2019.02.21

無事、帰宅する(大阪日帰り)

 2019年2月21日、大阪に日帰りで行ってきた。

 2月16日から始まった、大阪市立美術館のフェルメール展が最大の目的である。
 東京展の後半から展示された「恋文」と、大阪展にのみ出展された「とりもち女」を観に行った。
 そういえば、「とりもち女」は昔「遣り手婆」というタイトルだったと思うのだけれど、どうだろう。訳の違いということだろうか。

 ビフカツを食べるつもりが何故か海鮮丼をいただき、万博記念公園に移動して、梅林で梅を眺め、太陽の塔内部を見学し、みんぱくの「下見」をしてきた。
 みんぱくは、ぜひ1日くらい時間を取ってゆっくり見てみたいと思う。

 晴れた暖かい日になるという天気予報に反して、ずっと曇り空しかも冷たい風が吹いて、手がかじかむくらいだった。
 しかし、何だかんだ、充実した大阪日帰り旅行になったと思う。

 新大阪駅に戻る予定が15分くらい遅れて焦ったものの、駅弁などを購入する余裕はあり、17時過ぎの新幹線で帰ってきた。

 今回の大阪日帰り旅行にかかった費用は概ね24000円だった。往復新幹線だから、結構かかる。
 ここには交通費、食事代、入館料等を含まれるが、お土産代は含まれていない。

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2019.02.20

ニュージーランド旅行記1日目

2019年1月26日(土曜日)

 夜21時25分発のNZ航空94便で出発だし、キャリーケースは既に空港に送ってあるのでかなり時間に余裕がある。
 忘れ物がないかチェックし、 “どんな格好で出かけるか”をしばし考えた。
 真冬に真夏の旅先に行くのは初めてで、出発時点でどういう服装をしていればいいのか迷う。
 結局、ヒートテック、長そでシャツ(山でも使用可能)、ハイキングに持参するフリースに折りたためる薄手のダウンコートという格好に落ち着いた。足元は、街歩きのときも履けるよう革のウォーキングシューズである。

パスタ ツアーの集合時刻が19時25分だったので、成田空港で夕食を食べようと、18時くらいに到着するように家を出た。
 第1ターミナルビルは、前に来たときに比べて随分とリニューアルされていた。和食を食べようと心を決めてきたものの、なかなか「食べたい!」というものが見つからない。
 うろうろしているうちに時間がなくなってきて、洋麺屋五右衛門で炙りチキンと山盛りパルミジャーノのクリームスープパスタ」という、成田空港感のない夕食をいただいた。

 19時に空港宅配で送ってあったキャリーケースを引き取ってコートなどをしまい、旅行会社の受付カウンターに向かって歩いていたところ、5mも手前から「**さんですね!」と声を掛けられて驚いた。
 思わず「私が最後ですか?」と聞き返したら、「大丈夫ですよ。 まだ集合時間前ですから」と言われる。
 集合の15分前でも最後だったらしい。ツアーメンバーが私を入れて8人で少ないということもありつつ、それにしてもみなさん早い。

 eチケット等を渡され、「35分に再集合です。間に合わないと思いますが、気にしないでください」と言われているうちに、どなたかのチェックインをお手伝いしていた添乗員さんが戻ってきた。
 2回もお電話をいただいたのにお話できなかったので、「初めまして」の挨拶をする。
 添乗員さんに付き添われ、自動チェックイン機でチェックインする。「うーん、国際線だと初めてだ」と思っているうちに、添乗員さんが素晴らしい速度で次々と画面を進めてチェックインを完了させてくれた。

 そのまま荷物を預ける列に並んだところで、さらに「私、ここで並んでますので、その間に両替されてください」と勧められ、「お若いからお土産買われますよね、そうしたら・・・」と金額の目安を教えてもらった。
 私よりも明らかにはるかに若いお嬢さんから「お若いから」と言われ、「他のツアーメンバーの方に比べると」というエクスキューズが省略されているだけとはいえ、不思議な気分である。
 お言葉に甘え、列を離れて200NZドル分を両替した。1NZドルが80円強だったと思う。

 私が戻るのと入れ替わりに、添乗員さんは、集合した他のツアーメンバーの方々にご挨拶に行かれた。素晴らしい段取り力である。
 預けたときに見たら、重量計の数字は15.1kgだった。ザックとトレッキングシューズを入れてあるとはいえ、我ながら相変わらず荷造りが下手である。
 ついでに、オークランドからクィーンズタウンの国内線の席が3列並びの中央だったので席の変更をお願いしたけれど「ここではできません」と言われてしまった。

 旅行社の受付カウンターに戻って座席番号を告げる。
 NZ国内線の搭乗券を示して座席のことを伝えたところ、「オークランドでもう1回確認しましょう」と言っていただいた。短時間の飛行とはいえ、有難い。
 そのまま、ゲートでの集合時刻を告げられ、軽くおしゃべりしていて、他のツアーメンバーの方々は概ね私の母世代だということが判明した。

 特にお買い物もやることもないので、さっさとセキュリティチェックを抜けた。
 出国審査も自動化されていて驚く。いつの間にこんなことになっていたんだろう。
 出向審査のスタンプが欲しくて人がいる窓口の方に行こうとしたら、警備員さんに止められた。「スタンプが欲しいんです」と言うと、出国審査の機械の奥にブースがあって、審査官が一人待機していらっしゃった。
 なるほどと思う。

 プライオリティパスが使えるKALラウンジに行き、コーヒーなど飲みながらNZのガイドブックを眺めて予習したり、iPadでメールチェックしたりしていた。
 母に電話してみると、興奮した口調で「大阪選手が凄いわよ!」と言う。そう言われて見てみれば、設置されたテレビでは全豪の決勝戦が放映されていて、母のお陰で大阪選手勝利の瞬間を見ることができた。
 素晴らしい。何だか幸先がいい感じである。

 ラウンジが閉まる20時半少し前にそろそろ行こうかと出国便のアナウンス画面を見たところ、ゲートが変更になっていた。
 何だか嫌な予感がするなぁと変更後のゲートに向かって歩いて行く途中、機内用のペットボトルのお水を買う。
 変更後のゲートは、サテライトではなく沖止めの飛行機にバスで向かうゲートのようだ。

 さらに嫌な予感がするなぁと思いつつ、混雑を避けてお隣のゲートの待合コーナーに座っていたら、添乗員さんに発見された。
 どうやらゲート変更の案内をお電話してくれていたらしい。携帯電話は家に電話した直後に電源から切ってしまっていた。申し訳ない。
 「お電話しちゃったんで消しといてください」と添乗員さんが言っているのに被せるように、悪天候のため離陸が遅れますというアナウンスが入った。
 気が付いていなかったし、そのとき外を見ても雪が積もっている様子はなかったけれど、雪が降っている(た)ようだ。

 待つことしばし、予定より50分遅れて21時40分に搭乗開始となった。
 どこかの温度計が2度を指している。コートもキャリケースに仕舞ってしまったし、ものすごく寒いものの、バスに乗っても滑走路に雪は見えない。
 しかし、バスを降りてタラップを上っているときに、タラップの窓に雪が付着しているのを見て「あら、本当に雪が降っていたんだわ」と思った。
 NZ航空の機体は真っ黒で、なかなか格好良い。

機内の安全設備 NZ航空の成田発オークランド行はこの日に2便も飛んでいるのに、機内は満席のようだ。流石、オンシーズンである。
 NZ航空でいくつか「おぉ!」と思ったことがあった。そのうちの一つが、機内の安全設備の説明動画である。ラップ(だと思う)に乗せて、歌ったり踊ったりしながら説明してくれる。思わず見入ってしまうくらい楽しい。
 楽しすぎて、機内の安全設備についてあまり印象に残らないというところが唯一の難点かと思う。
 定刻から1時間10分遅延し、22時35分に離陸した。

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2019.02.16

「その国の旅を終えて100の質問(ニュージーランド編)」に答える

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 「その国の旅を終えて100の質問」は 旅して~世界206ヶ国&旅と暮らし からいただきました。
*****

tabibanner.gif

1.ハンドルネーム、性別、星座、血液型をどうぞ。
 姫林檎 女 さそり座 A型

2.行った国はどこですか?
 ニュージーランド

3.日程(年月日)と日数を教えて下さい。
 2019年1月26日〜2月3日 9日間

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2019.02.13

往復の足と美術館のチケット等を確保する(大阪日帰り)

 昨年に東京上野の森美術館で開催されていたフェルメール展に行ってから、大阪のフェルメール展にも行って、日本初公開という「取り持ち女」と、大阪展のみの出展という「恋文」を見たいと思っていた。

 大阪展は2019年2月16日から5月12日まで、大阪市立美術館で開催される。
 ニュージーランドから帰ったばかりだけれど、早いうちに(勢いのあるうちに)行きたい、目的はフェルメール展だから日帰りで十分と思い、旅行社に行ってみた。
 相談したところ、JTBの「日帰り1DAY」というパンフレットを見せてもらった。
 限定されるけれども往復新幹線と3000円分のJRキヨスクで利用できるクーポンがセットになったツアーである。

 中で、一番出発時間が遅い東京7時13分発の「のぞみ」は運行日が限られていて、その運行日、市立美術館の開館日、できれば行きたいと思っていた太陽の塔の開館日を照合した結果、2月21日という答えが出て、往復の新幹線を決め、発券してもらった。

 帰宅して、フェルエール展の公式サイトから前売り券を購入し、万博記念公園の公式サイトから太陽の塔内部公開の入館日時を予約した。
 これでほぼ、当日のスケジュールは確定した。

 とても、楽しみである。

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2019.02.08

マイレージの事後加算を登録する(ニュージーランド)

 2019年1月から出かけていたニュージーランド旅行では、往復にニュージーランド航空を利用した。
 ニュージーランド航空航空は、現在、スターアライアンスに所属している。

 事後加算を依頼すればいいやと最初からマイレージカードを持参しなかったので、ANAマイレージクラブのサイトからオンラインで事後加算を登録した。
 「航空券と搭乗券を郵送」しなくて済むのは有難い。
 そして、即座に事後登録が完了し、積算された。

 実際に登録手続きをしたところ、行きは国際線・国内線とも登録対象のクラスだったけれど、帰りは国際線・国内線とも登録対象外のクラスだった。
 オークランドで帰りのチェックインをしたときに「グループチケットのお客様ですね」と画面上に出て、座席変更の範囲がもの凄く狭くなっていたのはこのためか、と納得した。

 場所と時期を選べば国内線の往復チケットを賄えるだけのマイルが溜まったので、ちょっと計画してみようと思っている。

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2019.02.06

「Visited Countries」の世界地図を更新する(ニュージーランド)

 2019年1月末にニュージーランドに行って来た。
 今回も、Visited Countriesというサイトを利用して、世界地図を更新した。

 20歳以降に行った国を赤く塗っているこの地図にニュージーランドが加わり、私の既訪問国は30ヶ国になった。
 次はどこに行こうか、行きたいところはぼんやり色々とあるけれど、今年のGWの海外脱出は見送りになることくらいしか決まっていない。
 次回もきっとふらっと行き先を決めるんだろうなと思っている。


visited 30 states (13.3%)
Buy Douwe's Machine Learning Book

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2019.02.05

無事、帰国する(ニュージーランド)

 書くのが遅れたけれども、2019年2月3日、ニュージーランドからもちろん無事に帰国している。

 今回、参加者8名のツアーだった。
 成田出発の日に降雪で離陸が遅れたり、その結果、オークランドで国内線への乗り継ぎがギリギリだったり、クィーンズタウン到着日の夜に雨に降られたり、トレッキング中になかなか眠れずほぼ完徹の日があったり、英語の分からなさに絶望したり、足にまめができたり、色々色々ありつつ、全体として上手に旅行ができたな、上手に歩けたなと思っている。

 帰国後、キャリーケースの整理もままならない状態なので、その他、追々「旅の始末」をしつつ書き留めていこうと思う。

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2019.01.26

ニュージーランド旅行に出発する

 今日(2019年1月26日)からニュージーランド旅行に出発する。
 夜の便の飛行機なので、今日、荷造りする時間があって良かった。
 昨日は23時近くまで残業していたので、なおさらである。キャリーケースはすでに発送してあるものの、やはり最終確認は必要だ。

 現地は雨のことが多いそうだし、1日のうちで気温の変化も激しいそうだ。
 できるだけ荷物は少なく、自分が背負える範囲で、でも雨や寒さにも対応できるようにと考え始めると悩ましい。
 今悩んでいても仕方がない訳だけれど、まだリカバリは(多少)効くと思うとやはり色々と考えてしまう。

 ゆっくりのんびり確実に歩いて来たいと思っている。

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2019.01.25

「ことりっぷ ニュージーランド」を購入する

 明日(2019年1月26日)からニュージーランドに行くに当たり、少し前に「地球の歩き方」を買っていたものの、これはかなり重い。
 そして、ツアーで行くので、情報はそれほどたくさん必要ない。
 オークランドの簡単な案内があれば十分である。

 そう思い、出発前日になって、ちょうど1月19日に発売という情報の新しさに惹かれ、「ことりっぷ ニュージーランド」を購入した。

 もちろん、全く読めていないので、ニュージーランド到着までの間に読もうと思っている。

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2019.01.23

荷造りをする&持ち物リストを作る(ニュージーランド)

 2019年1月24日午前中に空港宅配のスーツケース引き取りを依頼しているので、今日(23日)は無理矢理に早めに仕事を終わらせて帰宅した。

 そこから、荷造り開始である。

 何となく持ち物リストは作っていたものの、実際の「モノ」は全く用意していなかったので、1時間くらいかかった。
 そして、一応終えた今でも、色々と手落ちがありそうで怖い。
 例えば、前回の旅行でスーツケースベルトを壊してしまったことをすっかり忘れていた。

 出発日の集合が遅いので、後は、出発当日に最終確認し、空港でスーツケースに詰め替えるしかないかと思っている。

 まだ変わりそうな持ち物リストは以下に。

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