2017.03.04

「大玉に”資料館”5月開館 初代マチュピチュ村長・故野内与吉氏」の記事を読む

 「大玉に”資料館”5月開館 初代マチュピチュ村長・故野内与吉氏」という記事を読んだ。

 2017年5月3日に、南米ペルーマチュピチュ村の初代村長を務めた故野内与吉氏の歩みを振り返る「マチュピチュを創った日本人 野内与吉資料館」が、出身地である福島県大玉村大山字大皿久保の金泉閣内の特設会場で開幕するそうだ。

 野内氏は1895年に大玉村で生まれ、24歳でペルーにわたり、機関車の運転士などを経て、マチュピチュでホテルを経営したそうだ。村のために尽力して初代村長となった功績を受けて、大玉村は、マチュピチュ村と世界で初めて友好都市協定を締結したという。

 マチュピチュ鉄道関連の工具など与吉氏の遺品約20点のほか、写真パネルで野内氏の歴史を振り返り、ペルー、マチュピチュ村、大玉村も紹介するそうだ。

 「開幕」というと一時的な展示会のようにも読めるし、「開館」であれば少なくとも常設の資料館のように読めて、実際のところがよく判らないけれど、機会があったら行ってみたいと思った。

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2016.09.29

「失われたインカ帝国の祭壇、川の清掃中に偶然発見 ペルー南部」の記事を読む

 「失われたインカ帝国の祭壇、川の清掃中に偶然発見 ペルー南部」という記事を読んだ。

 2016年9月28日、ペルー文化省は、ペルー南部クスコ県を流れるビルカノタ川で、岸辺を清掃していた作業員らが偶然、古代インカ帝国の祭壇とみられる遺物を発見したと発表したそうだ。
 この祭壇は、4年前に行われた一帯の道路工事で永久に失われてしまったと考えられていたという。

 川岸で見つかったのは祭壇全体の35%ほどに相当する部分で、重さ約20t、幅2.5m、高さ1mだそうだ。
 詳細な模様が彫られており、紀元前1200~1500年に造られたとみられるという。

 この祭壇は、4年前に行われた一帯の道路工事で永久に失われてしまったと考えられていた。

 クスコ県文化当局は、この祭壇をオリャンタイタンボムラの中央広場に移設する考えを示しているそうだ。

 元々あった場所にあった方がいいような気がするけれど、それでは観光資源として役立てることが出来ないのだろう。
 何だか勿体ないような気がした。

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2016.09.25

「地上絵がペルー太古の町近くで発見」の記事を読む

 「地上絵がペルー太古の町近くで発見」という記事を読んだ。

 地質学者がペルーにあるインディアンの太古の町「Quilcapampa」付近で地面の巨大な絵、大量の新たな地上絵を発見したと、LiveScienceが報じたそうだ。

  ​「Quilcapampa」周辺を調査する際、研究者は、衛星写真とドローンから空撮された写真、地上からの観察の結果を組み合わせ、地図上に多くの未発見の新しい地上絵を発見したという。
 さらに、絵の中や周りに石の山が積まれていることも発見されたそうだ。
 研究者たちは、今回発見された絵は紀元後1050年から1400年の間にQuilcapampaの住民によって作られたと考えており、当時、Quilcapampaは巨大な商業都市で、面積は70ヘクタールに到達していたと見られているという。

 正直に言って、これだけだと内容がよく分からない。
 続報を期待したい。

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2016.06.26

「ナスカ地上絵発見相次ぐ=新たに”舌伸ばした動物”-山形大」の記事を読む

 「ナスカ地上絵発見相次ぐ=新たに”舌伸ばした動物”-山形大」という記事を読んだ。

 2016年5月9日付けの記事によると、ペルー南部の世界遺産「ナスカの地上絵」の研究所を持つ山形大が、新たな地上絵を相次いで見つけているそうだ。
 これまでに340点以上を発見しており、今回新たに「舌を伸ばした動物」を発表したという。
 2004年に始まった研究グループを率いる坂井正人教授は、存在が知られていない地上絵が開発などで失われる恐れもあると指摘しているそうだ。

 「舌を伸ばした動物」は、2015年9月から地上絵の分布を調べていた研究チームが偶然発見したという。
 全長約30mで、斑点のある胴部から8本の足を、二つの目がある頭部からは長い舌を伸ばした、空想上の動物と考えられるそうだ。表面の小石を取り除いた白い面と、小石を積み重ねた黒い面で描く手法などから、紀元前400~同200年ごろのものとみられるという。

 坂井教授は、2013年に発表した「斬首の場面」と、当時の大神殿の間にあることから、巡礼地への道しるべの役割を果たしていた可能性があるとみているそうだ。

 ナスカの地上絵の研究にこそドローンは役立てられないのかしらと思った。

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2015.10.27

「大玉村訪問団がマチュピチュ村初代村長・野内氏墓前で友好誓う」の記事を読む

 「大玉村訪問団がマチュピチュ村初代村長・野内氏墓前で友好誓う」という記事を読んだ。

 「空中都市」として有名な世界遺産のある南米ペルー・マチュピチュ村と友好都市を締結する大玉村公式訪問団は2015年10月24日(現地時間)、大玉村出身でマチュピチュ村初代村長の故野内与吉氏が眠るクスコ市の隣村集落ポロイを訪ねたのだそうだ。
 一行は友好都市締結を前に、マチュピチュ村の観光地としての礎を築き、友好都市締結のきっかけをつくった野内氏に報告するため、標高約3700mに位置するポロイの集合墓地に眠る野内氏の墓を訪れたという。

 野内氏の名前が刻まれた墓石を前に押山利一村長ら一行約35人は、花を手向けた後、胸の前に手を合わせて深々と頭を下げたそうだ。
 一行が、ウルバンバ村でマチュピチュ村のあるウルバンバ郡のウンベルト・ワマン郡長と会談した際、ワマン郡長は「(ウルバンバ郡と友好都市締結している)高山市などと通じて、交流の輪を広げていきたい」とペルー訪問を歓迎したという。

 26日にマチュピチュ遺跡で友好都市締結の調印が行われた筈だ。

 どちらかというと、これまでマチュピチュ村と友好都市締結をした市町村がないことの方が意外である。

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2015.10.16

「マチュピチュ、TPPで入場料半額…ペルー検討」の記事を読む

 「マチュピチュ、TPPで入場料半額…ペルー検討」という記事を読んだ。

 環太平洋経済連携協定(TPP)交渉が12か国で大筋合意に達したことを受けて、参加するペルーが、日本など他の11か国からの観光客を対象に、世界遺産マチュピチュなど観光地の入場料の優遇策を検討しているのだそうだ。

 シルバ通商観光相が読売新聞のインタビューで、TPPが掲げる地域統合の理念を実行し、難航した交渉の成果を観光誘致に生かすとして、自国民と同じ程度の料金にする考えを明らかにしたという。

 例えば、古代インカ都市マチュピチュは遺跡保存のため、外国人からは大人128ソル(約4700円)と、自国民の2倍の入場料を徴収しているそうだ。
 自分がペルーを旅行したときはツアーだったのでマチュピチュ遺跡の入場料がいくらなのか知ることもなかったし、また知ろうともしなかったことをちょっと反省した。

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2015.09.30

「ペルー・マチュピチュ、"マチュピチュ山"登山の入場時間、変更に」の記事を読む

 「ペルー・マチュピチュ、"マチュピチュ山"登山の入場時間、変更に」という記事を読んだ。

 これまで「マチュピチュ山」登山の時間帯(入場時間)は、朝7時から11時までだったけれども、2015年9月24日から1日2回の入場時間に変更となったそうだ。
 9月24日からは、1回目として7時から8時までの間に入場、2回目として9時から10時までの間に入場するようになったが、入場者数の制限は行われていないという。

 私がマチュピチュ山に登ったのは2004年で、そのときは、マチュピチュ山に登っているのは、我々を含めて10名くらいだったのに、随分と状況が変わっているのだなと思ったのだった。

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2015.09.05

「ペルー・マチュピチュ村と友好協定 福島・大玉村、出身者が縁」の記事を読む

 「ペルー・マチュピチュ村と友好協定 福島・大玉村、出身者が縁」という記事を読んだ。

 2015年9月4日、福島県大玉村は、「空中都市」として知られる世界遺産マチュピチュ遺跡を有する南米ペルーのマチュピチュ村と、友好都市協定を結ぶと発表したそうだ。10月にペルーで締結式を行い、両村とも、他都市と友好協定を結ぶのは初めてという。

 マチュピチュ村の初代村長とされる野内与吉氏(1895~1969年)が、大玉村出身だったことがきっかけで実現したそうで、野内氏は移民としてペルーに渡り、マチュピチュ村の観光開発に尽力、指導的立場になったそうだ。
 世界的に知名度の高いマチュピチュ村にはこれまで世界各地の自治体から友好協定締結を求める声が届いていたが、縁の深い大玉村を初の提携都市に選んだという。

 大玉村は今後、ペルーの農産物を栽培するなど、友好関係を生かした村おこしを進める方針だそうだ。

 とても壮大な話だと思ったのだった。

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2015.08.15

「ペルー・マチュピチュ、"ワイナピチュ山"、"マチュピチュ山"一時入場禁止に(2016年4月)」の記事を読む

 「ペルー・マチュピチュ、"ワイナピチュ山"、"マチュピチュ山"一時入場禁止に(2016年4月)」という記事を読んだ。

 世界遺産マチュピチュ遺跡をはさんでそびえる「ワイナピチュ山」並びに「マチュピチュ山」では、2016年にメンテナンス作業のため一時入場禁止となることをクスコ文化局とマチュピチュ管理事務所が発表したそうだ。

一時入場禁止期間
* ワイナピチュ山 --- 2016年4月01日~15日 (予定)
* マチュピチュ山 --- 2016年4月16日~30日 (予定)

作業内容
 アクセス路の整備、階段、見晴らし台、塀など、全体的なメンテナンス作業

その他
 期間中、入山のためのチケット販売はなし。

 作業の進捗状況により、上記期間が変更になる場合もあるという。
 なお、マチュピチュ遺跡については、期間中も平常通り入場観光が可能だそうだ。

 とはいえ、来年の4月にペルー旅行を計画している場合は、作業の進捗状況や入場禁止期間の推移などを事前に確認した方が良さそうだと思ったのだった。

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2015.07.17

「恐怖に耐えられるか…見晴らし抜群”インカの聖なる谷”岩肌にガラス張りホテル」の記事を読む

 「恐怖に耐えられるか…見晴らし抜群”インカの聖なる谷”岩肌にガラス張りホテル」という記事を読んだ。

 ペルーの「インカの聖なる谷」の崖を400m登った岩肌に、ガラスのカプセルホテルが登場したそうだ。天井などがガラス張りになっているため、見晴らしは抜群だという。
 カプセルの中には、ベッドや食事スペース、バスルームなど、1晩の宿泊に必要なものが全部そろっているそうだ。

 そのカプセルは、アルミニウム合金と耐候性ポリカーボネートでできており、6箇所に窓があるため、風通しがいいそうだ。また、天井などがガラス張りになっているため、ベッドに寝転がると星空を眺めることもできるという。

 このカプセルホテル「Skylodge Adventure Suites」に宿泊するためには、ケーブルやアンカー、はしごなどが設置された専用の崖登りルートを400m登らなければならず、さらにカプセルの中に入るには、またさらにカプセルをよじ登り、上部にある入口から中に入らなければならないそうだ。

 記事にあった動画を見てみたところ、ザイルに命綱を通したかなり本格的な「崖登り」が必要で、崖にへばりつくようなカプセルは確かに見晴らしは抜群だけれど、高所恐怖症の人に耐えられるんだろうかという感じだ。
 そして、帰りは、ジップラインを7本乗り継いで崖を降りるらしい。

 そこまでしなくてもと思うけれど、結構、行ってみたい、かなり楽しそうだと思う。
 でも、流石にここに一人で泊まるのはどうなんだろうとも思ったのだった。

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