2020.06.28

「いやよいやよも旅のうち」を読む

 2020年6月、北大路公子著「いやよいやよも旅のうち」を読んだ。

 何というか本当にタイトル通りの本で、著者は、本当に旅なんて好きでも何でもないらしい。
 むしろ「嫌いだ」とはっきり何度も書いてある。

 その旅嫌いの著者が、編集者のお嬢さんに引っ張り回され、
 札幌市在住(らしい)で札幌市内を旅して何故か犬ぞりに乗るところから始まり、
 山梨県でお化け屋敷は回避するもFUJIYAMAに乗って絶叫し、
 岩手県で激しく嫌がっていた自転車に乗って何度か「死んだ」と思う体験をし、
 三重県でお伊勢参りしたときは(恐らく)比較的その難易度は低めで、
 香川県では「死ぬまでに絶対したくない10のことをする旅だ」という編集者同士の引継ぎを耳にし、
 沖縄県で意外とシュノーケリングを楽しんでしまった、

 という記録である。

 可笑しい。
 電車の中で読んでいたのに、ついつい、何度も吹き出しかけてしまった。

 そして、つい最近に生産中止が決まったセグウェイ体験が書かれているのが感慨深い。
 「いやよいやよ」の著者もこれは割と楽しんでおり、私も一ぺん、どこかの観光地で乗ってみたかったなぁと思った。

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2020.06.14

「お遍路ズッコケ一人旅 うっかりスペイン、七年半の記録」を読む

 2020年6月、波環(なみ たまき)著「お遍路ズッコケ一人旅 うっかりスペイン、七年半の記録」を読んだ。

 ご本人は「普通のおばちゃん」と名乗っているけれど、テレビ局勤務と履歴を読んだだけで「普通ではありません」と思ってしまうのはこちらの偏見というものだろう。
 会社勤めを続けながら、四国八十八ヶ所霊場を何回にも分けて歩き、さらに歩きたいという気持ちになって、スペインのサンティアゴ巡礼も歩いてしまった記録である。
 どちらかというとサンティアゴ巡礼の方により興味を持っていたので、ほんの1章しか割かれていないのがちょっと残念だった。

 読み始めは、とにかく「だ・である」身体と「です・ます」体が混ざっているのが読みにくくて読みにくくて仕方がなかった。
 それが、読み進むにつれて、やっぱり入り交じっているにも関わらずあまり気にせずに読めるようになったのが不思議である。

 特に信仰心がある訳ではない、特に歩く理由がある訳ではないと書いているけれど、やはりお遍路をしようという理由が何もない筈がない。
 その理由が何かをはっきり指摘することはできずとも、理由があって歩き始めたことは伝わってくるように思う。

 持ち物や、宿の予約方法、お遍路を始めるに当たって読むと良い本、持参すると良い本等々が書かれているのも楽しい。
 具体的な日誌風の記述ではなく、振り返って総括した、という感じの書かれ方だ。

 文句を言いつつ、なんだかんだ楽しく読んだ。

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2020.05.17

「夜行バスで出かけましょう」を読む

 2020年5月、旅行計画のための読書計画の一環で小林かりん著「夜行バスで出かけましょう」というコミックエッセイを読んだ。

 私は高速バスを利用したことはほとんどない。
 確か、河口湖に行ったときと、スパリゾートハワイアンズに行ったとき(これは正確には送迎バスだけれども)くらいだと思う。
 バスと電車ならどちらかというと電車の方が好きである。動けるし歩ける。

 夜行バスになると、20年位前にカナダに行ったときに乗ったくらいじゃなかろうか。
 しかし、飛行機では眠れない代わりにバスや電車では爆睡できる性質なので、もしかすると私は夜行バスに向いているのではなかろうか。

 あまり夜行バスを使ったことのない友人と一緒に夜行バスを利用した旅行に行ったときの様子を描くことで、「初心者向け知識」を授けてくれるところが上手い。
 お勧めグッズや、車内でのマナーなども書かれている。
 「なかなか座席が倒せない」というのは、飛行機も含めて「あるある」だと思う。そこを余り気にしなくていいところが鉄道のポイントだよなぁと改めて思ったりした。

 最近は、夜行バスもかなり快適になっている模様。
 ただ、夜行バスで旅行に行くのはできそうだけど、帰りに夜行バスを使って朝着いてそのまま出勤は無理かなぁと思った。

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2020.05.06

「女性のための鉄道旅行入門」を読む

 2020年5月、「STAY HOME」と言われている今こそ旅行計画を立ててやろうじゃないかと、旅関係の本を何冊か購入して読んだ。
 そのうちの1冊が「女性のための鉄道旅行入門」である。

 日本国内、それもJRをメインにした「鉄道旅行入門」の本だ。
 鉄道オタクを自認して「いない」私だけれど、知識としては知っている情報が多かった。
 入門は卒業したような気分である。

 そうだったのか! と思ったのが主に2箇所。
 一つ目が、「駅弁を売っているかどうか、時刻表に載っている」ということ。
 出雲からの帰りにサンライズ出雲を利用した際、夕ごはんを駅で買えるかどうか、旅行に出る前から心配だった。その、探しても見つからなかった情報が、時刻表に載っていたとは!

 もう一つが、指定券等の販売は乗車日の1ヵ月前の10時開始と思っていたら、10時開始なのは窓口のみで、自動券売機は10時10分開始だということ。
 知らなかった・・・。
 てっきり、自動券売機でも10時から買えると思っていた。

 時刻表を携えて鉄道に乗りまくる旅に出ることはなさそうだけれど、しかし、鉄道の旅は好きである。
 この本は、いわゆる観光列車の情報はほとんどなかったけれど、例えば「或る列車」にはぜひ乗ってみたいと思っているし、そういう旅行計画を立てたいと思う。

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2020.04.27

宿をキャンセルする(草津温泉2020)

 2週間前、「5月末くらいになれば、新型コロナウイルス感染症拡大も落ち着いているかも知れない」と思うのと願うのと半分ずつくらいの気持ちで予約をいれた宿にキャンセルの連絡をした。
 もう少し、待った方が良さそうである。

 国内旅行も海外旅行も、落ち着いたら、全力で楽しみたいと思う。

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2020.04.11

宿を予約する(草津温泉2020)

 2020年4月11日、新型コロナウイルス感染症対策で緊急事態宣言が出され、都道府県知事から外出自粛要請や休業要請が出されている中、「この頃には事態が収束し、旅行ができるようになっていて欲しい」という願いも込めて、5月末の週末に草津温泉の宿に予約を入れた。

 マクロビ(が何か、実はあまりよく分かっていない)のお食事が3食付く1泊のプランである。
 ファスティングと迷った末、断食するなら3泊や4泊はしたい、1泊だったら美味しいものを食べて「気分」を味わうだけでもいいかなと決めた。

 リフレッシュ・リラックスしに出かけられますように。

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2019.12.24

次の旅計画を考える その15

 2019年も年の瀬となったので、経県値&経県マップを更新した。

 2019年に意外と更新できた私の「経県値&経県マップ」は、こちらである。

 旅したことがあるかどうかが私のテーマなので、サイトの趣旨とは外れるかもしれないけれど「住んだことのある県かどうか」は外し、あくまで「宿泊したか」「観光したか」に絞ってマークしてある。

 「宿泊した県」の詳細は以下のとおりである。
 複数回行ったことのある県は、最新のものを載せた。

 北海道(2014秋、旭山動物園と寝台特急北斗星)
 青森県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで奥入瀬渓流泊)
 宮城県(2014春、母と三春の滝桜ツアーで作並温泉泊)
 秋田県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで十和田湖畔泊)
 山形県(2012夏、母と月山・鳥海山ツアーで湯野浜温泉泊)
 福島県(2013春、スパリゾートハワイアンズへ女3人旅)
 茨城県(2019GW、湯の澤鉱泉へ女3人旅))
 栃木県(2019冬、母と鬼怒川温泉へ)
 群馬県(2016冬、母と草津温泉へ)
 埼玉県(2016GW、秩父へ女3人旅)
 千葉県(2014初夏、勝浦でタラソテラピー)
 東京都(2010秋、汐留のホテルで女3人でレディースプラン)
 神奈川県(2019初冬、観劇と美術鑑賞とカプセルホテルと中華粥)
 新潟県(2019秋、栃尾又温泉でプチ湯治)
 富山県(2007秋、立山黒部アルペンルート)
 石川県(2015夏、母と奥能登へ)
 福井県(2010冬、福井駅前に泊まって永平寺の冬の燈籠まつりへ)
 山梨県(2012夏、母と甲府で山梨県立美術館と葡萄狩りの旅)
 長野県(2013夏、母と白馬再々訪)
 岐阜県(2018夏、母と下呂温泉)
 静岡県(2015GW、熱海温泉で女3人旅)
 三重県(2008冬、母と伊勢神宮へ)
 京都府(2018冬、京の冬の旅で妙心寺東海庵)
 大阪府(海遊館目当てで)
 奈良県(2013春、母と吉野の桜)
 和歌山県(2006GW、熊野古道)
 島根県(2019春、出雲大社へ)
 岡山県(倉敷の大原美術館へ)
 広島県(高校の修学旅行以来)
 熊本県(高校の同級生と阿蘇山へ)
 大分県(別府と由布院へ女3人旅)
 宮崎県(高校の同級生と高千穂へ)
 鹿児島県(2017秋、母と屋久島へ)
 沖縄県(2016春、昨年のリベンジ、そして長年の夢だった八重山へ母と)

 それにしても、相変わらず私は母としか旅行していない。
 これってどうなんだという気もするし、まぁ親孝行よねという気持ちも少しある。

 次の旅計画候補は以下のとおりである。

・白神山地(世界遺産のブナの森を歩きたい)
・四万十川を見る(実は四国に行ったことがない)
・大阪の国立文楽劇場(せっかく文楽を見るのなら専用劇場で)
・イサム・ノグチ庭園美術館(香川県にあるらしく、しかも事前予約制であるらしい)
・高知県立美術館(シャガールのコレクションが1300点!)
・萩・津和野・秋吉洞(高校生の頃、新井素子の「あなたにここにいてほしい」を読んで行きたいと思ったことを思い出した)
・青春18きっぷの旅をする
・羽島に行って円空仏を見る(北森鴻の小説の影響である)
・平泉で芭蕉を偲ぶ(中尊寺に行ったことがない)
・高野山で宿坊に泊まる
・釧路から羅臼まで最長路線バスの旅(流氷リベンジを兼ねて)
・箱根の温泉に宿泊して箱根駅伝応援!
・出雲大社にお参りして出雲駅伝応援!(2019年に前半だけ達成)
・紅葉の時期に比叡山延暦寺の宿坊に泊まる
・蟹三昧!
・四国でお遍路
・V字回復したハウステンボスと、世界遺産になる軍艦島と
・山辺の道を歩く
・赤倉観光ホテルに泊まって雲海を見たい(2018年に前半だけ達成)
・伊勢神宮の瀧原宮にお参りする

 また思いついたら(思い出したら)追加しようと思う。

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2019.11.30

「全国ごほうびひとり旅温泉手帖 いい湯、いい宿、旅ごはん!」を購入する

 2019年11月16日に発売された「全国ごほうびひとり旅温泉手帖 いい湯、いい宿、旅ごはん!」を購入して、パラパラと読んでいる。

 元々は朝日新聞の電子版(Web版というべきか)に連載されていた記事をまとめた本だ。
 周辺のランチ情報や、周辺を走る「楽しい列車」情報が追加されているところが、連載記事との違いである。
 宿自体の情報は、もしかすると連載記事の方が手厚いかも知れない。

 「ごほうび」と銘打つだけあって、1泊3〜5万円の宿がばんばん出てくる印象だったけれど、そういう目で追ってみると1泊1万円しないお宿もちらほら紹介されているし、1万円台で宿泊できる宿も結構な数が掲載されている。
 地域的にも日本全国を網羅していて、かなりバラエティに富んだラインアップと言えると思う。

 一番お高い宿は、1泊朝食付きで126500円!
 もはや「ごほうび」を飛び越えて「夢」とか「妄想」とかのレベルだ。

 いつか「ごほうびだから」と優雅な温泉旅行を実現させてみたいものである。

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2019.07.21

「山でお泊まり手帳」を読む

 2019年7月、仲川希良さんの「山でお泊まり手帳」を読んだ。

 私は「山でお泊まり」をしたことがない。
 そもそも、山登りをほとんどしたことがないのだから当たり前とも言える。
 今年の1月にニュージーランドで3泊4日のトレッキングをして「山小屋」に泊まったものの、スリーコースでメインを選ぶことができ、水洗トイレとシャワー完備(シャンプーやボディシャンプーも備え付けあり)という環境で、いわゆる「山小屋」のイメージとは著しく違っていた筈だ。

 山に登るには「装備」が必要だし、山小屋に泊まるのであってもそれなりの「荷物」が増える。それがテント泊となれば明らかに「装備」が大量に増える筈だ。
 山に登るにも山に泊まるにも、下調べと準備が必要で、「上手に」歩き泊まるには経験値が必要。

 その経験値を若い女性の視点から分けてくれる本だと思う。

 いつか「山小屋泊」にもチャレンジしたいなぁと思った。

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2019.03.24

「旅のアイデアノート」を読む

 2019年3月、「旅のアイデアノート(森井ユカ著)」を読んだ。

 旅の色々を50音順に並べた、玉手箱みたいな(というのは言い過ぎかも知れない)本である。
 例えば「雨」とか、「機内食」とか、「自動化ゲート」とか、「読書旅行」とか、「蚤の市」とか、「服」とか、「マナー」とか、「郵便」とか、「リゾート」とか、「wi-fi」などなど、全部で100項目。

 テーマは様々、国内外旅行にまつわると言いつつどちらかというと海外旅行がメインになっているように思う。

 この手の本を読むときには、ついつい「持ち物」とか「便利グッズ」系の項を熟読してしまう。
 こういった「工夫」や「これが便利!」は、やはり人それぞれ、行き先にもよるし、目的にもよるし、一人なのか誰かと一緒なのかによっても違ってきて当たり前、その辺りを承知の上で、やっぱりその人それぞれの考え方や工夫が面白い。

 例えば、「友達と旅行するとしたら、可能であれば部屋は別々に取ります。」という一文にびっくり。
 確かにその方が気楽だけれどそれを言い出す勇気はなかなかないよなぁという気持ちと、それなら一人旅でもいいんじゃないかなぁという気持ちと。

 そんな感じで、「ひと様の旅行の流儀」を楽しくのぞき見できる本だった。

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