2017.05.09

「社殿修復の完了祝う 熊野古道の継桜王子」の記事を読む

 「社殿修復の完了祝う 熊野古道の継桜王子」という記事を読んだ。

 2017年5月3日、世界遺産に登録されている、和歌山県田辺市の熊野古道中辺路「継桜王子跡」で、保存修理工事に取り組んでいた社殿の完成記念式典が開かれたそうだ。
 社殿は18世紀後期に建てられたとされるが、老朽化が進んでおり、市が2014年度と16年度に、社殿の補修、彩色の剥落止めや復元などに取り組んだそうだ。

 記念式典が行われ、また、完成を祝って県指定無形民俗文化財「野中の獅子舞」の奉納や餅まきなどがあったという。

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2016.10.28

「熊野古道40キロを追加登録 ユネスコ世界遺産委」の記事を読む

 「熊野古道40キロを追加登録 ユネスコ世界遺産委」という記事を読んだ。

 2016年10月24日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は、熊野古道で知られる世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に、近年の調査で特定された参詣道約40kmを追加することを承認したそうだ。
 登録対象の参詣道は計約350kmに延びるという。

 追加されるのは熊野参詣道の中辺路と大辺路、高野参詣道のうち、和歌山県内に位置する22区間で、2004年に世界遺産になった後、草木に埋もれていた古道が新たに発掘されるなどしたことから、政府が1月に追加を申請していたものが認められた。
 構成資産の追加は「石見銀山遺跡」(島根県)に続き国内で2例目だそうだ。

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2016.10.12

「熊野古道とスペイン巡礼路、2つの道つなぐ”和の守”完成 和歌山・熊野本宮大社」の記事を読む

 「熊野古道とスペイン巡礼路、2つの道つなぐ”和の守”完成 和歌山・熊野本宮大社」という記事を読んだ。

 「熊野古道」とスペイン「サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」の二つの道の世界遺産をイメージして、田辺市の熊野本宮大社の九鬼家隆宮司が漫画家の荒木飛呂彦氏にデザインを依頼し製作した新しいお守り「和の守」が完成し、授与が始まったそうだ。

 古道と巡礼路は珍しい道の世界遺産として「姉妹道」提携し、田辺市とサンティアゴ・デ・コンポステーラ市が共通巡礼手帳を作るなど連携していることは、ニュースなどで読んだことがあった。

 「和の守」は、片面に熊野古道とそこから飛び立とうとする八咫烏が、もう片面にはサンティアゴの巡礼路と象徴であるホタテの貝殻などが描かれており、縦9cm、横6cmの大きさで、色は緑を基調に赤や紫で彩られ、レピア織と呼ばれる西陣織に似た製法で作られているという。

 1個2000円は高いと思うけれど、サンティアゴ・デ・コンポステーラはいつか歩きたいと思っているので、その際にはこのお守りを求めて持参するのもいいかしらと思った。

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2016.06.18

「熊野古道22カ所、世界遺産追加登録へ ユネスコ決議案」の記事を読む

 「熊野古道22カ所、世界遺産追加登録へ ユネスコ決議案」という記事を読んだ。

 2016年6月11日の記事によると、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」について、新しい箇所を追加登録することを承認する決議案を、ユネスコ(国連教育科学文化機関)がまとめたそうだ。
 7月10日からトルコ・イスタンブールで開かれるユネスコ世界遺産委員会で正式決定される。

 追加されるのは、熊野参詣道の「中辺路」「大辺路」内と、高野参詣道のいずれも和歌山県内の22カ所で、計40.1kmだそうだ。
 新たに確認された山中の道や、保全態勢が整った神社の敷地で、政府が1月に申請したという。

 「紀伊山地の霊場と参詣道」は、和歌山の熊野三山と高野山、吉野・大峯の3霊場とそれらを結ぶ熊野古道など300km以上に及ぶ信仰の道で、2004年に日本で12番目に世界遺産として登録されている。
 登録済みの世界遺産の追加登録は、石見銀山に続いて国内2例目だそうだ。

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2015.08.26

「抜穂祭:神饌田で 新宮・熊野速玉大社 /和歌山」の記事を読む

 「抜穂祭:神饌田で 新宮・熊野速玉大社 /和歌山」という記事を読んだ。

 2015年8月23日、熊野速玉大社の抜穂祭が新宮市三輪崎の神饌田であり、市立光洋中学校の女子生徒4人が鎌を使って丁寧に稲を刈り取ったそうだ。
 収穫された米は熊野速玉大社や三輪崎八幡神社の神前に供えられるほか、伊勢神宮に献上されるという。

 神事の後、白装束に赤だすき姿の女子生徒が田に入り、水田所有者の農業、久保實男氏らのアドバイスを受けながら、刈ったそうだ。

 熊野古道と伊勢神宮の繋がりを感じさせるニュースだなと思ったのだった。

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2015.07.05

「観光ガイドブック”熊野古道を歩く” パンフや地図帳 押印帳を一冊に」の記事を読む

 「観光ガイドブック”熊野古道を歩く” パンフや地図帳 押印帳を一冊に」という記事を読んだ。

 観光パンフレットや古道巡りの地図帳、押印帳のエッセンスを一冊にまとめた、コンパクトサイズの観光ガイドブック「熊野古道を歩く」(B6判、81ページ)が、田辺市熊野ツーリズムビューローから発刊されたそうだ。
 ガイドブックには、四季の熊野の風景や熊野三山をはじめ、川湯、湯の峰、渡瀬の各温泉、田辺街なか散歩の案内のほか、熊野の祭りの日程、古道の上手な歩き方やお参りのマナーなどが掲載されているという。

 また滝尻王子、牛馬童子、秀衡桜、熊野本宮大社、大斎原など世界遺産・熊野古道の中辺路ルートの計20カ所に設置されたスタンプの押印欄もあり、完歩して押印すると、本宮町の世界遺産熊野本宮館かJR紀伊田辺駅そばにある市観光センターで完歩証明と記念品がもらえるそうだ。

 ガイドブックは市観光センター、熊野本宮館などで販売しており、1冊税込み400円だという。
 熊野古道に行く予定はないのだけれど、ガイドブックだけでもちょっと欲しいなぁと思ったのだった。

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2015.06.21

「文化審答申:国名勝に”熊楠の風景地” 国史跡、紀伊路など追加指定/和歌山」の記事を読む

 「文化審答申:国名勝に”熊楠の風景地” 国史跡、紀伊路など追加指定/和歌山」という記事を読んだ。

 2015年6月19日、文化庁文化審議会答申で民俗学者の南方熊楠(1867〜1941年)ゆかりの地「南方曼荼羅の風景地」が国名勝に指定される見通しとなったそうだ。

 熊楠は「わが国特有の天然風景はわが国の曼荼羅ならん」と主張し、明治政府が多数あった神社を整理しようとした神社合祀政策への反対運動や環境保護活動に取り組んだ人物だという。
 熊楠が保護に務めたり、フィールドワークを行ったりした、神島・須佐神社・継桜王子▽龍神山など和歌山県内4市町の13カ所が対象となったそうだ。

 また、国史跡に追加指定するよう答申があったのは、世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に含まれる熊野古道と高野山の参詣道のうち同遺産未登録だった区間などで、指定されれば、県が目指す世界遺産の追加登録に大きく前進するとみられるそうだ。

 これまで、国内で追加登録が行われた世界遺産は「石見銀山遺跡とその文化的景観」(島根県大田市)だけという。

 前に熊野古道を歩いたときに、熊野古道がそのまま今の生活道路になっているところも多いというお話を伺ったように記憶している。だとすると、世界遺産への追加登録というのも、簡単なお話ではないのじゃないかと思ったのだった。
 しかし、必要な保護が行われるというのは、やはり素晴らしいことだと思う。

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2015.05.15

「「紺屋町家」が人気 一棟貸し宿泊施設」の記事を読む

 「「紺屋町家」が人気 一棟貸し宿泊施設」という記事を読んだ。

 空き家をリノベーションした一棟貸しの宿泊施設「紺屋町家」(和歌山県田辺市紺屋町)の人気が高まっているのだそうだ。2014年度の利用は128組391人(183泊)、稼働率は50・14%。利用者の4人に1人が外国人だったという。

 「紺屋町家」は、まちづくり会社「南紀みらい」が1955年建築の木造2階建て民家を改修して13年2月にオープンしており、施設はリビング1室(7畳)と和室2室(6畳、8畳)に浴室やトイレ、ミニキッチンを完備しているそうだ。最大定員の6人で泊まれば一人当たり3000円というのはお得感がある。
 JR紀伊田辺駅隣の物産店「木紙布庵えん」でチェックインし、鍵を受け取ったら過ごし方は自由で、駅から徒歩15分、周辺には飲食店が多いというから、便利そうだ。

 南紀みらいによると、熊野古道を歩く前日に利用する客が多いそうだ。
 旅行雑誌などでの宣伝はしておらず、利用者の大半は田辺市熊野ツーリズムビューローが運営するインターネットサイトから申し込んでいるという。

 一人旅の利用は勿体ない感じだけれど、でも、そうした町家を独り占めできると考えればかなり贅沢な時間を過ごせるかも、と思ったのだった。

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2015.04.12

「秀衡桜、熊野古道彩る」の記事を読む

 「秀衡桜、熊野古道彩る」という記事を読んだ。

 2015年4月11日、和歌山県田辺市中辺路町野中の熊野古道沿いに植わっている桜「秀衡桜」が満開となったそうだ。遅咲きの桜で知られ、今年は平年より1週間ほど早く、来週初めまで楽しめるとみられるという。

 「秀衡桜」は、「野中の一方杉」で知られる継桜王子社の近くにあり、平安末期の奥州の武将、藤原秀衡の子にまつわる伝説から名が付けられたそうだ。
 王子社前に植わっていた初代から800年以上の歴史があり、今の桜は2011年11月に倒れた桜の根元付近から伸びて成長し、樹齢約120年の4代目から引き継ぐ5代目として大事にされているという。幹回り約90cm、高さは約8mだそうだから、かなり立派な桜の木だ。

 2006年のGWに行ったときにはすでに葉桜だったから、遅咲きといっても4月半ばが見頃なのだろうなと思ったのだった。

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2015.03.23

「高野山と熊野を直結 4月から週末バス」の記事を読む

 「高野山と熊野を直結 4月から週末バス」という記事を読んだ。

 高野山開創1200年に合わせ、和歌山県の田辺市やJR西日本などは、2015年4月から高野山と熊野古道や白浜温泉を直結するバスを週末などに運行するそうだ。交通の利便性を向上させ、高野山からの誘客を狙うという。

 アクセスバスは40人乗りで、奥の院前(高野山)―熊野本宮大社前、奥の院前―白浜温泉・紀伊田辺駅の2ルートで、それぞれ1日1往復するそうだ。 いずれも龍神温泉を経由し、4便中、2便は約1時間の入浴時間を設け、入浴料の割引もあるという。また、田辺市中辺路町の熊野古道館では係員による古道の解説が受けられるそうだ。至れり尽くせりである。

 運行は4月4日から11月29日までの土・日曜、祝日と4月30日、5月1日の計83日間で、運賃は1日乗り放題4000円。
 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の拠点である高野山―本宮には、直結する公共交通機関がなく、現在、移動するにはバスや電車を乗り継いで約7時間かかっているところ、アクセスバスなら3時間以上短縮できるうえ、路線バスを乗り継ぐより2000円以上安くなるという。

 公共交通機関で旅をする私のような人間には、かなり魅力的な話だと思ったのだった。

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