2020.10.17

「CREA Due ひとり温泉ガイド完全保存版 楽しいひとり温泉。」を読む

 2020年10月、「CREA Due ひとり温泉ガイド完全保存版 楽しいひとり温泉。」を手に入れた。
 2017年から2020年にかけて、雑誌CREAで特集した「ひとり温泉」のページをまとめたムック本である。

 石井宏子著「全国ごほうびひとり旅温泉手帖 いい湯、いい宿、旅ごはん!」と被っている確率が高くない? と思ったら、石井宏子さんが執筆者に入っていた。納得である。

 日本全国の「一人でも泊まれる温泉宿」を少しグレードアップして「一人で快適に泊まれる温泉宿」が紹介されている。
 最近どうも一人で旅することの多い私には有難い特集である。
 そして、眺めているだけでも楽しい。
 次はここへ行ってみたいなぁなどと妄想が膨らむ。

 眺めて楽しい、パラパラと拾い読みしても楽しい、次の旅計画に役立ちそうな本である。

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2020.10.11

「myトラベルノート - “忘れたくない”をかたちにする -」を読む

 2020年10月、「myトラベルノート - “忘れたくない”をかたちにする -」を読みました。

 そもそも「トラベルノートって何?」というところが分からずに一読したときは、正直なところ、ちんぷんかんぷんでした。
 「トラベルノート」という、バインダー手帳のような固有の商品があるということが分かって、再読しました。どうも「トラベルノート」は、中味(リフィル)というよりも、そうやってあれこれ挟んだり書いたりしたものを選んで挟める外側、という理解をした方が良さそうです。

 著者が実際に作った「トラベルノート」の中味を写真で掲載し、書き方作り方のコツが書き込まれています。
 何というか、「トラベルノートの作り方」というトラベルノートがこの本、という感じ。
 そうであるなら、背表紙部分がむき出しになった綴じ方で各ページが180度開くようになっていることも理解できます。

 この「トラベルノート」は、旅した自分自身のために作るというよりは、誰かに自分の旅を見せるために作るという感じ。
 自分の字が嫌い、絵も描けない、ハサミで真っ直ぐ切るのも苦手という、超絶不器用な私は絶対にチャレンジしない自信がありますが、手先が器用で書いたり描いたりすることが好きで得意だったら、これはハマる趣味になるんだろうなぁと思います。

 もはや、旅してトラベルノートを作るというよりも、いいトラベルノートを作るために旅を企画し実施する、という風情です。
 国内旅行2泊3日くらいだったら、こんなノートを作るための旅にしてみてもいいかなぁと思いました。

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2020.09.13

「今日も世界のどこかでひとりっぷ」

 2020年9月、「たまには世界のどこかでふたりっぷ」を読んだ勢いで、久しぶりに「今日も世界のどこかでひとりっぷ」を再読した。
 シリーズの1冊目である。

 1冊目なので、とりあえず1冊で完結しようと詰め込みまくっている感じ。
 そこが、少しばかりとっつきづらいというか読みづらい。
 でも、そこに慣れてしまえばやっぱり面白い。
 ガイド本ではなく、著者の経験談の披露であると押さえれば、「なるほどね」で読み進められる。

 旅の持ち物が事細かに紹介され、「いついつどこに行ったとき」の旅のワードローブが全て紹介されている。
 そして、ひとりっぷシリーズの2冊目3冊目を読んでからの再読だと、「この頃はアイスブレーカーの服は一つも入っていないのね」というような発見もあったりして面白い。

 写真がもうちょっと「レトロじゃない」感じの撮れているとなお良し、という感じ。
 サイトも見たけれど、やっぱり私は本の形になっている方が読みやすいと思う。

 海外一人旅の予定はないし、その根性も日々失われつつあるものの、それにしても旅行したいなぁという気持ちがかき立てられた。

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2020.08.28

ツアー催行中止の連絡が来る(スペイン)

 2020年8月27日、旅行社から電話が入った。
 仕事中で電話を取れなかったため、今日(28日)、旅行社に電話したところ、申し込んでいた10月末出発のスペイン旅行の催行中止を決定した、という内容だった。

 思わず「ですよね。」と言ってしまった。

 海外旅行再開時期の見込みは立っているのかと質問したところ、外務省から全世界について発出されている「不要不急の渡航は控えてください」との勧告が解除されないとどうにも動きようがないという趣旨の回答があり、これまた「そうですよね」という感じである。
 であれば、既に払い込んでいた申込金は、(次回旅行のためにプールしておくことも可能という案内もあったけれども)一旦仕切り直しということで返金をお願いした。

 また海外旅行に行けるときがなるべく早く戻ってくるといいと思っている。

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2020.08.23

「たまには世界のどこかでふたりっぷ」を読む

 2020年8月、ひとりっぷシリーズの4冊目「たまには世界のどこかでふたりっぷ」を読んだ。

 ひとりっぷのシリーズだけど、今回はタイトルのとおり「ふたりっぷ」がメインである。
 ひとりっぷシリーズの著者であるひとりっP(敬称を付けにくいので敬称略で)と地曳いく子さんが、バンコクと台湾に二人旅(バンコクはラグジュアリーホテルに一人旅よりもお得に宿泊することが目的だったからホテルは一緒だったけど、台湾はホテルもエアも異なっているけど)をしたレポートと、それぞれの一人旅の秘訣と持ち物がかなり詳しく紹介されている。
 ひとりっぷの模様はちょっとだけ。

 今回は、地曳いく子さんというメジャーな方とご一緒なためか、初めてひとりっPの全身写真が掲載されている。
 旅行回数を考えたら分かりそうなものだけれど、30代くらいの方を想像していたので、ちょっとびっくり。
 よく**はトータル**枚所有、という書き方をされていて、その「多すぎでは?」という数の理由に深く納得した。

 併せて、旅の持ち物というのは永遠のトライアンドエラーなんだなということも改めて納得。
 何回も旅に出て「上手く行った」と思ったり「失敗した!」と思ったり、その積み重ねの結果を公開していただいているんだと改めて思った。
 もちろん、その「誰かの経験と知恵」がそのまま自分に適用できる筈もない。そこも納得。
 それでも、「旅の持ち物」の話は面白い。

 私の場合は語学に激しく難があるため、海外旅行ひとり旅はかなりハードルが高いけれど(あっさり、現地語より英語! とか書かないで欲しい)、それでも次の旅行に向けて色々妄想したいものだと思う。

 楽しく読んだ。
 もっと熟読しよう。

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2020.08.15

「サンティアゴ・デ・コンポステラへの巡礼―女一人の歩き旅」を読む

 2020年8月、金原礼子著「サンティアゴ・デ・コンポステラへの巡礼―女一人の歩き旅」を読んだ。
 2010年に2回、2012年に1回の3回に分けて、巡礼路785kmを女一人で歩いた記録である。
 著者は大学でフォーレについて研究史、フランス語を教えていた方で、定年退職した後で「巡礼路を歩いてみよう」と思い立ったということだ。
 その「思い立つ」には、夫を亡くしたことも大きな要因だったようだ。

 一人で歩きながらも、たびたび「夫」のことが語られていることからも、ずっと長く仲の良いご夫婦だったんだな、夫を亡くされた後の喪失感が相当に大きかったのだなということが窺える。

 大学でフランス語を教えていらした訳で、英語フランス語はほぼ不自由せず、ドイツ語もできるみたいだし、スペイン語もご本人は謙遜しているけれど旅行するに不自由ないくらいに勉強・練習してから旅立っているようだ。
 正直に言うと、それだけで私からすると参考にならない・・・。
 語学ができる方の「巡礼」はこんなにも人とのつながりが豊かで、かつ自由なのかと思う。

 全体が日記風に書かれていて、少しばかり読みにくい。
 食事や宿泊の値段が書いてあったり、トイレ事情について書いてあったり、そういう面で「これから歩こうという人」を意識している反面、心情の吐露や感想のような部分では、「読まれる」ことよりも、自分の気持ちを掘り下げたり記録したりすることに重きが置かれているように感じられる。

 いつか、また海外旅行に出かけられるようになりますようにと願う。

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2020.08.06

宿をキャンセルする(草津2020)

 2020年6月末、草津温泉の宿の予約を7月半ばから8月半ばに変更した。
 この時点では新型コロナウイルス感染症の陽性者数も落ち着きを見せていたし、7月半ばの段階でも「最近、増加傾向にあるな、大丈夫かな」という感じだったと思う。

 ところが、GOTOトラベルが始まった頃から、日々の新型コロナウイルス感染症の陽性者数が増えて東京都で300人、400人という日も多くなり、沖縄県では県独自に緊急事態宣言が出され、GOTOトラベルから東京都発着の旅行が外されるのと同時に小池都知事は記者会見で旅行及び帰省の自粛を訴えるなど、状況がどんどん変わって行った。

 予約の1週間くらい前までは行くつもりだったけれど、こうした状況に鑑み、2020年8月、今年の夏2回目のキャンセルをすることにした。
 宿には本当に申し訳ない。

 旅行の計画を立てること自体が無謀という状況になってきたという感じだ。
 次はしっかりと状況を見極めたいと思う。

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2020.08.01

「京都で町家旅館はじめました」を読む

 2020年7月、山田静著「京都で町家旅館はじめました」を読んだ。
 山田静といえば「ひとり旅活性化委員会 」というイメージが強い。そういえば、彼の委員会は現在どうなっているんだろう???

 ご本人があずま女だそうで、「京のいけず」を本気で心配するようなアウエイ感を味わいつつ、「意外と心配することじゃなかったじゃん」と思いつつ、人脈を最大限駆使しつつ、町家を旅館にリノベーションし、備品を揃え、飾り付け、人を手配し、ご近所さんとの縁を大切に運営していく、その最初からが綴られている。
 面白そうだけど大変そう。
 大変そうだけど面白そう。

 開業してからも朝ごはんを考えたり作ったり作り方を教えたり、色々なものが壊れては直したり、もちろんお客さんと色々と続々とやりとりがあったり。
 色々と考えたり怒ったりちょっとどうなのよとこの本で呟いてみたり。
 旅館オーナーの毎日は忙しい。

 外国人が主な顧客のようだし、こちらの旅館がコロナ渦をどう乗り越えようとしているのか分からないけれども、きっと人とのつながりを以て乗り越えようとしているのだと勝手に思う。

 いつか泊まってみたいと思ってネットで検索したら、京都市内にすでに2軒目をオープンさせていた。
 堀川五条や仏光寺東町が京都のどの辺りになるのか全く掴めていない土地勘のない私ではあるけれども、機会を見つけてぜひ泊まってみたいと思う。

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2020.07.25

神秘のヨーロッパ 絶景紀行「聖なる巡礼路を行く~カミーノ・デ・サンティアゴ」を見る

 2020年7月24日(金曜日)NHK総合で21時から放映された神秘のヨーロッパ 絶景紀行「聖なる巡礼路を行く~カミーノ・デ・サンティアゴ」を見た。
 BS8Kで放映された番組をさらにBSプレミアムで放映し、1時間番組に編集してNHK総合で放送した、という感じのようだ。

 いくつかある「フランスの道」のうち、ル・ピュイを出発する1500kmを追っている。
 季節は秋で、各地で行われている収穫祭などの様子も収められている。
 何人かの「カミーノ」たちにインタビューもしている。
 2度目の挑戦だというプエルトリコから来たおじさんだったり、アメリカ合衆国から来た17歳の娘とその母娘だったり、フランスでオーナーシェフをしていて心臓発作を起こした男性だったり、ブラジルから来た医者の息子とその父親だったり、台湾からワーキングホリデーで来ている20代の女性だったり。
 一人で歩いているらしい日本人女性へのインタビューもあった。

 番組としては、台湾から来た女性にかなりフォーカスを合わせていたと思う。
 スタート地点、途中経過、ゴールと押さえていたのは彼女だけだ。
 多分、宗教上の理由ではなく「自分に打ち勝つため」歩くという彼女が、日本人にとっては一番馴染みやすいというか親しみを感じやすいと思ったんだろう。

 ル・ピュイからサン=ジャン=ピエ=ド=ポルまではフランス国内、そこから「最も過酷」と言われるピレネー越えを果たすとスペインに入る。
 大聖堂のあるレオンや、巡礼者に人気のアルベルゲ、蛸料理で有名なメリデなどを歩きすぎ、サンティアゴ・デ・コンポステラに至る。

 コンポステラの名前が、9世紀に、星の光に導かれ、ずっと行方不明だったイエスの十二使徒の一人である聖ヤコブの遺骸を発見したところから付けられたと初めて知った。
 コンポが「野原」、ステラが「星」の意味だそうだ。そもそも、コンポスとテラに分かれると思っていた間抜けな私である。

 最盛期には年間50万人が巡礼したそうで、しかし今「星の巡礼」などに影響を受け年間35万人が歩いているという。
 私も、最後の100kmでいいので歩いてみたいと思っている。

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2020.07.24

「わたしのしあわせ温泉時間」を読む

 2020年7月、金裕美著「わたしのしあわせ温泉時間」を読んだ。
 ご本人が「アラサー」を書いているので、恐らくは20代後半の女性が仕事と恋愛とに行き詰まってハマった「秘湯」のうち厳選30箇所を紹介している本である。

 それにしても、秘湯過ぎる。

 アクセスが船しかない(もちろん定期便などない)温泉、船+50mの水泳の温泉、崖っぷちを歩いて行く温泉、町内会など近隣の方々のみが利用している温泉、1年のうち数日しかお湯を張らない温泉、滝の下で落石が心配される温泉などなど、地図にもなければガイドブックにも掲載されていない、何よりたどり着くのが大変過ぎる温泉のオンパレードである。

 いっそ、屋久島の波打ち際にある「干潮時にしか現れない温泉」が便利な場所に思えて来るくらいだ。
 私でも名前を知っているカムイワッカ湯の滝などは、目ではないらしい。

 楽しそう。
 気持ちよさそう。
 情緒満点。
 でも、無理。

 本で読んで写真を見て楽しむしかなさそうである。

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