2015.09.04

「バンクーバーでプロジェクションマッピング 日没後に美術館ライトアップ」の記事を読む

 「バンクーバーでプロジェクションマッピング 日没後に美術館ライトアップ」という記事を読んだ。

 2015年9月4日から、バンクーバー美術館では、Burrard Art Foundationとの共催で建物外壁を映像で飾るプロジェクションマッピングイベント「FAÇADE」を開催するそうだ。

 参加するのは地元で活躍するアーティスト、Sonny Assuさん、Ed Spenceさん、WALLPAPERSの3組で、それぞれが個性と先端技術を組み合わせたパブリックアートの新しい形を披露するという。

 スケジュールは4日がWALLPAPERS、5日がSonny Assuさん、6日がEd Spenceさんで、7日は「アンコール」と題して、マルチメディアアーティストのFrank DufauzさんのライブとピアニストSanaz Sotoudehさんの演奏に続き、3組が参加し映像を再投影する最終イベントを行うそうだ。
 投影時間は21時~翌朝3時までで7日のアンコールイベントは20時15分に開始され、鑑賞無料だという。

 今から見に行く訳にはいかないけれど、プロジェクションマッピングも楽しそうだと思ったのだった。

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2014.12.16

「バンクーバーで巨大クリスマスツリー点灯-50フィートの木に6万4700個の電球」の記事を読む

 「バンクーバーで巨大クリスマスツリー点灯-50フィートの木に6万4700個の電球」という記事を読んだ。

 2014年12月6日、バンクーバーのダウンタウンにあるジャック・ポール・プラザで50フィートの巨大クリスマスツリーの点灯式が行われたのだそうだ。

 7回目の開催となる今年は「Light the Way for Kids(子どもたちの光の道しるべに)」と題し、子ども用電話相談ライン「Kids Help Phone」へのサポートを初めて実施し、点灯式では、悩みや問題を抱える子どもたちが電話で必要なアドバイスやカウンセリングを受けることの重要性を訴え、寄付を呼び掛けたという。

 会場には6万4700個の電球で飾った50フィート(15.24m)のツリーと合わせて、18フィート、16フィート、14フィートの3本のツリーも設置され、特設会場ではクリスマスキャロルを歌う聖歌隊や地元出身のミュージシャンによるコンサートが行われ、サンタクロースも来場し記念撮影に応じたそうだ。
 カウントダウンの中、全てのツリーに一斉に明かりがともると大きな拍手が湧き起こり、ツリーの前は記念撮影をするカップルや家族連れで遅くまでにぎわいを見せたという。

 「Light the Way for Kids」サイトでは「Kids Help Phone 」への寄付を常時受け付けており、またツリーの設置は来年1月第1週までだそうだ。

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2014.12.03

「BC州の醸造所が「アドベントカレンダー」-日替わりビールでカウントダウン」の記事を読む

 「BC州の醸造所が「アドベントカレンダー」-日替わりビールでカウントダウン」という記事を読んだ。

 バンクーバーのクラフトビール醸造所「Parallel 49 Brewing Company」と「Central City Brewers + Distillers」が2014年10月29日から販売しているホリデー向けビールセット「Mystery Gift Holiday Countdown」が売り上げを伸ばしているのだそうだ。
 これまでにも他社の商品で、日替わりビール「アドベントカレンダー」が販売されていたが、2社共同でのセット商品は北米初の試みだという。

 それぞれのブランドから厳選した22種と今回のために限定開発した2種を含めた24本を箱詰めにし、12月1日から毎日1カ所ずつ穴を開けて取り出して飲むことができるようにしているため、どのビールがいつ出て来るかはその日までのお楽しみという仕掛けだそうだ。
 新商品の2種は、ラム漬けにしたレーズンの風味を加えたベルギー・ブラウンエール「Dubbel Trubbel」と、ブラックフォレストケーキにヒントを得た「Schwarzwald Chocolate Cherry Porter」という。

 ブリティッシュ・コロンビア州とアルバータ州での期間限定発売ということだから購入はかなり難しい。
 私は毎日お酒を飲む習慣はないので買えたとしても多分買わないけれど、しかし日本のビール会社で同じようなセットを出したらかなり評判になるんじゃないかしらと思ったのだった。

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2014.11.27

「スタンレーパークでホリデーイルミ列車-収益は火災被災者救済ファンドへ」の記事を読む

 「スタンレーパークでホリデーイルミ列車-収益は火災被災者救済ファンドへ」という記事を読んだ。

 2014年11月27日から、カナダ・バンクーバーのスタンレーパークで、ホリデーシーズン恒例のイルミネーション列車「Bright Nights in Stanley Park」の運行が始まるそうだ。バンクーバー・パークボードとブリティッシュ・コロンビア州消防士火災被災者支援基金の共催で、今年で17回目だという。

 このイベントは、昨年は20万人以上が訪れており、300万個以上の電球で彩られた園内のイルミネーションは800人を超える消防士たちが8000時間以上を費やして設置から撤去までを担当するそうだ。ジンジャーブレッドハウスやサンタクロース、小人たちやトナカイなどがライトアップされた幻想的な風景の中をミニ列車が走り抜けるという。

 会場のイルミネーション見物は無料で、列車の乗車料は大人が11カナダドル(10時~15時は6カナダドル)、子ども(3歳~17歳)とシニア(65歳以上)は8カナダドル(同)、2歳以下は無料だそうだ。
 収益はブリティッシュ・コロンビア州やけど基金に寄付されるという。

 1月4日まで開催されているそうだ。

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2014.11.19

「バンクーバーで今年も「Xマスマーケット」-本場ドイツの屋台に料理や雑貨」の記事を読む

 「バンクーバーで今年も「Xマスマーケット」-本場ドイツの屋台に料理や雑貨」という記事を読んだ。

 2014年11月22日から、バンクーバーのクイーンエリザベス・プラザで今年で5回目となる「バンクーバー・クリスマスマーケット」が開催され、本場ドイツ料理やクリスマスグッズなどの販売が行われるのだそうだ。

 クリスマスイルミネーションで装飾された会場には、木製屋台(ヒュッテ)約50台が出店し、ビールやソーセージ、シュニッツェル、じゃがいも料理のカルトッフェル、ポークをローストしたハクセン、グリューワインなどのドイツ名物や、クリスマス用伝統工芸品などを販売するという。
 また、会場には毎年好評の回転木馬を設置し、特設ステージではクリスマス音楽のライブ演奏やクリスマスソングコンテストも開催されるそうだ。

 12月24日まで開催されるそうで、行ってみたいような、せっかく行くなら本場のドイツに行きたいような、悩ましい気持ちになったのだった。

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2014.10.17

「全天に広がるオーロラをOculus Riftで体験 国立極地研究所 南極・北極科学館で」の記事を読む

 「全天に広がるオーロラをOculus Riftで体験 国立極地研究所 南極・北極科学館で」という記事を読んだ。

 立川市の国立極地研究所 南極・北極科学館では、全天に広がるオーロラの立体映像をOculus Riftを使って見上げる体験ができる世界初の常設展示を始めたのだそうだ。
 激しいオーロラが夜空に舞い続ける「磁気嵐」の一晩を約3分間にまとめた映像を、ヘッドトラッキング機能を持つOculus Rift DK2を使い、実際に見上げるようにして3Dのオーロラを見ることができるという。

 展示は国立極地研究所の片岡龍峰准教授と、オリハルコンテクノロジーズの高幣俊之氏が共同開発したのだそうだ。
 オーロラは片岡准教授が2013年3月17日、アラスカ・フェアバンクス郊外の約8km離れた2地点で、デジタル一眼レフカメラと魚眼レンズで撮影し、これを右目用と左目用の映像として、高幣氏の開発したドーム用映像投影ソフト「AMATERAS Dome Player」を使ってOculus Rift DK2に表示しているのだそうだ。

 そう説明を読んでもよく判らないので、ぜひ一度見てみたい。
 南極・北極科学館の開館日時は毎週火曜日~土曜日の10時~17時で、入場は無料だそうだ。

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2014.06.22

「2014年「世界一の公園」はカナダのスタンレー・パーク、調査」の記事を読む

 「2014年「世界一の公園」はカナダのスタンレー・パーク、調査」という記事を読んだ。

 「トリップアドバイザー」が行った調査で、カナダ南西部のバンクーバーにあるスタンレー・パークが「世界一の公園」に選ばれたのだそうだ。
 スタンレー・パークの総面積400haはバンクーバー最大で、北米全体でも3番目に大きいという。「トリップアドバイザー」が毎年上位25か所を選出する世界一の公園に輝いたのは2度目なのだそうだ。

 そんなにたくさんの公園に行ったことがある訳ではないけれど、スタンレーパークが選ばれるというのは納得である。本当に気持ちのいい場所なのだ。

 一方、同ランキング25位中最も多くを占めた国は米国で、コロラドスプリングスの「神々の庭園」やニューヨークのセントラルパークなど、8か所の公園が選出されたそうだ。
 10位までは以下の通りだという。

1. スタンレー・パーク(カナダ、バンクーバー)
2. 神々の庭園(米、コロラド州コロラドスプリングス)
3. セントラルパーク(米、ニューヨーク)
4. ミレニアムパーク(米、イリノイ州シカゴ)
5. ハイライン(米、ニューヨーク)
6. キングス・パーク&植物園(豪パース)
7. グエル公園(スペイン、バルセロナ)
8. イビラプエラ公園(ブラジル、サンパウロ)
9. レティロ公園(スペイン、マドリード)
10. リュクサンブール公園(仏、パリ)

 私が行ったことのある公演は、スタンレーパークとグエル公園の2ヶ所だけだった。
 まだまだ、行ってみたい場所がある。

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2013.12.29

「 堤真一×神秘の熊スピリットベア 〜カナダ 聖なる森をゆく〜」を見る

 2013年12月28日19時30分からNHK BSプレミアムで放映された、の堤真一×神秘の熊スピリットベア〜カナダ 聖なる森をゆく〜を見た。

 カナダ北西部に広がる「グレート・ベア・レインフォレスト」を堤真一がギットガット族の父子と行き、スピリット・ベアと呼ばれる白い熊を追い求めるという番組だ。
 という触れ込みだったと思うのだけれど、実際見てみたらちょっと趣が違う。

 ギットガット族のお父さんは、スピリットベアを守るためには秘密にしておくのではなく保護しようという人々の協力が必要だと考えた長に託され、もう何年もスピリットベアを探し、出会い、観察を続けて来ているようだ。
 その息子のネルソン君(8歳)も一緒に海を行き、森を歩き、赤ちゃんの頃から森や熊を身近に感じて育ってきているらしい。
 彼らに会えたところで「スピリットベアは幻の熊」という大前提は崩れている。
 それでももちろん「必ず出会える」訳ではないし、初めてスピリットベアを海上から見つけたときの堤真一の感動は伝わってきたように思う。

 そして、森の中で本当に近くで出会えたときのその近さはびっくりである。
 もっとびっくりなのは、ほんの数メートル先に熊がいるのに、悠々と岩の上でお昼寝をしていたネルソン君だ。

 スピリットベアは白い熊なので、目の位置がすぐ判るし表情も判る。だから人間の側もゆったり構えて見るし、熊の方も落ち着いている。
 一方、ブラックベアは目が黒い毛に同化してしまっていて、人間はつい目を覗き込むようにしてしまい、そうすると相手の熊も身構えてにらみ返すようなことになり、場に緊張感が生まれるそうだ。

 そのブラックベアとスピリットベアが実は同じ「熊」で、毛の色を伝える遺伝子の組み合わせで、黒い方が優性遺伝子なので、白いスピリットベアは数が少ないということらしい。
 それは、ギットガット族に伝わる「氷河時代のことを忘れないように、この世界を作ったワタリガラスが、黒熊10頭につき白熊1頭が生まれるようにした」という伝説ともマッチする。

 最後に、堤真一は、スカン・グアイに向かう。熊が人の子を抱えた意匠のトーテムポールがそこにはあるのだ。
 半年前に行ったその場所が懐かしい。
 そして「立ち去りがたい」と表現していた筒井真一の気持ちがとてよく判るような気がしたのだった。

 この旅は何月のことだったのだろう。それほど重装備ではなさそうだったから、夏なのは間違いない。
 革を埋め尽くすような鮭の遡上、ブラックベアにスピリットベア、ザトウクジラなどたくさんの生き物と出会えた様子がとても羨ましかった。

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2011.08.12

「緑の炎、太陽フレアでオーロラ出現」の記事を読む

 「緑の炎、太陽フレアでオーロラ出現」という記事を読んだ。

 2011年8月7日、カナダ、ノースウエスト準州のティビット湖で、“炎”が揺らめくようなオーロラが観測されたのだそうだ。
 地球の大気は、8月4日に発生した大規模な太陽フレアによってここ数年で最大規模の磁気嵐に4時間にわたって見舞われ、その結果、北半球の高緯度地域でオーロラが相次いで観測されたという。

 カナダ、バンクーバーにあるH.R.マクミラン宇宙センターの天文学者ラミンダー・シン・サムラ氏は、「8月上旬の磁気嵐の名残で、数日以内にオーロラ現象が活発化する可能性がある」と話しているという。
 8月上旬にオーロラを見に行こうとはまず思いつけない。
 このオーロラを見られた人は幸運だと思う。この時期、ヨーロッパに向かう人は、機内で寝ない方がいいかも知れないと思ったのだった。

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2011.08.08

「スタンレーパークに「先住民文化村」今年も-スピリット列車が人気に」の記事を読む

 「スタンレーパークに「先住民文化村」今年も-スピリット列車が人気に」という記事を読んだ。

 現在、バンクーバーの観光名所スタンレーパーク内に、昨年に引き続き、カナダの先住民文化村「Klahowya Village」がオープンし、多くの市民や観光客でにぎわっているのだそうだ。

 この施設内では、ブリティッシュ・コロンビア州の先住民文化を代表する昔ながらの踊りや音楽、彫刻などのオリジナルクラフトや昔話、料理を実際に体験できるほか、ミニチュア列車「スピリット・キャッチャー」号が1周13分のルートを走り、先住民に伝わる昔話を元にしたナレーションに合わせて、独特の衣装を身に着けたキャラクターたちが繰り広げるストーリーを楽しむことができるという。

 入場料は、大人が5カナダドル、子ども・シニアが3カナダドル、列車乗車料(入場料含む)は大人が10カナダドル、子ども・シニアが8カナダドルで、2歳以下は無料。
 2011年9月11日まで開催されるということだった。

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