2018.09.15

「4千年前の墓を一般公開、発見から78年で初 エジプト」の記事を読む

 「4千年前の墓を一般公開、発見から78年で初 エジプト」という記事を読んだ。

 1940年にエジプト考古学者のザキ・サード氏が発見した古代エジプトの墓が、2018年9月8日に初めて一般公開されたそうだ。

 このお墓はメフーという名の高級官吏のもので、4000年前にさかのぼるという。メフーは第6王朝の初代の王テティに仕え、裁判官や王宮の責任者といった役職に携わっていたそうだ。
 お墓の内部には二つの部屋があり、壁に緻密な碑文が刻まれているという。

 エジプト政府は国内にあるこうした墓を公開することで、多くの観光客を呼び込みたい考えだそうで、そういえばギザの近くで後悔されているお墓は他になかったんじゃないかと思った。
 これから続々と公開されたら、それは楽しみなことだと思う。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.12

「ツタンカーメンの墓の隠し部屋、存在示す根拠見つからず」の記事を読む

 「ツタンカーメンの墓の隠し部屋、存在示す根拠見つからず」という記事を読んだ。

 イタリアのトリノ工科大学の研究チームが、古代エジプトの少年王ツタンカーメンの墓の壁の裏に隠し部屋が存在する根拠は見つからなかったと発表したことを、2018年5月6日にエジプト考古省が声明で明らかにしたそうだ。

 専門家の間では、隠し部屋が存在するかどうかで意見が分かれ、隠し部屋は、ツタンカーメンの義母と考えられるネフェルティティ王妃の墓との説もあったという。

 声明では、エジプト政府考古学委員会のムスタファ・ワジリ委員長による発言として「調査の結果、部屋は存在しないことが分かった。また、入り口や扉の枠を示唆するものも見つからなかった。これは、ツタンカーメンの埋葬室に隣接する形または内部に廊下か部屋が存在すると推察されていたそれまでの説を覆すことになる」としているそうだ。
 2015年にワジリ委員長は、初期のレーダー画像を解析した結果として、ツタンカーメンのお墓の裏に何かが存在する確率は90%だとしていたという。

 それにしても「ない」ことの証明は難しいと思った。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.02.18

「エジプト考古学博物館、”叫ぶミイラ”公開 ファラオ暗殺を企てた王子」の記事を読む

 「エジプト考古学博物館、”叫ぶミイラ”公開 ファラオ暗殺を企てた王子」という記事を読んだ。

 2018年2月18日の記事によると、エジプト首都カイロの考古学博物館で、古代エジプトのファラオ暗殺を企てた後、絞首刑に処されたとされる王子の「叫ぶミイラ」が展示されたそうだ。

 考古学省が発表したDNA鑑定の結果によると、このミイラは紀元前1186年から同1155年まで王座にあったラムセス3世の息子、ペンタウアー王子のもので、ミイラには絞首刑に処され、古代エジプトで不浄とされた羊皮に包まれていた痕跡があるという。古代のパピルスに残された記録によると、ペンタウアー王子は自身の母でラムセス3世の2番目の妻だったティイと共に、王の殺害を計画。その罪で絞首刑を言い渡されたそうだ。

 通常は公開されていないミイラだということだけれど、特別公開なのか、今後はずっと展示されるのか、記事からはよく分からなかった。写真も掲載されており、なんともインパクトのあるミイラだと思った。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.01.28

「日本支援の新博物館にラムセス2世の巨大な像 エジプト」の記事を読む

 「日本支援の新博物館にラムセス2世の巨大な像 エジプト」という記事を読んだ。

 2018年1月25日、エジプトの首都カイロ近郊のピラミッドの近くで、日本の支援を受けて建設が進む新しい博物館の入り口吹き抜けの空間に、3200年前に君臨したラムセス2世の巨大な像が垂直に立った姿のままトレーラーで運び込まれ、これを祝う式典が行われたそうだ。

 この像は130年以上前に発見され、高さが11m余り、重さは83t、以前はカイロ中心部の広場に置かれていたという。

 式典で、アナニ考古相は、博物館は1年以内に部分的にオープンするとの見通しを示したそうだ。

 新博物館にもいつか行ってみたいけれど、行く機会があるかなぁとも思った。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.11.03

「ピラミッドに未知の巨大空間 名古屋大などの素粒子観測で判明、新たな遺物発見に期待」の記事を読む

 「ピラミッドに未知の巨大空間 名古屋大などの素粒子観測で判明、新たな遺物発見に期待」という記事を読んだ。

 2017年11月2日、日本とエジプトなどの国際研究チームが、英科学誌ネイチャー電子版に、エジプトのギザにあるクフ王のピラミッド内部に長さ30m以上に及ぶ未知の巨大空間が存在することを素粒子を使った調査で突き止めたことを発表したそうだ。
 未盗掘とみられ、当時の遺物が残されている可能性もあるという。

 発見された空間は観光客が見学できる中心部の大回廊の真上にあり、人が歩くのに十分な広さを持っており、回廊ではなく複数の部屋が並んでいる可能性もあるそうだ。

 研究チームの森島邦博名古屋大特任助教は「誰も見つけていなかった空間なので、驚きと喜びがある。今後は内部を詳しく調べたい」と話しているという。

 チームはピラミッド中心部にある「女王の間」に観測装置を設置し、上空から降り注ぐ「ミュー粒子」と呼ばれる、岩などの物質中を通り抜ける性質が或る素粒子を観測し、通過した粒子数の変化などからレントゲン撮影のように内部の様子をとらえたそうだ。

 明日(11月4日)の21時から放映されるNHKスペシャルでも特集されるようで、ぜひ見たいと思っている。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.07.23

「エジプト 新たな墳墓が発見 ツタンカーメンの妃のものか?」の記事を読む

 「エジプト 新たな墳墓が発見 ツタンカーメンの妃のものか?」という記事を読んだ。

 エジプトの考古学者であるザヒ・ハヴァッス氏が、自分の研究グループが王家の谷で今までに知られていない墳墓を発見したことを明らかにしたそうだ。ハッヴァス氏は、墳墓に収められている遺体はツタンカーメンの妃の可能性があるととして、「我々はここには墳墓があると確信している。なぜならここには4つの穴が掘られており、そこに古代エジプト人が詰めた儀式用の用具が見つかったからだ。粘土の皿、食物、道具など、これは通常墳墓で見つかるものだ。それだけではない。レーダー撮影ではこの下に墳墓の入り口に似た彫刻が映し出されている。」語っているという。

 ツタンカーメンの妻であったアンケセナーメンは、夫の死後数年後にファラオを継いだアイの後妻となったことから、エジプト研究者の間では、アンケセナーメンは王家の谷の中でも最初の夫のツタンカーメンの隣ではなく、別の場所に葬られたと考えらえているそうだ。
 一方、エジプト学者として知られるオランダの考古学者、アアイコ・イマ氏は見つかった墳墓がツタンカーメンの妃のものではないかという声明に懐疑的な姿勢で、エジプト考古省の公式発表を待つ姿勢を示しているという。

 まだ、エジプト考古省の公式発表がないためか、私が見たニュースの他の報道は見つけられなかった。
 イマ氏ではないけれど、続報を待とうと思う。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.05.14

「地下墓地でミイラ17体見つかる、エジプト中部では"前代未聞"」の記事を読む

 「地下墓地でミイラ17体見つかる、エジプト中部では"前代未聞"」という記事を読んだ。

 2017年5月13日、エジプト中部ミニア県の砂漠地帯で地下墓地からミイラ17体が見つかったとエジプト考古省が発表したそうだ。

 考古省の発表によると、ミニア県トゥーナ・エル・ゲベル地域でエジプトの考古学チームが地下墓地内の通路を奥へと進んでいったところ、複数の回廊に横たえられていたミイラ計17体を発見したそうだ。これらのミイラは王家のものではないという。この他に金板1枚、古代エジプトの民衆文字「デモティック」が書かれたパピルス2枚、石灰岩や粘土製の石棺が多数に動物や鳥のひつぎなども見つかっているという。

 ミイラの年代はまだ特定できていないが、考古省は、アレクサンダー大王に征服される紀元前332年までのエジプト王朝末期の300年間に属するものとしており、アレクサンダー大王の部将だったプトレマイオスが後継として築いたプトレマイオス朝のものである可能性もあるという。

 エジプト当局者らは、同地で王家に属さない民間人のミイラが見つかったのは今回が初めであり、発見は前代未聞だと評したそうだ。
 エジプトの専門家も、発掘現場近くで開かれた記者会見で「これほど多くのミイラが埋葬された共同墓地が発見されたのは、エジプト中部では初めてだ」と述べ、同地では今後も多くのミイラがみつかる可能性があると付け加えたという。

 エジプトに眠っている遺跡や遺物の数々は本当に限りがないと思う。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.05.06

「4000年前の花壇?=古代墓跡で発掘-エジプト」の記事を読む

 「4000年前の花壇?=古代墓跡で発掘-エジプト」という記事を読んだ。

 2017年5月3日、エジプト考古省は、ルクソール近郊の古代都市テーベの埋葬地跡で、約4000年前の花壇の原型とみられる遺構が発掘されたと発表したそうだ。内部が正方形の区画に仕切られており、さまざまな種類の花や植物が植えられていたと推測しているという。

 遺構は縦横が3mと2mの長方形で、内部が1辺30cmの正方形になるよう壁で仕切られているそうだ。紀元前2050年~同1800年ごろに造られた埋葬地の外側で見つかったという。

 写真を見ると、花壇というよりは、例えば薬草なんかを育てていたって感じだなぁと思った。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.03.17

「カイロで発見された古代エジプト王の巨像 頭部に続いて胴体の一部を引き上げ」の記事を読む

 「カイロで発見された古代エジプト王の巨像 頭部に続いて胴体の一部を引き上げ」という記事を読んだ。

 2017年3月13日、エジプトの首都カイロのマタレイヤ地区で発見された、古代エジプトのファラオの1人とみられる巨像の重さ3トンの胴体部分が泥の混じった地下水から引き上げられたそうだ。
 3月9日には、頭部の一部が引き揚げられている。

 エジプト考古省によれば、像の各パーツはカイロ中心部にあるエジプト考古学博物館で組み立て、その後、全体を復元した上で、ギザのピラミッド地区近くにオープン予定の大エジプト博物館に移す方針だという。

 また、この像はラムセス2世の可能性が高いとみられているそうだ。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.02.01

「古代の岩窟墓発見 鮮やかな壁画も、早大調査隊」の記事を読む

 「古代の岩窟墓発見 鮮やかな壁画も、早大調査隊」という記事を読んだ。

 2017年1月31日、エジプト考古省は、ルクソールで古代エジプト第19王朝後期(紀元前1200年ごろ)のものとみられる墓を、早稲田大の調査隊が発見したと発表したそうだ。
 鮮やかな壁画のある王の書記の岩窟墓で、被葬者の名前も残されているほか、オシリス神などの神々の姿が描かれ、当時の死生観や宗教観を知る手掛かりになりそうだという。

 調査隊を率いる早大エジプト学研究所所長の近藤教授は、共同通信の取材に「所有者の名前や称号まで明らかになる墓が発見されるのは珍しい。古代エジプト研究の歴史は100年以上あるが、知られていない墓がまだ多くあることが明らかになった」と強調したそうだ。

 毎度のことながら、新発見のニュースを見るたびに、本当に底なしにエジプトにはお宝が眠っていると思う。

 私が読んだ記事はこちら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

**−旅行記の入口はこちら− | *100Q | *200309ケニアのその後 | *200309ケニアの始末 | *200409ペルーのその後 | *200409ペルーの始末 | *200409ペルーの支度 | *200501正月パスの始末 | *200501正月パスの支度 | *200503オーロラの始末 | *200503オーロラ(フィンランド)の始末 | *200503オーロラ(フィンランド)の支度 | *200503フィンランドのその後 | *200506初島のその後 | *200506初島の始末 | *200506初島の支度 | *200508アイスランドのその後 | *200508アイスランドの始末 | *200508アイスランドの支度 | *200604熊野古道のその後 | *200604熊野古道の始末 | *200604熊野古道の支度 | *200608モンゴルのその後 | *200608モンゴルの始末 | *200608モンゴルの支度 | *200608修善寺のその後 | *200608修善寺の始末 | *200608修善寺の支度 | *200705山寺のその後 | *200705山寺の始末 | *200705山寺の支度 | *200706日光のその後 | *200706日光の始末 | *200706日光の支度 | *200710立山・黒部のその後 | *200710立山・黒部の始末 | *200710立山・黒部の支度 | *200712エジプトのその後 | *200712エジプトの始末 | *200712エジプトの支度 | *200802伊勢志摩のその後 | *200802伊勢志摩の始末 | *200802伊勢志摩の支度 | *200805伊豆断食の始末 | *200805伊豆断食の支度 | *200805伊豆高原のその後 | *200808箱根のその後 | *200808箱根の始末 | *200808箱根の支度 | *200809オーロラ(ホワイトホース)の始末 | *200809オーロラ(ホワイトホース)の支度 | *200809カナダのその後 | *200902香港のその後 | *200902香港の始末 | *200902香港の支度 | *200903ハトヤホテルの始末 | *200903ハトヤホテルの支度 | *200906奥日光のその後 | *200906奥日光の始末 | *200906奥日光の支度 | *200907裏磐梯のその後 | *200907裏磐梯の始末 | *200907裏磐梯の支度 | *200908ベネズエラのその後 | *200908ベネズエラの始末 | *200908ベネズエラの支度 | *200911袋田の滝のその後 | *200911袋田の滝の始末 | *200911袋田の滝の支度 | *201001河口湖のその後 | *201001河口湖の始末 | *201001河口湖の支度 | *201002京都のその後 | *201002永平寺と京都の始末 | *201002永平寺と京都の支度 | *201002永平寺のその後 | *201005熱海のその後 | *201005熱海の始末 | *201005熱海の支度 | *201005箱根の始末 | *201005箱根の支度 | *201008奥日光の始末 | *201008奥日光の支度 | *201009ヨルダンとエジプトの始末 | *201009ヨルダンとエジプトの支度 | *201009ヨルダンのその後 | *201011日本平の始末 | *201102知床流氷のその後 | *201102知床流氷の始末 | *201102知床流氷の支度 | *201108白馬のその後 | *201108白馬の始末 | *201108白馬の支度 | *201109ウズベキスタンのその後 | *201109ウズベキスタンの始末 | *201109ウズベキスタンの支度 | *201110奥鬼怒の始末 | *201110奥鬼怒の支度 | *201111鹿児島のその後 | *201111鹿児島の始末 | *201111鹿児島の支度 | *201112千倉のその後 | *201112千倉の始末 | *201112千倉の支度 | *201112大阪と京都の始末 | *201112大阪と京都の支度 | *201202蔵王のその後 | *201202蔵王の始末 | *201202蔵王の支度 | *201203オーロラ(イエローナイフ)の始末 | *201203オーロラ(イエローナイフ)の支度 | *201205ひたちなかのその後 | *201205ひたちなかの始末 | *201205ひたちなかの支度 | *201205姥湯温泉の始末 | *201205姥湯温泉の支度 | *201207月山・鳥海山の始末 | *201207月山・鳥海山の支度 | *201208甲府の始末 | *201208甲府の支度 | *201212グアテマラのその後 | *201212ホンジュラスのその後 | *201212メキシコのその後 | *201212中米3ヶ国の始末 | *201212中米3ヶ国の支度 | *201302河津のその後 | *201302河津の始末 | *201302河津の支度 | *201303スパリゾートハワイアンズのその後 | *201303スパリゾートハワイアンズの始末 | *201303スパリゾートハワイアンズの支度 | *201304吉野山のその後 | *201304吉野山の始末 | *201304吉野山の支度 | *201306ハイダ・グアイ(カナダ)の始末 | *201306ハイダ・グアイ(カナダ)の支度 | *201307白馬の始末 | *201307白馬の支度 | *201310台湾のその後 | *201310台湾の始末 | *201310台湾の支度 | *201311那須のその後 | *201311那須の始末 | *201311那須の支度 | *201404三春のその後 | *201404三春の始末 | *201404三春の支度 | *201406勝浦のその後 | *201406勝浦の始末 | *201406勝浦の支度 | *201407奥日光の始末 | *201407奥日光の支度 | *201408ベトナムのその後 | *201408香港&クルーズの始末 | *201408香港&クルーズの支度 | *201410北斗星のその後 | *201410北斗星の始末 | *201410北斗星の支度 | *201501西伊豆の始末 | *201501西伊豆の支度 | *201503村杉温泉の始末 | *201503村杉温泉の支度 | *201505尾瀬のその後 | *201505尾瀬の始末 | *201505尾瀬の支度 | *201505熱海の始末 | *201505熱海の支度 | *201508カムチャツカのその後 | *201508カムチャツカの始末 | *201508カムチャツカの支度 | *201508能登のその後 | *201508能登の始末 | *201508能登の支度 | *201602草津温泉のその後 | *201602草津温泉の始末 | *201602草津温泉の支度 | *201603八重山のその後 | *201603八重山の始末 | *201603八重山の支度 | *201605秩父の始末 | *201605秩父の支度 | *201605高尾山の始末 | *201605高尾山の支度 | *201608スリランカのその後 | *201608スリランカの始末 | *201608スリランカの支度 | *201611京都の始末 | *201611京都の支度 | *201703鬼怒川温泉のその後 | *201703鬼怒川温泉の始末 | *201703鬼怒川温泉の支度 | *201704ひたちなかの始末 | *201704京都の始末 | *201704京都の支度 | *201709奥日光の始末 | *201709奥日光の支度 | *201710屋久島のその後 | *201710屋久島の始末 | *201710屋久島の支度 | *201802京都の始末 | *201802京都の支度 | *201804タスマニアの始末 | *201804タスマニアの支度 | *201808下呂温泉の始末 | *201808下呂温泉の支度 | *旅の支度(国内) | *旅の支度(海外) | *試験の始末 | *試験の支度 | おすすめサイト | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | ニュース | パソコン・インターネット | 学問・資格 | 心と体 | 携帯・デジカメ | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 趣味 | 音楽