2020.12.29

「ひとり酒、ひとり温泉、ひとり山」を読む

 2020年12月、「ひとり酒、ひとり温泉、ひとり山」を読んだ。
 なかなか国内旅行もままならない昨今、「日本の温泉を楽しむ」テーマの本に手が伸びる。
 こちらは、「温泉」に加え、一人で飲むお酒(というよりもお酒も飲みつつ食べるごはん)と、一人での山登りについても書かれている。

 それを「女」一人でやるところがポイントだ。
 とはいえ、ここまで肩肘張らなくても大丈夫なのでは? とも思う。
 そこは、著者とこちらの年齢差故だろう。

 こちらも年齢差故だと思いつつ、語尾が「〜のです」「〜ですよね」であることが多いところが若干気になった。
 そこは「〜です」でもいいのでは? とか、そこで同意を求められてもなぁ、とか、揚げ足取りみたいで申し訳ないと思いつつ、気になると内容に集中できなくなってしまい、残念である。

 何だかんだ言いつつ、具体的なお店や温泉や山の話も出てきており、楽しく読んだ。
 著者のブログも拝見し、さらにお店や温泉の詳細を知りたければ著者のブログを見れば良いということね、と納得した。

 早く「実践」したいなぁと思いながら再読している。

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2020.12.20

宿をキャンセルする(山中温泉)

 2021年最初の三連休に母と山中温泉旅行をする計画を立てていた。

 2020年11月下旬に宿の予約を入れたものの、その頃から新型コロナウイルス感染症の陽性者数がじわじわとと言うよりはもっと大きく増えてきて、母は「やっぱり止めよう」「行けないよ」と言い出していた。
 私の方は「直前まで様子を見ようよ」と言っていたところ、12月14日、GOTOトラベルの全国一斉停止が決定された。

 GOTOトラベルが使えないだけで、旅行や県境を越えることが禁止されたり自粛要請されたりしている訳ではない(と理解しているがどうなんだろう)ものの、こうなると「旅行に行っても心から楽しむことはできない」だろうことは想像がつく。

 17日、宿の予約をお願いしていた旅行社さんから、GOTOトラベルが停止されたため、GOTOトラベル分の金額を追加で入金するか、全体をキャンセルするかどちらにしますかという電話が入った。
 申込みをした支店自体は定休日であるにも関わらず、どうやら予約者全員に電話をかけて連絡を取っているらしい。

 申し訳ないことながら、キャンセルをお願いした。

 母も「温泉に行きたい」とは言っている。
 また近いうちに心おきなく旅行出来る日が来るよう願っている。

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2020.12.10

行き帰りの足を確保しそこねる(山中温泉)

 2020年12月9日と10日にえきねっとで事前申し込みをしていた往復の新幹線のチケットについて結果メールが入った。

 往復とも、「満席のため、ご用意できませんでした」という結果だった。
 自分もその一人ではあるけれど、年明けに新幹線で移動しようという人がこれほど多いのかと驚いた。

 えきねっとにログインしてみたところ、前後の新幹線も含めれば10%割引の分には若干の残があるようだった。残というよりはキャンセル分なのかも知れない。

 確認してみたら、東京ー金沢間には新幹線回数券の設定がないようだ。
 だとすると、金券ショップでも販売されていない可能性が高い。
 このところ、新型コロナウイルス感染症の陽性者数が増えていて、母は旅行に行く気分でもなくなってきている模様だ。
 旅行自体のキャンセルもありそうだし、割引率の高い分までキャンセルが出ないものか、しばらく様子を見てみようと思う。

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2020.12.06

行き帰りの足の予約申込みをする(山中温泉)

 母と年明けに温泉に行こうという話になり、2020年11月下旬に宿を予約した。
 そのとき、母に「飛行機でも行けるよ?」と聞いてみたところ、「飛行機は面倒臭い。電車が良い。」という回答だった。

 それならばと新幹線のチケットを取るべく久々にえきねっとを見てみたところ、50%と破格の割引のチケットがあったり、トクだ値で購入するチケットはeチケットのみになっていたり、色々と変化があったらしい。
 50%割引と言われれば、「eチケットって何よ? 面倒臭い!」というココロも引っ込もうというものである。

 行きと帰り、それぞれ1ヵ月前の平日10時に申し込むことはなかなか難しいので、今日のうちに予約申込みを入れた。
 概ね帰りの電車はその場で決めることが多いので、最初から決まっているのはちょっと厳しいものの、予約変更も可能だし、母と二人だし、何とかなるだろう。

 準備を進めつつ、新型コロナウイルス感染症が落ち着いて、旅行できる状況になることを願っているところである。

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2020.12.04

次の旅計画(国内編 覚え書き その16)を考える

 2020年の内にもう1回旅行することはどうやらなさそうで、経県値マップ【生涯経県値】を更新しようと思い立った。
 しかし、今年はそもそも2回しか国内旅行をしていないし、「初めて宿泊した県」がなく、経県値&経県マップは昨年末と同じだった。

 昨年末から引き続いての私の「経県値&経県マップ」は、こちらである。
 47都道府県制覇への道はまだまだ遠い。

 旅したことがあるかどうかがテーマなので、サイトの趣旨とは外れるかもしれないけれど「住んだことのある県かどうか」は外し、あくまで「宿泊したか」「観光したか」に絞ってマークした。

 「宿泊した県」の詳細は以下のとおりである。
 複数回訪れた県の情報は、最新のものに更新した。

 北海道(2014秋、旭山動物園と寝台特急北斗星)
 青森県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで奥入瀬渓流泊)
 宮城県(2014春、母と三春の滝桜ツアーで作並温泉泊)
 秋田県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで十和田湖畔泊)
 山形県(2012夏、母と月山・鳥海山ツアーで湯野浜温泉泊)
 福島県(2020秋、ホテリ・アアルトと、紅葉の五色沼と鶴ヶ城)
 茨城県(2019GW、湯の澤鉱泉へ女3人旅))
 栃木県(2020春先、大丸温泉で混浴露天風呂)
 群馬県(2016冬、母と草津温泉へ)
 埼玉県(2016GW、秩父へ女3人旅)
 千葉県(2014初夏、勝浦でタラソテラピー)
 東京都(2010秋、汐留のホテルで女3人レディースプラン)
 神奈川県(2019初冬、観劇と美術鑑賞とカプセルホテルと中華粥)
 新潟県(2019秋、栃尾又温泉でプチ湯治)
 富山県(2007秋、立山黒部アルペンルート)
 石川県(2015夏、母と奥能登へ)
 福井県(2010冬、福井駅前に泊まって永平寺の冬の燈籠まつりへ)
 山梨県(2012夏、母と山梨県立美術館と葡萄狩りの旅)
 長野県(2013夏、母と白馬再々訪)
 岐阜県(2018夏、母と下呂温泉へ)
 静岡県(2015GW、熱海温泉で女3人旅)
 三重県(2008冬、母と伊勢神宮へ)
 京都府(2018冬、妙心寺東海庵のお庭)
 大阪府(海遊館目当てで)
 奈良県(2013春、母と吉野の桜)
 和歌山県(2006GW、熊野古道)
 島根県(2019春、出雲大社へ)
 岡山県(倉敷の大原美術館へ)
 広島県(高校の修学旅行以来)
 熊本県(高校の同級生と阿蘇山へ)
 大分県(別府と由布院へ女3人旅)
 宮崎県(高校の同級生と高千穂へ)
 鹿児島県(2017秋、母と屋久島へ)
 沖縄県(2016春、昨年のリベンジ、そして長年の夢だった八重山へ母と)

 2020年は一人旅(年末年始の海外ツアーを含む)しかしていない。
 2021年始め、久々に母と二人旅の予定である。それまでに新型コロナウイルス感染症が落ち着いていることを祈っている。

 次の旅計画候補は以下のとおりである。

・白神山地(世界遺産のブナの森を歩きたい)
・四万十川を見る(実は四国に行ったことがない)
・大阪の国立文楽劇場(せっかく文楽を見るのなら専用劇場で)
・イサム・ノグチ庭園美術館(香川県にあるらしく、しかも事前予約制であるらしい)
・高知県立美術館(シャガールのコレクションが1300点!)
・萩・津和野・秋吉洞(高校生の頃、新井素子の「あなたにここにいてほしい」を読んで行きたいと思ったことを思い出した)
・青春18きっぷの旅をする
・羽島に行って円空仏を見る(北森鴻の小説の影響である)
・平泉で芭蕉を偲ぶ(そういえば中尊寺に行っていない)
・高野山で宿坊に泊まる
・釧路から羅臼まで最長路線バスの旅(流氷リベンジを兼ねて)
・箱根の温泉に宿泊して箱根駅伝応援!
・出雲大社にお参りして出雲駅伝応援!
・紅葉の時期に比叡山延暦寺の宿坊に泊まる
・蟹三昧!
・四国でお遍路
・V字回復したハウステンボスと、世界遺産・軍艦島と
・山辺の道を歩く
・奥入瀬を端から端まで歩く
・赤倉観光ホテルに泊まって雲海を見たい
・祖谷温泉

 また思いついたら(思い出したら)追加しようと思う。

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2020.12.03

「女ひとり温泉をサイコーにする53の方法」を読む

 2020年12月、幻冬舎から新刊で出た「女ひとり温泉をサイコーにする53の方法」を読んだ。
 11月初旬に福島に旅行に行ったとはいえ、やはり、思うように出かけられない昨今で、旅行記よりもこういった指南本的な本をついい手に取ってしまう。

 タイトルのとおり、女ひとり温泉を楽しむコツを集めた、(著者ご本人も本文に書いているとおり)初心者向けに書かれた入門編、ときどき応用編、という感じだ。
 海外の温泉についても書かれている。

 秘湯巡りには車があった方がいいというのはその通りだと思うけれど、もう20年以上運転していないペーパードライバーの私にはなかなかハードルが高い。
 併せて、公共交通機関を使っての旅についても書かれているのは嬉しい。

 この本を読んで、「温泉ソムリエの資格についてちょっと調べてみよう」ということと「ぜひ祖谷温泉に行ってみたい」ということと、二つが特に印象に残った。

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2020.11.21

宿を予約する(山中温泉)

 母と年明けに温泉に(できれば)行こうという話になっていたことから、2020年11月21日、新型コロナウイルスの陽性者数が増え、日本全国でも各都道府県でも1日辺りの陽性者数が過去最大を更新し、GOTOトラベルの見直しが検討されている中ではあるけれど宿を予約した。

 旅行社の窓口も予約制になっていたことを今回初めて知った。
 カウンターでは、手続きをしてくださいつつ「GOTOトラベルがどうなるか分かりませんが」というお話もあった。

 行き先は、石川県の山中温泉である。
 温泉に入り、少し前にテレビでやっていた金沢21世紀美術館を見学して来ようという計画だ。

 無事に行くことができるといいと思っている。

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2020.10.17

「CREA Due ひとり温泉ガイド完全保存版 楽しいひとり温泉。」を読む

 2020年10月、「CREA Due ひとり温泉ガイド完全保存版 楽しいひとり温泉。」を手に入れた。
 2017年から2020年にかけて、雑誌CREAで特集した「ひとり温泉」のページをまとめたムック本である。

 石井宏子著「全国ごほうびひとり旅温泉手帖 いい湯、いい宿、旅ごはん!」と被っている確率が高くない? と思ったら、石井宏子さんが執筆者に入っていた。納得である。

 日本全国の「一人でも泊まれる温泉宿」を少しグレードアップして「一人で快適に泊まれる温泉宿」が紹介されている。
 最近どうも一人で旅することの多い私には有難い特集である。
 そして、眺めているだけでも楽しい。
 次はここへ行ってみたいなぁなどと妄想が膨らむ。

 眺めて楽しい、パラパラと拾い読みしても楽しい、次の旅計画に役立ちそうな本である。

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2020.10.11

「myトラベルノート - “忘れたくない”をかたちにする -」を読む

 2020年10月、「myトラベルノート - “忘れたくない”をかたちにする -」を読みました。

 そもそも「トラベルノートって何?」というところが分からずに一読したときは、正直なところ、ちんぷんかんぷんでした。
 「トラベルノート」という、バインダー手帳のような固有の商品があるということが分かって、再読しました。どうも「トラベルノート」は、中味(リフィル)というよりも、そうやってあれこれ挟んだり書いたりしたものを選んで挟める外側、という理解をした方が良さそうです。

 著者が実際に作った「トラベルノート」の中味を写真で掲載し、書き方作り方のコツが書き込まれています。
 何というか、「トラベルノートの作り方」というトラベルノートがこの本、という感じ。
 そうであるなら、背表紙部分がむき出しになった綴じ方で各ページが180度開くようになっていることも理解できます。

 この「トラベルノート」は、旅した自分自身のために作るというよりは、誰かに自分の旅を見せるために作るという感じ。
 自分の字が嫌い、絵も描けない、ハサミで真っ直ぐ切るのも苦手という、超絶不器用な私は絶対にチャレンジしない自信がありますが、手先が器用で書いたり描いたりすることが好きで得意だったら、これはハマる趣味になるんだろうなぁと思います。

 もはや、旅してトラベルノートを作るというよりも、いいトラベルノートを作るために旅を企画し実施する、という風情です。
 国内旅行2泊3日くらいだったら、こんなノートを作るための旅にしてみてもいいかなぁと思いました。

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2020.08.06

宿をキャンセルする(草津2020)

 2020年6月末、草津温泉の宿の予約を7月半ばから8月半ばに変更した。
 この時点では新型コロナウイルス感染症の陽性者数も落ち着きを見せていたし、7月半ばの段階でも「最近、増加傾向にあるな、大丈夫かな」という感じだったと思う。

 ところが、GOTOトラベルが始まった頃から、日々の新型コロナウイルス感染症の陽性者数が増えて東京都で300人、400人という日も多くなり、沖縄県では県独自に緊急事態宣言が出され、GOTOトラベルから東京都発着の旅行が外されるのと同時に小池都知事は記者会見で旅行及び帰省の自粛を訴えるなど、状況がどんどん変わって行った。

 予約の1週間くらい前までは行くつもりだったけれど、こうした状況に鑑み、2020年8月、今年の夏2回目のキャンセルをすることにした。
 宿には本当に申し訳ない。

 旅行の計画を立てること自体が無謀という状況になってきたという感じだ。
 次はしっかりと状況を見極めたいと思う。

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