2024.05.18

「Riverdance Japan 2024」を見る

Riverdance Japan 2024
Lead Dancer Anna Mai Fitzpatrick/Brandon Asazawa
公演日 2024年5月18日(土曜日)午後1時開演
劇場 TOKYO DOME CITY HALL
上演時間 2時間5分(20分間の休憩あり)
料金 12000円

 会場内ではグッズ販売が一切なかった。ネット販売もされていない模様なのが謎だ。

 感想は以下に。

 「Riverdance Japan 2024」の公式Webサイトはこちら。

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2024.03.13

「Riverdance Japan 2024」のチケットを購入する

Riverdance Japan 2024
2024年5月10日~5月19日 TOKYO DOME CITY HALL
料金 S席 12000円 A席 10000円 B席 7500円

 来日公演は9年ぶりだそうだ。
 リバーダンスは、DVDで見たことがあるけれど、実は生で見たことがない。
 きっと迫力あるステージに違いない。

 チケットを購入した。

 「Riverdance Japan 2024」の公式Webサイトはこちら。

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2022.07.06

白石加代子「百物語」のチケットを予約する

白石加代子「百物語」 足立区制90周年記念 アンコール公演 第四弾
構成・演出 鴨下信一
出演 白石加代子
演目 宮部みゆき「小袖の手」
   朱川湊人「栞の恋」
2022年11月12日~11月14日 シアター1010
料金 5500円

 以前に1回だけ拝見したことがある記憶だけれど、ここに記載がないのが不思議だ。
 抽選予約に申し込んだ。

 シアター1010の公式Webサイト内、白石加代子「百物語」のページはこちら。

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2019.04.07

「怪獣たちの宴」を見る

コント集団カジャラ 第4回公演「怪獣たちの宴」
作・演出 小林賢太郎
出演 なだぎ武/竹井亮介/小林健一
    加藤啓/辻本耕志/小林賢太郎
観劇日 2019年4月6日(土曜日)午後6時開演
劇場 世田谷パブリックシアター
料金 7500円
上演時間 2時間
 
 ロビーでは著作本などが販売されていた。
 そういえば、パンフレットが販売されていたかどうかはチェックしそびれた。

 ネタバレありの感想は以下に。

 小林賢太郎の公式Webサイト内、「怪獣たちの宴」のページはこちら。

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2018.12.24

「怪獣たちの宴」の抽選予約に申し込む

コント集団カジャラ 第4回公演「怪獣たちの宴」
作・演出 小林賢太郎
出演 なだぎ武/竹井亮介/小林健一
    加藤啓/辻本耕志/小林賢太郎
2019年4月2日~4月14日 世田谷パブリックシアター
料金 7500円
 
 生で小林賢太郎を見てみたい。
 抽選予約に申し込んだ。

 小林賢太郎の公式Webサイト内、「怪獣たちの宴」のページはこちら。

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2018.11.23

「ルピシア グラン・マルシェ 2018」に行く

「ルピシア グラン・マルシェ 2018」
2018年11月23日〜11月25日 渋谷ヒカリエホール
ルピシアのサイト内、「ルピシア グラン・マルシェ」のページはこちら。

 2年ぶりにルピシアのグラン・マルシェに行ってきた。
 11月23日の16時30分くらいに到着したところ、予約もしてあったし、待ち時間なしで入ることができた。
 受付で紙ナプキンとクッキーがいくつか入った小さな袋をもらい、お買い物用のビニルバッグを手に取って探索開始である。

 会場は相当に広い。
 そして、もちろん大混雑だ。
 午前中が混雑しているという情報がサイトにも書いてあり、午後の遅めの時間に行ったものの、やはり大盛況である。
 一番人だかりがしていたのは、チャイの実演コーナーだったと思う。

 前回までの試飲コーナーでは、たくさんの小さな紙コップにお茶を少しずつ入れてお盆に並べる方法が採られていて、今回はお盆にポットとからの紙コップが置かれて自分で注ぐようになっていた。
 好きなだけの量を入れられるのは嬉しいけれど、その分、順番待ちも長くなってしまっていたので、やり方として甲乙付けがたいというところかなと思う。

 「世界の旬のお茶コーナー」に出品されているお茶が少なかったのが残念。
 私が購入したお茶は、ジャスミンティの他はすべてこのコーナーのものだ。
 一度は「完売」の表示が出ていたアッサムのゴールデンチップス入りの紅茶が補充されたタイミングで出会えたのが嬉しい。迷わずすかさずショッピングバッグに入れた。

 今回はイートインのコーナーが設けられていなかった。
 その代わり、冷凍のお惣菜を扱っているコーナーが新しく設けられていたし、「マルシェ」と銘打って、賞味期限が近いもの等々をお安く提供しているコーナーが充実していたと思う。

 旬のお茶の他に、そろそろ花粉症のシーズンに向けて準備を始めたい甜茶、お買い得になっていたブルーベリージャム、コルクの代わりに使うワインの栓を選んだ。

 お会計は流石に並んだものの、正味30分の滞在でかなり堪能できたと思う。
 なかなか楽しかった。

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2018.08.11

「ダイアログ・イン・サイレンス」に行く

「ダイアログ・イン・サイレンス」
2018年7月29日〜8月6日 LUMINE 0 NEWoMan新宿 5F
「ダイアログ・イン・サイレンス」の公式Webサイトはこちら。

 「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」と同様、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」も上手く説明できないので、公式サイトから説明をお借りする。

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~静けさの中の対話~

言葉の壁を超えて、人はもっと自由になる。

音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント、
それがダイアログ・イン・サイレンス。

体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。
参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。
静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。

そしてボディーランゲージなど、
音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。
たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。

1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。
これまで世界で100万人以上が体験しています。

2020年、東京オリンピック・パラリンピックを迎えるにあたり、
私たちの「おもてなしの心」を育み、ホスピタリティを高める体験となるでしょう。

日本に静かな衝撃を起こす一か月、はじまります。

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 ネタバレになってしまうので、感想は以下に。
 これから行かれる方は「絶対に」読まないようご注意ください。

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2018.06.09

「ダイアログ・イン・サイレンス」に申し込む

「ダイアログ・イン・サイレンス」
公演日 2018年7月29日〜8月26日 LUMINE 0(ゼロ)
料金 4500円

 (多分)少人数で、参加者はヘッドセットを装着して音のない世界に入り、聴覚障害の方のアテンドを受けて何かをする、という内容だと思う。
 体験時間は90分。
 昨年に引き続き、2度目の開催だそうだ。

 参加申込みをした。

 「ダイアログ・イン・サイレンス」の公式Webサイトはこちら。

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2018.01.22

「働けど働けど」のチケットを購入する

CONTEMANSHIP KAJALLA#3「働けど働けど」
作・演出 小林賢太郎
出演 野間口徹/竹井亮介/小林健一/辻本耕志/小林賢太郎
2018年4月11日~4月22日 東京芸術劇場プレイハウス
料金 S席 7500円 A席 6500円
 
 一度、舞台を見てみたかった。休日は売り切れていたけれど、どうしても見たかったので、平日のチケットを購入した。
 なんとしても見に行こうと思っている。

 小林賢太郎の公式Webサイトはこちら。

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2017.06.10

「ダージリン・フェスティバル 2017」に行く

「ダージリン・フェスティバル 2017」
2017年6月10日〜11日 品川インターシティホール
ルピシアのサイト内、「「ダージリン・フェスティバル 2017」のページはこちら。

 今年(2017年)から、ルピシアのダージリン・フェスティバルは、会員限定のイベントになったそうだ。しかも、入場料500円がかかる。
 特別ご招待をいただいたので、せっかくだしと出かけてきた。

 会員限定のイベントになっても盛況で、私が行った14時にはすでに売り切れてしまっている紅茶もあった。
 それでも試飲はできたので、もちろん飲んでみる。
 確かに、いかにもダージリンのファーストフラッシュらしいお味の紅茶だった、と思う。

 飲み比べのコーナーがあったり、お菓子との相性をみさせてくれるコーナーがあったり、ステージではバレエが披露されていたし、10分間の「美味しい紅茶の入れ方講座」があったり、ランクアップした感がある。
 もちろん、ダージリン・ファーストフラッシュの試飲もたくさん用意されている。
 久しぶりに行ったのでいつから変わったのかは不明だけれど、スタッフが小さい紙コップに予め試飲用にいれてくれるのではなく、飲みたい人が自分で紙コップにポットから注ぐ方式に変わっていた。
 それから、ずいぶん前に行ったときには、お茶菓子が一人一人に入口で配られていたけれど、今回は会場内の何カ所かテーブルの上に用意されていた。

 飲み比べの結果、私は「花のような香り」の「どちらかというと軽やかな味わい」の紅茶が好き」ということが判明したので、チャートを見ながら試飲する紅茶を選び、最終的に二つだけ購入した。

 一つはリザヒル、もう一つはロヒーニだ。

 我ながら贅沢な買い物をしたなぁと思う。
 集団心理とは恐ろしいものである。

 帰りに耐熱カップのお土産をいただいた。

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