2009.08.07

「特別展 インカ帝国のルーツ 黄金の都 シカン」展の開催を知る

 2007年7月14日(火曜日)から10月12日(月曜日)まで、東京・上野の国立科学博物館で、「「特別展 インカ帝国のルーツ 黄金の都 シカン」が開催されていることを知った。
 この企画展の公式Webサイトによると、その「見どころ」は以下のとおりである。

***

日本人によって発掘された古代文化「シカン」
これまでの30年間の発掘史を大画面のハイビジョン映像で紹介します
今ここに、1000年の眠りから覚めた
アンデスの古代黄金文明の全貌が明らかになります

***

 ぜひ、行ってみたいと思う。

 上記公式Webサイトの案内によると、水曜限定レディース券(1000円)なども用意されているようだった。

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2009.06.11

「メガロマニア」を読む

 NHKのサイトで連載していた恩田陸の「メガロマニア」がついに単行本にまとまった。

 私が行ったことのあるペルーと私が行きたいと思っているグアテマラの旅の行程は少なく、グアテマラと近くてマヤ文明の遺跡も多いのに何故か興味を惹かれないメキシコが旅行のメインなのが残念である。

 でも、恩田陸の小説は好きだし、旅行記も(旅行記というよりも、妄想記といった方が近い感じがする)楽しいし、何より「これから小説になるカケラ」がちりばめられている感じが好きなのである。

 旅行記としてはかなりのんびりというのかまったりとした感じが漂う。
 何度も飛行機に乗り、専門家の解説を受け、この旅行記とは別に「マヤ文明」や「インカ文明」などをテーマにした本にも文章を書き、膨大な写真も撮っているのに、なぜだか読んでいるとまったり感が漂うのが不思議である。
 メキシコやペルーやグアテマラが「そういう場所」だということだろうか。

 私も行ったことのある、行きたいと思っている場所を舞台に、あるいはモチーフに、恩田陸はどんな小説を紡ぎだすのか。
 そういう楽しみも待っている、旅行記らしからぬ旅行記である。

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2009.05.18

「世界のエコツアー」を見る

 2009年5月17日(日曜日)の21時40分からNHK BS-1で放映された「世界のエコツアー」という20分の番組を見た。
 毎週この時間に放映されている番組なのかも知れないのだけれど、私は初めて見た。
 チャンネルをパチパチ変えていたら、ふと心惹かれる映像が出たのだ。
 この日のテーマは「アマゾン源流の密林へ ペルー」だった。

 実際に2004年にペルー旅行したときも、クスコやマチュピチュなどシエラと呼ばれる高地地帯と、ナスカの地上絵ピンポイントだけれどコスタといわれる砂漠地帯だけで、セルバというジャングルには全く足を踏み入れなかった。
 というよりも、ペルーにジャングルがあるなどとは全く考えもしなかった。

 しかし、ペルーの国土の1/2はジャングル地帯なのだそうだ。

 この番組では、マヌー(だったと思う)という名のロッジに宿泊して、ジャングルの中を歩いたり(水と栄養分をアンデスからの伏流水でまかなえるペルーのジャングルでは、植物にとって「光」を吸収することがとてもとても難しく、「光」を浴びるために歩いてしまう木まであるそうだ)、三日月湖で静かな手こぎのボートで野鳥たちを驚かさないように観察したり(なんとかアカバトだったか、お腹が赤いとても綺麗な鳥がいて、ガイドさんも「見られるなんてラッキー」と呟いていた)、土の壁(というか崖)に沿って作られた観察小屋(というよりはもうちょっとリッチな感じ)から、200羽以上集まる体長1mにもなる色鮮やかなインコを観察したりといった「エコツアー」が紹介された。

 マチュピチュだけでないペルーも、やっぱりとても魅力的だと思う。

2009年5月17日(日曜日)21時40分から
NHK BS-1「世界のエコツアー〜アマゾン源流の密林へ ペルー〜」
NHKの公式Webサイト内、「世界のエコツアー〜アマゾン源流の密林へ ペルー〜」の紹介ページはこちら。

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2008.12.06

「メガロマニア 最終回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その最終回が先月17日に掲載されていたことに今日気がついた。
 半月以上もたってからやっと気がついたのがちょっとショックである。

 最終回は、完全に「これから書かれる小説の予告編」だった。
 もしかすると、予告編ではなく、小説の一部なのかも知れない。

 20年前に行方不明になった日本人女性、などと言われると、もしかして常野の物語とメキシコとペルーとがリンクするのかしらと期待してしまう。

 また、楽しみがひとつ増えた。

NHK出版の公式サイト内、メガロマニア−あるいは「覆わされた宝石」への旅−のページはこちら。

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2008.10.16

「メガロマニア 第16回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その第16回が掲載された。

 マチュピチュからクスコに戻り、クスコからリマに戻り、リマからロス・アンジェルスに飛んで、日本に向かう飛行機に乗り継ぎ帰国する。
 旅の終わりはいつも駆け足のように過ぎて行くけれど、このエッセイも最後の何日かは飛ばしに飛ばしている。
 最後だと知っている分、何だか寂しい。
 そんなに急がなくていいのにと言いたくなる。

 しかし、嬉しいことにこのエッセイ、帰国したところで「了」というわけではなかった。
 日常に戻り、旅の終わりよりもさらにもの凄いスピードで日々が過ぎ、この旅を文字にしようとし始めるところで第16回は終わり、「つづく」の文字が記されていた。

 第17回はどんな「旅」が描かれるのか、とても楽しみである。

NHK出版の公式サイト内、メガロマニア−あるいは「覆わされた宝石」への旅−のページはこちら。

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2008.09.18

「メガロマニア 第15回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その第15回が掲載された。
 (ちなみに、サイトの最終更新日は「2008.9.18」と表示されているけれど、昨日の夜の時点ですでに第15回が掲載され、最終更新日もこの日付になっていたような気がする。)

 「朝のマチュピチュ」を心ゆくまで眺め、太陽の門までインカ・トレイルを2時間かけて往復し、やっと寛いだ気分になった様子が語られる。
 私がマチュピチュに行ったときは、マチュピチュ山に登ったのだけれど、やはり「上から見たマチュピチュ」のよく写真で見るワイナピチュ山をバックにした構図とは違う姿に目を奪われたことを思い出す。

 そして、恩田陸がペルーで一番強烈な印象を持ったのがオリャンタイタンボだったと書いてあり、それが嬉しいような悔しいような気がする。
 嬉しいのは、自分もオリャンタイタンボの遺跡やその麓の村の雰囲気が好きだったからで、悔しいのはここで撮った写真を見事に全て失くしているからである。

 オリャンタイタンボを恩田陸が「風の谷」と呼んでいるのを読んで、そういえばあの階段を上りつつ帽子が飛ばされそうになって、バンダナを持ってくれば良かったと思ったことを思い出したりした。

 いつか風の谷を書こう。
 そう書いてあるのが嬉しい。それはペルーではないかも知れないけれど、恩田陸の小説の中でオリャンタイタンボの遺跡と村に会えるのはとても楽しみである。

NHK出版の公式サイト内、メガロマニア−あるいは「覆わされた宝石」への旅−のページはこちら。

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2008.08.16

「メガロマニア 第14回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その第14回が掲載された。

 マチュピチュに立った恩田陸の焦燥が語られている。
 これまでは、「場」に立てばそこでイマジネーションが浮かび、自分の中で自分とは全く別に物語が動き始めていたのに、いかにもな「マチュピチュ」という場所に立っても何も動かないことへの焦燥である。

 「写真と同じ」という感想しか浮かばないというのは、とてもよく判る。
 本当に写真で見たそのままの景色が広がっているのだ。

 そして、サンクチュアリ・ロッジでの昼食の際の描写には非常に共感した。
 外国で、日本人に「どこに行っても日本人がいる」と本当に嫌そうに言われたときの違和感と、そう言っているアンタだって日本人だろうと言い返してやりたくなる気分とは、本当によく判る。

 そして翌朝、恩田陸がマチュピチュの上を真横に流れる雲を見ているときに、待望のイマジネーションがやってくる。
 この「少女」は、アイルランド(イギリスだったかも)で恩田陸が見かけた手紙を書いている少女と同じ少女なんだろうか。
 このイマジネーションがストーリーを得た小説を早く読んでみたいと思った。

NHK出版の公式サイト内、メガロマニア−あるいは「覆わされた宝石」への旅−のページはこちら。

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2008.07.19

「メガロマニア 第13回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その第13回が掲載されたことに、3日たった今日になって気がついた。

 今回は、ひたすら「マチュピチュと対峙する心の準備」が語られている。
 正確にいうと、「心の準備が必要な理由」と、「心の準備がまだできていないのにサンクチュアリ・ロッジにいる自分」が語られている。

 そんなことは考えもしなかった(と思う)私からすると、そのクライマックスを迎えるまでの起伏の激しい成りゆきが羨ましい。少なくとも私の10倍くらいは、例えそれが「敗北感」だろうとマチュピチュを満喫しているように思われる。

 恩田陸がマチュピチュと対峙するだろう次回がとても楽しみである。

NHK出版の公式サイト内、メガロマニア−あるいは「覆わされた宝石」への旅−のページはこちら。

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2008.06.16

「メガロマニア 第12回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その第12回が掲載された。

 リマからクスコへは飛行機で移動する。
 「飛行機嫌い」の恩田陸が、「決死の覚悟で」と言いつつ窓際の席に座り、眼下に広がるクスコの街の写真を撮る。隔世の感がある。

 クスコに到着後、すぐにモライの塩田と遺跡に行くところがハードである。
 その日の夜はクスコに泊まっているから、高知順応のためにいったん低いところに行ったというわけではないらしい。
 そして、「映像の人の写真の撮り方は徹底している」というところと、「常に「二度と撮れないかもしれない」というのが念頭にあるらし」いというところと、「極端な話、荷物すべてを失くしても撮影した映像だけは持って帰るのが使命だそうな。」というところに、激しく共感し、モライ辺りの写真を収めたxdピクチャーカードを現地で失くしてきたことの(自分にとってはということだけれど)巨大な損失を思ってしまう。

 翌日は、マチュピチュに向かうそうだ。
 「恐怖の報酬」日記に書かれている、アイルランドのムーアで掴んだようなイメージがマチュピチュ遺跡でもまた恩田陸の頭に浮かんで来たのだといいな、それを書いてくれるといいなと期待してしまう。

 マチュピチュ遺跡は何かが隠れている「気配」のある場所だったと思う。
 そのことを、思い出した。

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2008.05.20

「メガロマニア 第11回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを毎月連載している。
 その第11回が掲載された。

 せっかく待望かつ憧れのグアテマラに入ったと思ったのに、グアテマラには2泊しかせず、ほとんどティカルしか見ないまま、恩田陸の一行はペルーに行ってしまった。
 グアテマラ編をもの凄く楽しみにしていたので、正直に言ってかなりショックである。
 でも、恩田陸のグアテマラの印象が、メキシコに比べて格段にいいものになっているようなのが、行ったこともないくせにグアテマラびいきの私としてはとても嬉しい。

 そして、旅はペルーに入る。
 フローレス -> グアテマラ・シティ -> サン・ホセ(コスタ・リカ) -> リマ(ペルー)という怒濤のトランジットをこなしての移動である。

 リマに到着してからの空港や街中の印象が、4年前のペルー旅行を思い出させて何だか懐かしい。
 その暗さとか、雑然(殺伐)とした感じとか、蒸し暑さとかは、変わっていないようだ。

 連載第11回は、かなり純粋に「紀行エッセイ」という雰囲気だった。
 また、小説のカケラにあった場面を読みたいと思った。
 きっとこれから行くというクスコやマチュピチュでそういう出会いがあるに違いない。

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