋い。
 配りながら、何人かの人に「修業してきたの?」と聞かれたけれど、そんなわけないではないか。

 「何だか今日、定期的にたくわんの匂いがしてるね」と言われたのが可笑しい。

 ちなみに、たまり漬けと梅酢味と1個ずつ配ったのだけれど、梅酢味の方が数が少なかった。
 ちゃんと数えなかったけれど、梅酢味の方で20個強という辺りではなかろうか。
 できればこの手の商品は、個包装のモノがいくつ入っているのか外側に明記しておいてもらえると有り難い。

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2010.01.20

職場でお土産を配る(河口湖)

 ついうっかり忘れていたのだけれど、今日になってやっと、職場で河口湖旅行のお土産を配った。

 配ったのは、こちらの、山梨ワインチョコレートである。

 年配の男性が多い職場なので、基本的にお土産はしょっぱいものを選ぶようにしているのだけれど、河口湖駅のお土産物屋さんには、手頃なしょっぱいお土産が見あたらなかったのだ。
 しょっぱいものがないなら、次善の策は、やはり酒気のものだろう。

 実は、私はまだ食べていないのだけれど、「仕事中にアルコールなんか摂取していいのか。」「いつもお酒臭い**さんが何を言っているんですか」というような会話が聞こえて来たから、それなりに職場の「和み」になったと考えることにした。

 それにしても、「どこに行ったの?」と聞かれ、「河口湖です」と答えたら、「近いところにも行くんだね」と言われる私って一体・・・、と思ったのだった。

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2008.02.02

プロフィール写真を変える(ルクソール神殿)

 昨日は、友人2人と新宿の随園別館で新年会を開催した。
 随園別館の名物料理(らしい)「野菜の五目炒め卵焼きかけ」が美味しかった。(多分)小麦粉で作られた薄皮に、味噌を塗り、卵焼きが掛けられた五目炒めを適当に乗せてくるんで食べるお料理だ。お高い北京ダックの代わりに野菜を巻いて食べたのが始まりのお料理だそうで、素朴なお味で美味しかった。
 
 エジプト旅行の話もしたし、京都に行った話を聞いたり、その他職場の話や亜鉛の話や赤福の営業再開の話などおしゃべりが次から次へと続いて楽しかった。
 パピルスのしおりをお土産にお渡しして「バナナの皮で作ったニセモノだと1ヶ月くらいで黒ずむらしいから、1ヶ月後にどんなになったか教えてね」とお願いした。
 2人はそれぞれ年末と年始に京都旅行を敢行していて、そのお土産に嵯峨の竹で作られたしおり(舞妓さんの後ろ姿が可愛い)と、匂い袋(典雅な香りがする)をいただいた。ありがとう!

 そこで、恒例の(?)iPodに入れていった旅行写真のご披露をしていたところ、何故だか2人から「これをプロフィール写真にするといいんじゃない?」「次のプロフィール写真はこれにしましょう」と次々と提案が舞い込んだ。
 覚えきれなかったので、帰り道に確認したところ2枚だけは何とか覚え込んだので、月も変わったことだし、プロフィール写真を変えることにした。
 この写真はルクソール神殿のライトアップの写真である。
 あまり自信はないけれど、ほぼ全景が写っている筈だ。
 ちなみに、この次は、ルクソールのナイル川に浮かぶファルーカの写真が予約されている。

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2008.01.28

モンゴル旅行同窓会その4が開かれる

 2008年1月27日(日曜日)に、新宿駅東口の創菜ダイニング 卯乃家で、2006年8月に行ったモンゴル旅行のツアー同窓会が開催された。
 今回も、ツアー参加者のうち東京近辺在住7名のうち6名が集まったから、かなりの参加率だ。インフルエンザでお一人が参加できなかったのがとても残念である。

 ツアーの方でお一人、この年末年始に5回目のモンゴルに行って来た方がいて、彼女のモンゴル旅行報告会でもある。
 彼女は昨年は8月と9月に2ヶ月連続でモンゴルに行っており、そのときの写真も見せていただいた。
 空の青さと、痩せた草原が印象に残る。

 旅好きな人が多いから、年末年始に青海鉄道に乗った方は「チベットは冬に行くべき! 思ったよりも暖かいし、巡礼者が多くて観光客が少なくて、空も青い! と力説していたし、来月にマルタ島に行くという方のきっかけは「ねじまき鳥クロニクル」だそうだし、デジカメを買った話が出たり、ツアーに付いてくれていた添乗員さんが部長さんになったと聞いて盛り上がり、競馬ツアーに香港・マカオに行った話も飛び出し、今度はフィリピンに英語留学したいと言っている人もおり、ブータンに行ってみたい、今年の夏にはモンゴルに再び行きたいという話には賛同者が多数出ていた。

 昨年のモンゴルの写真に加えて、チベットの写真で空の青さと空気の綺麗さに目を見張り、私もエジプトの写真を強引にご披露し、PCを持参されていた方がみんなでモンゴルに行ったときの写真をスライドショーにしてくださると、何度も見ている写真の筈なのにやっぱり楽しいし懐かしい。

 ささやかながらパピルスのしおりのお土産をお配りしたら、モンゴルのお土産の民芸品(ジャンケンで勝って、一番にゲルを選ばせてもらった)をいただき、チベットのお土産にバター茶と高僧の方が手作りしたというお守りをいただき、モンゴル映画のDVDをお借りし、毎度のことながら申し訳ないことにかなりの貿易黒字だ。

 京風のお料理もとても美味しく、お酒も進み、「次はGW後ね」と約束してお開きになったのだった。
 次回も楽しみである。

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2007.09.06

「フィンランディア」の発売を知る

 サントリー株式会社のWebサイトを見ていて、フィンランドの「フィンランディア」というウォッカを2007年10月2日から新発売するという記事を見つけた。

 フィンランドにオーロラを見に行ったときにも、このといういかにもな名前を持つウォッカは気になったのだけれど、いかにも強そうなので、結局、挑戦せずじまいだった。
 その「フィンランディア」が日本で発売されるという。

 フィンランドに行かなくては手に入らないお土産がまたひとつなくなるのが淋しいような、もし飲みたくなったらいつでも手に入るというのは嬉しいような、複雑な気分である。

 私が読んだ記事はこちら。

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2007.08.19

熊野古道同窓会その2が開かれる

 昨日、新大久保の伝統韓国料理 伝統茶 韓サランで行われた、2006年のGWに行った熊野古道旅行のミニ同窓会その2に行って来た。
 女性3人のミニ同窓会である。
 私以外のお二人は、歌舞伎座の昼公演を一幕見して、シフォンケーキでお茶してからの参戦だったそうだ。私は、パルコ劇場でお芝居を見てから直行した。

 そういうわけで、このメンバーが揃うのは3回目なのだけれど、概ね、旅行の話よりもお芝居の話がメインになってくる。
 お昼に見たそれぞれのお芝居の話、狂言界の話、テレビでやっていたという紀伊國屋ホールがあめくみちこさんの「ほっとする場所」だという話、熱海のMOA美術館で行われた能(野外でかがり火をたいて行うらしい)の話、勘三郎の娘役が本当に可愛らしいという話などなど、日本伝統芸能に疎い私は聞いていてとても楽しい。

 お一人がこの夏に東北旅行をされていて、その写真を持ってきてくださっていた。4泊5日で東北一周という感じの旅行だ。毛越寺(これで「もうつうじ」と読むそうだ)の宿院をお勧めしていただいた。中尊寺から3kmのところにあるそうだ。国内旅行行きたい場所に追加しておこうと思う。
 朝5時に起きて蓮の花を見に中尊寺に行き、7時からのお勤めに間に合うように全力疾走で戻って汗だくで住職のお話をお聞きした話から、時刻表で**駅でバスを乗り換えると書いてあったのでそこでバスを降りて待っていたら、そこまで乗ってきたバスがこの駅で行き先を変えて乗り換えるのだと思っていたバスに変身していたなどの東北地方の公共交通機関がヤクザな話まで、場数が違うという感じである。

 香港でタクシーに乗っていたらメーターがもの凄い勢いで上がっていって、後部座席で「おかしいよね」と言い合っていてもドライバーは知らない振り、助手席にいた関西出身のお姉さんが「これ、高いんちゃう」と凄んだらメーターは上がらなくなったけど、途中で降ろされてしまった話、それは実は香港のタクシーの中にはペダルを踏むとメーターが上がるようになっている車もあるという話、中華料理レストランで日本語メニューと広東語メニューでは同じものでも値段が違っている話、などなど、やっぱり場数が違うという感じである。

 お土産もたくさんいただいてしまった。いつもいただくばかりで申し訳ないことである。

 それにしても、お二人とも、相変わらず多趣味で多芸だ。食べることが好きなだけとおっしゃるが、お二人ともお料理の腕も相当なものと見た。
 私ができるのは「**ができない話」ばかりなのが情けない。日頃の自分の怠惰な生活振りを思い返してしみじみと反省してしまった。

 でも、とても楽しかった。

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2007.04.27

旅行談義に花を咲かせる その8

 お久しぶりの友人と会い、目黒のネフェルティティ東京というエジプト料理のレストランでごはんを食べた。
 ちなみに、このレストランは、ホームページから受ける印象よりもずっと庶民的な感じだった。水曜と金曜の夜はコースだけと言われたのだけれど、どうもそれはベリーダンスのショー(ダンサーが1人、各テーブルを回って踊ってくれる)があるためらしい。
 挑戦はしなかったけれど、ヘナという入れ墨みたいなものも「3日くらいで消えます」ということで、やってもらえるようだった。

 何の気なしに「最近、凝っているものは何か」と尋ねたら、彼女の答えは「お城」だった。
 きっかけは、江戸東京博物館で開催されていた「江戸城」の特別展なのだそうだ。この特別展を見た後で実際に皇居を歩いて一周し、すっかりハマってしまったのだという。
 このGWにも、盛岡の盛岡城と仙台の青葉城に行くのだと言っていた。今は公園になっているお城が多いけれど、判って見るとそこはやっぱり「公園」ではなくて「お城」なのだそうだ。

 仙台に行くと聞き、そういえば東北出身の彼女に「どうしてガイドブックは東北で一冊なの!?」と訴えたら、あっさりと「だって、それで十分だもん。」と言われてしまった。
 東北地方の季節に関係ない(例えば、弘前の桜とかお祭りを数えずに)観光地を挙げてごらんと言われて私が出せた答えは、これから行こうとしている「立石寺」の他は、確か「恐山」「角館の武家屋敷」「小岩井農場」「五能線」「磐梯山と五色沼」「遠野」「会津若松城」だけだった。
 このうち、「恐山」と「小岩井農場」と「五能線」は却下されてしまったので、彼女のお眼鏡にかなったのは5ヶ所だけだ。彼女にとって、「自然」は普段の生活の中で見慣れているものであって、「わざわざ観光として見に行く」ものではないのだと言う。
 その基準を適用すると、後になって私が思いつけた「蔵王」「平泉」「十和田湖」「奥入瀬」「白神山地」「松島」のうち、生き残れるのは「平泉」だけになってしまうではないか。

 それはともかく、「ガイドブックを買うよりもインターネットで情報を探してプリントアウトして持って行った方がいいんじゃない?」というアドバイスを頂き、GWに備えて彼女がプリントアウトした情報の中から、仙台駅構内に牛タン屋さんが集まった一角と、お寿司屋さんが集まった一角があることを教えてもらった。
 それから、立石寺では是が非でも「たまこんにゃく」を食べるべきなのだそうだ。
 なるほど、いざというときにはその手があるらしい。いいことを教えてもらった。

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