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2016.04.30

「嗚呼いま、だから愛。」を見る

モダンスイマーズ「嗚呼いま、だから愛。」
作・演出 蓬莱竜太
出演 川上友里 (はえぎわ)/太田緑ロランス/奥貫薫
    古山憲太郎/津村知与支/小椋毅/生越千晴/西條義将(以上モダンスイマーズ)
観劇日 2016年4月29日(金曜日)午後7時開演
劇場 東京芸術劇場シアターイースト RB列8番
料金 3000円
上演時間 1時間50分
 
 ロビーでの物販は、あったかどうかも含めてチェックしそびれてしまった。

 終演後、当日券の販売だったか、席の案内だったかで不手際があり開演時間が遅れて申し訳ありませんでしたというご挨拶があった。確かに、いったん通路に案内された方が「こちらの最後列に空席があります」と移動を促され、結局前から3列目くらいの席に着席するところを見かけたから、多分そのことを言っていたのだと思う。

 ネタバレありの感想は以下に。

 モダンスイマーズの公式Webサイトはこちら。

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2016.04.29

910000アクセス達成!

 今日(2016年4月29日)、どなたかが910000アクセス目を踏んでくださった。
 ちょうど1ヶ月で10000アクセスをいただいたことになる。

 これまでの経過は以下のとおりである。

 開始 2005年1月8日
 10000アクセス 2005年5月17日
 50000アクセス 2006年7月23日
100000アクセス 2008年1月20日
150000アクセス 2009年3月10日
200000アクセス 2010年4月26日
250000アクセス 2011年2月6日
300000アクセス 2011年10月25日
350000アクセス 2012年6月12日
400000アクセス 2012年12月6日
450000アクセス 2013年4月28日
500000アクセス 2013年9月11日
550000アクセス 2013年12月8日
600000アクセス 2014年3月20日
650000アクセス 2014年6月20日
700000アクセス 2014年9月29日
750000アクセス 2015年2月7日
800000アクセス 2015年6月29日
850000アクセス 2015年10月31日

860000アクセス 2015年12月2日
870000アクセス 2015年12月31日
880000アクセス 2016年1月31日
890000アクセス 2016年3月4日
900000アクセス 2016年3月29日
910000アクセス 2016年4月29日

 こうして続けていられるのは、遊びに来て、読んでくださる方のおかげです。
 ありがとうございます。
 今年は観劇ペースが落ちていますが、引き続きお芝居を楽しみ、楽しんだ記録を残したいと思います。
 どうぞよろしくお願いいたします。

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2016.04.25

「生誕300年記念 若冲展」に行く

 2016年4月23日、ぽっかりと時間が空いたので、2016年5月24日まで東京都美術館で開催されている、生誕300年記念 若冲展に行って来た。
 上野公園の入口でチケットを購入したところ、「入場まで10分待ちですがよろしいですか」と言われて驚いた。どちらかというと国貞・国芳展の方が混雑しているだろうと上野に回ったので、15時半くらいに行ってそういう状態だとは思わなかったのだ。

 実際に東京美術館まで行ってみたら、コインロッカーはちらほら空きがあったし、入場待ちもなかった。
 しかし、一歩中に入ったら大混雑である。大体、絵の前には三重から四重に人垣ができていて、少し離れたところから見ると絵の下半分は人の姿で完全に隠れてしまう。
 驚いた。
 出る頃になって初めて知ったところでは、この若冲展は昨日から始まり、この日が開催後初の週末だった。それは混雑している訳である。事前のリサーチ不足だ。

 釈迦三尊像と動植綵絵、相国寺に寄贈されたこれら33幅が一堂に会すのはこれが初めてだという。
 その「売り」を最大限に活かして、これら33福は楕円に作られた部屋の周りにぐるりと、それだけで展示されていた。
 絵を褪色から守るために照明が暗く落とされていたこともあって、このお部屋はかなりいい感じで居心地が良かった。

 そのプロローグといった感じで、若冲展は「画遊人、若冲(1)」というコーナーから始まる。
 混雑していたのであまり説明も読まなかったけれど、それでも、若冲という人が結構大きなお店のご主人で、絵を始めたのが40歳くらいのとき、その後85歳くらいまで描き続けたと読んで驚いた。
 何と言うか、画家としては稀有なくらい、経済的に恵まれた人生である。そういえば、これだけ華やかな絵を描くためには画材だって相当値が張っただろうしなぁと納得した。

 若冲と言えば群鶏というイメージが強いので、このコーナーにあった「伏見人形図」はユーモラスな可愛らしい絵で微笑ましかった。
 一体、何を思って誰のために描いたのでしょうという感じだ。若冲は孫がいたわけでもないようだし、誰に向けた絵だったんだろうなぁと思う。
 達磨図や竹虎図などは、「群鶏」とは違う別の「若冲っぽい」という感想が浮かぶ絵で、うんうんどこだか忘れたけど見覚えがあるぞと思いつつ眺めた。

 鹿苑寺って金閣寺のことだよねと思いつつ、重要文化財に指定されている襖絵も展示されていた。
 色味が地味なせいか、人が少なくてゆっくり見られたのが嬉しい。
 逆にどうしてここまで行列して見ている人が多いのか謎だったのが「乗興舟」という横に長い(巻物だったのかも知れない)絵で、川に舟を浮かべた絵が延々と白黒の割と濃淡くっきりと描かれていた。地味だけどなぁ、何というか特徴のない感じの絵だけどなぁと少し見ただけで離脱してしまった私はやはり絵心がない。

 木版画のコーナーもあって、それこそイメージが違っていたので驚いた。
 まず、バックが黒で塗りつぶされているのが意外だ。そこにカラーでくっきりと鳥と花が描かれていて、モダンな感じである。
 ここにあった「椿に白頭翁図」がいい感じで、絵はがきも購入した。
 1枚くれると言われたら、サイズ的にもこの絵がいいなぁと思う。

 そして、釈迦三尊像と動植綵絵である。
 これら33幅の絵だけをぐるりと囲むように展示してある。
 部屋に入って正面に見えるのが釈迦三尊像だ。比較的、釈迦三尊像の前は空いている。ゆっくりと見ることができた。
 とはいっても、「お釈迦様、ハンサムには描かれていないなぁ」「普賢菩薩と文殊菩薩は対照的に、でも双子みたいに顔はそっくりだ」とか小学生みたいなことを思いながらぼーっとしていただけである。
 近づいてみると、細かく細かく描き込まれていることが判って、気が遠くなる。どれだけの時間と根気をつぎ込んだのだろう。

 動植綵絵はとにかく常に三重四重に人垣が出来ている状態である。
 その間隙を縫って、全体像を見るべく努める。やはり、鳳凰や群鶏を描いた豪奢な絵が人気のようだ。
 それはそれとして、イヤホンガイドってどうなんだろうなぁとも思う。イヤホンガイドの説明がある絵の前は、とりあえずガイドが終わるまでは立ち止まる人が多いので、渋滞が発生している。解説があった方が理解が深まる絵にガイドが作られ、じっくり見るというのは悪いことではないのはもちろんだけれど、ガイドなしで見ていると、何だかなぁという気持ちにもなる。

 私の方はまた呑気に、この30枚の絵の中でどれが一番欲しいかなぁと考えながら眺めていた。
 これだけ大きな絵だから、お城とかお寺とか、大きな建物の中でなければ映えないよなぁとか、たまに近づいて見るとやはり胡粉は剥落しやすいのか白は落ちているところがあるなぁとか、蛸の絵があったりするのは何だか楽しいとか、梅も桃もあるのに桜の絵はないのだなぁとか、紅葉の赤はそこだけくっきりと浮き出すようでちょっと気持ちが悪いなぁとか、本当に適当なことを考えていた。
 結果、33枚の中で私が欲しいなぁと思ったのは、桃花小禽図である。
 華やかすぎず地味すぎず、鳥の羽の青が鮮やかで効いていて、ぜひ欲しいと思った。

 「画遊人、若冲(2)」のコーナーで、一番楽しかったのが百犬図だ。
 百匹もはいないけれど、とにかく沢山の子犬が描かれている。可愛い。
 そして、もう一つ楽しかったのが、菜蟲譜だ。後半の虫はちょっと気持ち悪かったけれど、前半に描かれた野菜が素朴な感じで、このまま一つ一つの野菜を絵はがきにしてくれればいいのになぁと思った。
 あと、象と鯨図屏風も、大胆すぎる感じで良かった。屏風が二竿並べられていて、左端に黒い鯨、右端に白い象が描かれている。
 象の方は一見して象だけれど、鯨の方は「ん? どの向き?」という感じで迷うのも楽しい。

 最後が、「米国収集家が愛した若冲」というコーナーだ。
 ここにあったメトロポリタン美術館蔵の「月梅図」が、複数あった月と梅を描いた絵の中で一番いい感じだったと思う。
 このコーナーで一番人気だったのは、もちろん、鳥獣花木図屏風だ。
 何ともモダンな感じの色使いで描き方だ。墨の濃淡の点描で石灯籠を描いた屏風もあったけれど、こちらは屏風を1cm角くらいのマス目に区切って、「タイル?」みたいな感じに仕上げられている。群鶏図等のように「白、黒、赤、金、以上」という感じではなく、青が基調になっているのも何だかエスニックな感じだ。
 一体、どこに置くつもりで描いた屏風なんだろう? と思う。

 そんな感じで1時間半くらい歩き回って堪能した。
 もちろんミュージアムショップも大混雑である。図録だけを購入するのであれば、ミュージアムショップから1階降りたところに書籍のコーナーがあるのでそちらで購入する方が並ばずに済む。
 スタッフの方によると、初日はレジが最高60分待ちになったそうで、「見終わってから買いたい気持ちは判るけれど、見る前にお買い物された方がスムーズに買えます」とおっしゃっていた。
 もっとも、この日はレジ10台がフル稼働していたこともあって、10分待ちくらいでお会計を済ませることができた。

 動植綵絵の絵はがきがもちろん欲しかったけれど、バラ売りはしておらず、6枚ずつ5セット作られていて、セットでしか購入することができない。
 じっくり眺めると、セット1に1枚、セット3に2枚といった感じで、欲しい絵が分散していたので購入は諦めた。ちょっと悔しい。
 鳥獣花木図屏風に描かれた白像をモチーフにした絵を瓶に描いた日本酒が飛ぶように売れていた。

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2016.04.24


「ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン」の抽選予約に申し込む

シアターコクーン・オンレパートリー2016
「ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン」
作・演出 松尾スズキ

出演 阿部サダヲ/岡田将生/皆川猿時/池津祥子
    宍戸美和公/村杉蝉之介/顔田顔彦/近藤公園
    平岩紙/岩井秀人/阿部翔平/井上尚
    伊藤ヨタロウ/松尾スズキ/吹越満/寺島しのぶ 他

邦楽演奏 綾音

2016年7月7日~7月31日 シアターコクーン
料金 S席 10500円 A席 8000円 コクーンシート 5000円
 
 パッと見ただけで競争率の高そうな舞台である。
 抽選予約に申し込んだ。

 シアターコクーンの公式Webサイト内、
「ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン」のページはこちら。

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2016.04.23

「グランドホテル」を見る

ミュージカル「グランドホテル」
演出 トム・サザーランド
脚本 ルーサー・ディヴィス 
作詞・作曲 ロバート・ライト&ジョージ・フォレスト 
追加作詞・作曲 モーリー・イェストン 
出演 
Red team
成河/伊礼彼方/吉原光夫/真野恵里菜
藤岡正明/味方良介/木内健人/大山真志
金すんら/友石竜也/青山航士/杉尾真
新井俊一/真瀬はるか/吉田玲菜/天野朋子
岡本華奈/湖月わたる/土居裕子/佐山陽規
草刈民代 ほか
観劇日 2016年4月23日(土曜日)午後0時30分開演
劇場 赤坂ACTシアター 1階N列16番
料金12000円
上演時間 2時間5分

 ロビーではパンフレットや、この日の夜に上演されるGREENチームのチケットや、千秋楽公演のチケットなどが販売されていた。

 ネタバレありの感想は以下に。

 ミュージカル「グランドホテル」の公式Webサイトはこちら。

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2016.04.21

「筋書ナシコ」 の抽選予約に申し込む

ラッパ屋 第42回公演 「筋書ナシコ」
脚本・演出 鈴木聡
出演 岩橋道子/ともさと衣/木村靖司/俵木藤汰
    松村武/谷川清美/岩本淳/浦川拓海
    青野竜平/林大樹/福本伸一/弘中麻紀
    大草理乙子/宇納佑/熊川隆一/武藤直樹
2016年6月18日~6月26日 紀伊國屋ホール
料金 4800円
 
 ウッカリして劇団の先行発売を逃してしまい、別の抽選予約に申し込んだ。

 ラッパ屋の公式Webサイトはこちら。

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2016.04.18

「ヒトラー、最後の20000年~ほとんど、何もない~」の抽選予約に申し込む

cube presents「ヒトラー、最後の20000年~ほとんど、何もない~」
作・演出 ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演] 古田新太/成海璃子/賀来賢人/大倉孝二
    入江雅人/八十田勇一/犬山イヌコ/山西惇
2016年7月24日~8月21日 本多劇場
料金 7400円
 
 パッと見ただけで競争率の高そうな舞台である。
 抽選予約に申し込んだ。

 cubeの公式Webサイト内、
「ヒトラー、最後の20000年~ほとんど、何もない~」のページはこちら。

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2016.04.17

「嗚呼いま、だから愛。」のチケットを予約する

モダンスイマーズ「嗚呼いま、だから愛。」
作・演出 蓬莱竜太
出演 川上友里 (はえぎわ)/太田緑ロランス/奥貫薫
    古山憲太郎/津村知与支/小椋毅/生越千晴/西條義将(以上モダンスイマーズ)
2016年4月22日~5月6日 東京芸術劇場シアターイースト
料金 3000円
 
 ゴールデンウィークに全く観劇予定を入れておらず、たまにはずっと家に籠もるゴールデンウィークもいいかしらと思っていた。
 でも、近づいてみると、ちょっと寂しい気がしたので、チケットを予約した。
 初モダンスイマーズである。

 モダンスイマーズの公式Webサイトはこちら。

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2016.04.16

「たとえば野に咲く花のように」を見る

鄭義信 三部作 Vol.2「たとえば野に咲く花のように」
作 鄭義信
演出 鈴木裕美
出演 ともさかりえ/山口馬木也/村川絵梨/石田卓也 
    大石継太/池谷のぶえ/黄川田将也
    猪野学/小飯塚貴世江/吉井一肇
観劇日 2016年4月16日(土曜日)午後1時開演
劇場 新国立劇場小劇場 1C5列2番
料金 6000円
上演時間 2時間10分

 ロビーではパンフレット等が販売されていた。
 ネタバレありの感想は以下に。

 新国立劇場の公式Webサイト内、「たとえば野に咲く花のように」のページはこちら。

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2016.04.15

「メルシー!おもてなし」の抽選予約に申し込む

パルコ・プロデュース公演 「メルシー!おもてなし」~志の輔らくごMIX~
原作 立川志の輔
脚本・演出 G2
出演 中井貴一/勝村政信/音尾琢真/YOU
    阿南健治/明星真由美/サヘル・ローズ 他
2016年6月4日~6月26日 パルコ劇場
料金 8700円
 
 志の輔落語は実は聞いたことがない。
 というか、落語は「笑点」でしか聞いたことがない。
 抽選予約に申し込んだ。

 パルコ劇場の公式Webサイト内、 「メルシー!おもてなし」のページはこちら。

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2016.04.09

「イニシュマン島のビリー」を見る

「イニシュマン島のビリー」
作 マーティン・マクドナー
翻訳 目黒条
演出 森新太郎
出演 古川雄輝/鈴木杏/柄本時生
    山西惇/峯村リエ/平田敦子
    小林正寛/藤木孝/江波杏子
観劇日 2016年4月9日(土曜日)午後1時開演
劇場 世田谷パブリックシアター 1階I列25番
料金8500円
上演時間 2時間50分(15分の休憩あり)

 ロビーではパンフレットを始めグッズが色々と販売されていたけれど、何となくチェックしそびれてしまった。

 ネタバレありの感想は以下に。

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2016.04.06

「四谷怪談」 の抽選予約に申し込む

コクーン歌舞伎第15弾「四谷怪談」
作 四世鶴屋南北
演出 串田和美
出演 中村獅童/中村勘九郎/中村七之助
    笹野高史/片岡亀蔵/中村扇雀
2016年6月6日~6月29日 シアターコクーン
料金 1等ベンチ席・1等椅子席 13500円 7800円 2等席 8000円 3等席 4000円
 
 ここのところ数年単位で「四谷怪談」が流行っているような気がする。
 抽選予約に申し込んだ。

 「歌舞伎美人」内、「渋谷・コクーン歌舞伎 第十五弾 四谷怪談」のページはこちら。

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2016.04.05

「コペンハーゲン」の抽選予約に申し込む

「コペンハーゲン」
作 マイケル・フレイン
翻訳 小田島恒志
演出 小川絵梨子
出演 段田安則/宮沢りえ/浅野和之
2016年6月4日~7月3日 シアタートラム
料金 7800円
 
 内容は全く判らないし、この劇作家も知らないけれど、しかし贅沢な布陣であることはよく判る。
 抽選予約に申し込んだ。

 シス・カンパニーの公式Webサイト内、「コペンハーゲン」のページはこちら。

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2016.04.02

「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」を見る

「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」
原作 藤子・F・不二雄
脚本・監督 八鍬新之介
出演(声優) 水田わさび/大原めぐみ/かかずゆみ
      木村昴/関智一/千秋

 「映画ドラえもん 新・ドラミの日本誕生」の公式Webサイトはこちら。

 ネタバレありの感想は以下に。

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2016.04.01

「母と惑星について、および自転する女たちの記録」の抽選予約に申し込む

パルコ・プロデュース「母と惑星について、および自転する女たちの記録」
作 蓬莱竜太
演出 栗山民也
出演 志田未来/鈴木杏/田畑智子/斉藤由貴
2016年7月8日~7月31日 パルコ劇場
料金 7800円
 
 何だかとても芝居が見たい。
 抽選予約に申し込んだ。

 パルコ劇場の公式Webサイト内、「母と惑星について、および自転する女たちの記録」のページはこちら。

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