2020.09.13

「今日も世界のどこかでひとりっぷ」

 2020年9月、「たまには世界のどこかでふたりっぷ」を読んだ勢いで、久しぶりに「今日も世界のどこかでひとりっぷ」を再読した。
 シリーズの1冊目である。

 1冊目なので、とりあえず1冊で完結しようと詰め込みまくっている感じ。
 そこが、少しばかりとっつきづらいというか読みづらい。
 でも、そこに慣れてしまえばやっぱり面白い。
 ガイド本ではなく、著者の経験談の披露であると押さえれば、「なるほどね」で読み進められる。

 旅の持ち物が事細かに紹介され、「いついつどこに行ったとき」の旅のワードローブが全て紹介されている。
 そして、ひとりっぷシリーズの2冊目3冊目を読んでからの再読だと、「この頃はアイスブレーカーの服は一つも入っていないのね」というような発見もあったりして面白い。

 写真がもうちょっと「レトロじゃない」感じの撮れているとなお良し、という感じ。
 サイトも見たけれど、やっぱり私は本の形になっている方が読みやすいと思う。

 海外一人旅の予定はないし、その根性も日々失われつつあるものの、それにしても旅行したいなぁという気持ちがかき立てられた。

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2020.08.23

「たまには世界のどこかでふたりっぷ」を読む

 2020年8月、ひとりっぷシリーズの4冊目「たまには世界のどこかでふたりっぷ」を読んだ。

 ひとりっぷのシリーズだけど、今回はタイトルのとおり「ふたりっぷ」がメインである。
 ひとりっぷシリーズの著者であるひとりっP(敬称を付けにくいので敬称略で)と地曳いく子さんが、バンコクと台湾に二人旅(バンコクはラグジュアリーホテルに一人旅よりもお得に宿泊することが目的だったからホテルは一緒だったけど、台湾はホテルもエアも異なっているけど)をしたレポートと、それぞれの一人旅の秘訣と持ち物がかなり詳しく紹介されている。
 ひとりっぷの模様はちょっとだけ。

 今回は、地曳いく子さんというメジャーな方とご一緒なためか、初めてひとりっPの全身写真が掲載されている。
 旅行回数を考えたら分かりそうなものだけれど、30代くらいの方を想像していたので、ちょっとびっくり。
 よく**はトータル**枚所有、という書き方をされていて、その「多すぎでは?」という数の理由に深く納得した。

 併せて、旅の持ち物というのは永遠のトライアンドエラーなんだなということも改めて納得。
 何回も旅に出て「上手く行った」と思ったり「失敗した!」と思ったり、その積み重ねの結果を公開していただいているんだと改めて思った。
 もちろん、その「誰かの経験と知恵」がそのまま自分に適用できる筈もない。そこも納得。
 それでも、「旅の持ち物」の話は面白い。

 私の場合は語学に激しく難があるため、海外旅行ひとり旅はかなりハードルが高いけれど(あっさり、現地語より英語! とか書かないで欲しい)、それでも次の旅行に向けて色々妄想したいものだと思う。

 楽しく読んだ。
 もっと熟読しよう。

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2020.08.15

「サンティアゴ・デ・コンポステラへの巡礼―女一人の歩き旅」を読む

 2020年8月、金原礼子著「サンティアゴ・デ・コンポステラへの巡礼―女一人の歩き旅」を読んだ。
 2010年に2回、2012年に1回の3回に分けて、巡礼路785kmを女一人で歩いた記録である。
 著者は大学でフォーレについて研究史、フランス語を教えていた方で、定年退職した後で「巡礼路を歩いてみよう」と思い立ったということだ。
 その「思い立つ」には、夫を亡くしたことも大きな要因だったようだ。

 一人で歩きながらも、たびたび「夫」のことが語られていることからも、ずっと長く仲の良いご夫婦だったんだな、夫を亡くされた後の喪失感が相当に大きかったのだなということが窺える。

 大学でフランス語を教えていらした訳で、英語フランス語はほぼ不自由せず、ドイツ語もできるみたいだし、スペイン語もご本人は謙遜しているけれど旅行するに不自由ないくらいに勉強・練習してから旅立っているようだ。
 正直に言うと、それだけで私からすると参考にならない・・・。
 語学ができる方の「巡礼」はこんなにも人とのつながりが豊かで、かつ自由なのかと思う。

 全体が日記風に書かれていて、少しばかり読みにくい。
 食事や宿泊の値段が書いてあったり、トイレ事情について書いてあったり、そういう面で「これから歩こうという人」を意識している反面、心情の吐露や感想のような部分では、「読まれる」ことよりも、自分の気持ちを掘り下げたり記録したりすることに重きが置かれているように感じられる。

 いつか、また海外旅行に出かけられるようになりますようにと願う。

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2020.08.01

「京都で町家旅館はじめました」を読む

 2020年7月、山田静著「京都で町家旅館はじめました」を読んだ。
 山田静といえば「ひとり旅活性化委員会 」というイメージが強い。そういえば、彼の委員会は現在どうなっているんだろう???

 ご本人があずま女だそうで、「京のいけず」を本気で心配するようなアウエイ感を味わいつつ、「意外と心配することじゃなかったじゃん」と思いつつ、人脈を最大限駆使しつつ、町家を旅館にリノベーションし、備品を揃え、飾り付け、人を手配し、ご近所さんとの縁を大切に運営していく、その最初からが綴られている。
 面白そうだけど大変そう。
 大変そうだけど面白そう。

 開業してからも朝ごはんを考えたり作ったり作り方を教えたり、色々なものが壊れては直したり、もちろんお客さんと色々と続々とやりとりがあったり。
 色々と考えたり怒ったりちょっとどうなのよとこの本で呟いてみたり。
 旅館オーナーの毎日は忙しい。

 外国人が主な顧客のようだし、こちらの旅館がコロナ渦をどう乗り越えようとしているのか分からないけれども、きっと人とのつながりを以て乗り越えようとしているのだと勝手に思う。

 いつか泊まってみたいと思ってネットで検索したら、京都市内にすでに2軒目をオープンさせていた。
 堀川五条や仏光寺東町が京都のどの辺りになるのか全く掴めていない土地勘のない私ではあるけれども、機会を見つけてぜひ泊まってみたいと思う。

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2020.07.24

「わたしのしあわせ温泉時間」を読む

 2020年7月、金裕美著「わたしのしあわせ温泉時間」を読んだ。
 ご本人が「アラサー」を書いているので、恐らくは20代後半の女性が仕事と恋愛とに行き詰まってハマった「秘湯」のうち厳選30箇所を紹介している本である。

 それにしても、秘湯過ぎる。

 アクセスが船しかない(もちろん定期便などない)温泉、船+50mの水泳の温泉、崖っぷちを歩いて行く温泉、町内会など近隣の方々のみが利用している温泉、1年のうち数日しかお湯を張らない温泉、滝の下で落石が心配される温泉などなど、地図にもなければガイドブックにも掲載されていない、何よりたどり着くのが大変過ぎる温泉のオンパレードである。

 いっそ、屋久島の波打ち際にある「干潮時にしか現れない温泉」が便利な場所に思えて来るくらいだ。
 私でも名前を知っているカムイワッカ湯の滝などは、目ではないらしい。

 楽しそう。
 気持ちよさそう。
 情緒満点。
 でも、無理。

 本で読んで写真を見て楽しむしかなさそうである。

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2020.07.18

「おんな鉄道ひとり旅 2」を読む

 2020年7月、YASCORN著「おんな鉄道ひとり旅 2」を読んだ。
 コミックエッセイの第2弾である。

 銀座に勤めるお友達のキャラが好きだったので、彼女と旅したエピソードが入っていなかったのはちょっと寂しい。

 北陸新幹線のグランクラスに乗車したり、青春18切符で乗ることのできる観光列車をはしごしたり、駅のスタンプを集めてみたり、駅併設の温泉に入ってみたり、今回も鉄道を満喫している。
 ただ「マスコミ関係者用車両」的な、普通は真似できませんねという手段をとった話を描かれてしまうと、ちょっとなぁとは思うけれど、そこは熱意と貪欲さのなせる業と思うことにする。

 もう少し落ち着いたら、「鉄道旅」もしてみたいなぁと思った。

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2020.06.28

「いやよいやよも旅のうち」を読む

 2020年6月、北大路公子著「いやよいやよも旅のうち」を読んだ。

 何というか本当にタイトル通りの本で、著者は、本当に旅なんて好きでも何でもないらしい。
 むしろ「嫌いだ」とはっきり何度も書いてある。

 その旅嫌いの著者が、編集者のお嬢さんに引っ張り回され、
 札幌市在住(らしい)で札幌市内を旅して何故か犬ぞりに乗るところから始まり、
 山梨県でお化け屋敷は回避するもFUJIYAMAに乗って絶叫し、
 岩手県で激しく嫌がっていた自転車に乗って何度か「死んだ」と思う体験をし、
 三重県でお伊勢参りしたときは(恐らく)比較的その難易度は低めで、
 香川県では「死ぬまでに絶対したくない10のことをする旅だ」という編集者同士の引継ぎを耳にし、
 沖縄県で意外とシュノーケリングを楽しんでしまった、

 という記録である。

 可笑しい。
 電車の中で読んでいたのに、ついつい、何度も吹き出しかけてしまった。

 そして、つい最近に生産中止が決まったセグウェイ体験が書かれているのが感慨深い。
 「いやよいやよ」の著者もこれは割と楽しんでおり、私も一ぺん、どこかの観光地で乗ってみたかったなぁと思った。

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2020.06.22

「k.m.p.の、香港・マカオぐるぐる」を読む

 2020年6月、「k.m.p.の、香港・マカオぐるぐる」を読んだ。

 香港とマカオを1ヵ月かけてぐるぐるというよりはうろうろしたコミックエッセイである、と思う。
 とりあえず、彼女たちが行く香港には、ディズニーランドも香港トレイルもない。
 夜景はあったみたいだけれど、団地はあっても高層ビルはほぼ視界に入っていない。
 店頭には「雑貨」と「食べ物」しかない。
 ジャッキー・チェンを香港で発見するのはかなり難しいらしい。

 「人」が好きなんだな、ということがよく伝わってくる蟻の視点での旅行記である。

 多分、私が香港に行ってもこういう旅はしないしできない。
 自分ができない分、自分だったらしないだろうことを追体験できるのが醍醐味だと思う。

 不思議と全体の印象がほんわりとして定まらないのはどうしてなんだろう。
 予定調和な旅ではないから、かも知れない。

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2020.06.14

「お遍路ズッコケ一人旅 うっかりスペイン、七年半の記録」を読む

 2020年6月、波環(なみ たまき)著「お遍路ズッコケ一人旅 うっかりスペイン、七年半の記録」を読んだ。

 ご本人は「普通のおばちゃん」と名乗っているけれど、テレビ局勤務と履歴を読んだだけで「普通ではありません」と思ってしまうのはこちらの偏見というものだろう。
 会社勤めを続けながら、四国八十八ヶ所霊場を何回にも分けて歩き、さらに歩きたいという気持ちになって、スペインのサンティアゴ巡礼も歩いてしまった記録である。
 どちらかというとサンティアゴ巡礼の方により興味を持っていたので、ほんの1章しか割かれていないのがちょっと残念だった。

 読み始めは、とにかく「だ・である」身体と「です・ます」体が混ざっているのが読みにくくて読みにくくて仕方がなかった。
 それが、読み進むにつれて、やっぱり入り交じっているにも関わらずあまり気にせずに読めるようになったのが不思議である。

 特に信仰心がある訳ではない、特に歩く理由がある訳ではないと書いているけれど、やはりお遍路をしようという理由が何もない筈がない。
 その理由が何かをはっきり指摘することはできずとも、理由があって歩き始めたことは伝わってくるように思う。

 持ち物や、宿の予約方法、お遍路を始めるに当たって読むと良い本、持参すると良い本等々が書かれているのも楽しい。
 具体的な日誌風の記述ではなく、振り返って総括した、という感じの書かれ方だ。

 文句を言いつつ、なんだかんだ楽しく読んだ。

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2020.05.30

「もっと!夜行バスで出かけましょう」を読む

 2020年5月、小林かりん著「夜行バスで出かけましょう」の続編である「もっと!夜行バスで出かけましょう」を続けて読んだ。

 「もっと!」の方は旅のお話とか夜行バスで快適に過ごすコツではなく、ほぼ夜行バスプロモーションみたいな内容である。
 「こんなバスもありますよ」「こんなに快適な座席も登場しているんですよ」「こんな贅沢な旅もできます!」みたいな感じで、様々な車体のバスが紹介されている。
 あら、ほんと、高速バス・夜行バスの乗り心地って侮れないわ、と思う。

 併せて、バス会社が主催している「バス色々体験ツアー」に参加したときの体験談や、バス会社に取材に行ったときの体験談なども綴られている。
 楽しそうだけど、そこまでバスにのめり込まなくても・・・。

 ななつ星など「乗ることを楽しむ列車」がここ数年で次々と現れてきているから、次は「乗ることを楽しむバス」が雨後の筍のごとく現れるのかしら、でもバスの方が電車よりも色々と制約がありそうだから難しいかな、などなどと思った。

 やはり、東京ー大阪間など利用客の多そうな路線ほど選択肢が多いようなので、次にそういった大都市に行く機会があったら少なくともどんなバスがあるのかは調べてみてもいいかしらと思った。

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