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2008.01.29

「お伊勢まいり」を読む

 図書館で見つけた新潮社のとんぼの本シリーズの1冊である「お伊勢まいり」という本を読んでいる。
 正確に言うと、写真を眺めたり、写真を眺めたり、文章を読んだり、写真を眺めたりしている。

 けれど、写真に加えて載せられている、「芸術新潮」や赤福創業260年記念に出版された「赤福のこと」や、神宮司庁発行の「瑞垣」に発表された、伊勢神宮に関する文章が面白い。
 白州正子の紀行文が載っていることには何となく納得するけれど、高浜虚子が昭和29年に書いた文章や、水原秋桜子が昭和30年に書いた文章、山口誓子が昭和43年に書いた「赤福」についての文章などを読んでいると、歴史なのか現在なのか、何だか混乱してくる。
 ちなみに、この本の発行は1993年(平成5年)である。

 読みやすいし、色々な人が色々な立場から見て語った「伊勢神宮」や「伊勢参り」が楽しいし、写真も興味深い。
 Amazonでも、すでに新品の状態では手に入らないのが残念である。

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2008.01.28

モンゴル旅行同窓会その4が開かれる

 2008年1月27日(日曜日)に、新宿駅東口の創菜ダイニング 卯乃家で、2006年8月に行ったモンゴル旅行のツアー同窓会が開催された。
 今回も、ツアー参加者のうち東京近辺在住7名のうち6名が集まったから、かなりの参加率だ。インフルエンザでお一人が参加できなかったのがとても残念である。

 ツアーの方でお一人、この年末年始に5回目のモンゴルに行って来た方がいて、彼女のモンゴル旅行報告会でもある。
 彼女は昨年は8月と9月に2ヶ月連続でモンゴルに行っており、そのときの写真も見せていただいた。
 空の青さと、痩せた草原が印象に残る。

 旅好きな人が多いから、年末年始に青海鉄道に乗った方は「チベットは冬に行くべき! 思ったよりも暖かいし、巡礼者が多くて観光客が少なくて、空も青い! と力説していたし、来月にマルタ島に行くという方のきっかけは「ねじまき鳥クロニクル」だそうだし、デジカメを買った話が出たり、ツアーに付いてくれていた添乗員さんが部長さんになったと聞いて盛り上がり、競馬ツアーに香港・マカオに行った話も飛び出し、今度はフィリピンに英語留学したいと言っている人もおり、ブータンに行ってみたい、今年の夏にはモンゴルに再び行きたいという話には賛同者が多数出ていた。

 昨年のモンゴルの写真に加えて、チベットの写真で空の青さと空気の綺麗さに目を見張り、私もエジプトの写真を強引にご披露し、PCを持参されていた方がみんなでモンゴルに行ったときの写真をスライドショーにしてくださると、何度も見ている写真の筈なのにやっぱり楽しいし懐かしい。

 ささやかながらパピルスのしおりのお土産をお配りしたら、モンゴルのお土産の民芸品(ジャンケンで勝って、一番にゲルを選ばせてもらった)をいただき、チベットのお土産にバター茶と高僧の方が手作りしたというお守りをいただき、モンゴル映画のDVDをお借りし、毎度のことながら申し訳ないことにかなりの貿易黒字だ。

 京風のお料理もとても美味しく、お酒も進み、「次はGW後ね」と約束してお開きになったのだった。
 次回も楽しみである。

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2008.01.26

「シリーズいのちの地球 赤道大紀行」を見る

 今日の14時から、TBSで、「シリーズいのちの地球 赤道大紀行」を見た。
 俳優の西村雅彦が旅をするということで、宣伝は何度か見かけたことがあったように思う。そのときから、見たいと思っていたのだ。

 旅の始まりは何故かポルトガルのロカ岬だった。
 そこから、ブラジルのベレンというアマゾン川支流の河口の街に向かう。
 何だか、「ヨーロッパ人がアメリカを発見した」という歴史解釈をそのままなぞっているようで、赤道を辿ろうという旅の趣旨と何となく折り合っていないような印象を受ける。

 アマゾン川は途中まで、赤道に沿う形で(といっても、アマゾン川流域を赤道が通る場所はそれほどあるわけではなさそうである)遡れる。
 旅も、アマゾン川を遡るようにして始まる。

 満月と新月の際にアマゾン川が逆流する「ポロロッカ」を見られたのが嬉しかった。
 しかし、スピードボートに乗って、津波のように逆流してくるポロロッカから逃げるというのは、激しくスリリングな感じだ。映像が妙に中途半端なところで切り替わってしまったのも、「この後、どうなったのだろう」という気持ちにさせる。

 アマゾン川の中州にある「メシアナ島」では、赤道上を西村雅彦が楽しそうに走っていた。
 赤道について、番組で「地球上で最も太陽の光をたくさん浴びてきた場所」と説明していたけれど、確かに非常に日射しが強そうに見える。

 マナウスで源流が異なる2つの川が合流し、でも、水温や流れる早さの違いから、すぐには混ざり合わずにコーヒー色とカフェオレ色の流れがくっきりと分かれてしばらく並行して流れている眺めは、アイスランドで見た、氷河が溶けた水の流れる川とギャウから湧き出る水の川とが合流する地点でしばらく濃淡のある水が並行して流れている様子を思い出した。
 マナウスでだけ「アマゾンの奇跡」と呼ばれるなんて不公平な気もちょっとする。

 その近くのインディオの村に出かけた西村雅彦が、恐らく村長だろう男性に「生きるってどういうことですか」と尋ねる。「伝統を守り、受け継いでいくことです」という意味のことを答える男性の顔は穏やかだけれど、近くの街がゴム景気に沸いていた当時、村の男たちが次々とゴム採取の労働に強制的に従わされ、殺されていったという歴史があることを考えると、何だか複雑な気持ちになってしまう。

 ブラジルを抜け、ペルーに入るといよいよアンデス越えである。
 赤道はかなり外れているようだけれど、きっと赤道近くには山越えの道がなかったのだろう。
 標高5000mにある氷河が、ここ数十年で5kmも後退し、あと10年くらいで消えてなくなってしまうだろうと聞いて驚く。氷河からしたたり落ち、流れ出る川の音は「地球温暖化」を目と耳に訴えている。
 この氷河の麓(といっても標高4800m)の村の人々は、氷河が消えてしまうと水の供給源がなくなり、そこで暮らせなくなってしまうという。

 赤道という意味の国名を持つエクアドルの首都キトの近くにある赤道記念塔(という名前ではないかも知れない)が、実は本当の赤道から250m離れているという話は何だか楽しい。
 そういう風に判断した根拠のGPSがどれだけ正確なものなのかという疑問も当然あるわけだけれど、19世紀に測量した(計算したのかも)赤道の位置が250mしか誤差がないということの方に驚いた。

 最後は、昨年世界危機遺産に登録された、世界自然遺産第1号であるガラパゴス諸島である。
 自然を守る取組をしている研究所の研究員に、西村雅彦が「自然って何ですか」と尋ね、彼女は「人の手が触れていないところ」と答える。
 西村雅彦は番組のラストシーンで、海を眺めながら、「人工の物は見飽きてしまうけれど、自然は見飽きない」と言う。
 私の中の「自然」とは少し違う感覚なのだけれど、こう言いたくなるのも判るような気がした。

 今回は南米大陸を横断していたけれど、次はぜひアフリカ大陸を赤道に沿って横断してもらいたい。

2008年1月26日(土曜日)14時から
TBS「シリーズいのちの地球 赤道大紀行」
「シリーズいのちの地球 赤道大紀行」の公式Webサイトはこちら。

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「PIECE OF PEACE 『レゴ(R)』で作った世界遺産展 PART-2」の開催を知る

 2008年2月1日(金曜日)から2月25日(月曜日)まで、渋谷パルコ パート1で、「PIECE OF PEACE 『レゴ(R)』で作った世界遺産展 PART-2」が開催されることを知った。
 PART-2と銘打つからにはPART-1があったと思うのだけれど、そちらは残念ながら見逃している。

 ホームページによると、このアート展の内容はこんな感じである。

***

 第2弾となる今回は、レゴブロックで作る世界遺産モデルの作品数をはじめ、国内外で活躍するアーティストからのピースなメッセージアート作品などコンテンツをさらに強化。「ピラミッド」に「アンコール」、「モン-サン-ミシェル」、「古都京都の文化財」などの第一弾モデルに加え「サグラダファミリア」「カトマンズの谷」「ブラジリア」「首里城」などなど世界20カ国26物件の地球のアートをレゴブロックを使ったアートとして造作します。
 ご想像いただくだけでも楽しいイメージを広げていただけるのではないでしょうか・・・。

***

 入場料、グッズの売り上げの一部は、日本ユネスコ協会連盟が行う世界遺産活動に寄付されるのだそうだ。

 ぜひ行ってみたいと思う。

 サイト「PARCO ART.com」内、「PIECE OF PEACE 『レゴ(R)』で作った世界遺産展 PART-2」のページはこちら。

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2008.01.22

「伊勢神宮―知られざる杜のうち」を購入する

 元々、宗教とか信仰というものに縁が薄いので、実は「伊勢神宮」と言われても、ピンと来ていなかったりする。
 神無月に神様が集まるのは出雲よね、出雲大社と伊勢神宮ってどういう関係なのかしら、などど、恐らく疑問に思うこと自体がピントを外しているのだろうことをふと思いついたりしている。

 伊勢神宮にお参りするのであれば、やはり少しは事前にお勉強をしておこう、こんな調子では何も知らないで行ったら、きっと「何事のおはしますをばしらねどもかたじけなさに涙こぼるる」と詠んだ西行法師の心境の端っこすら感じられないまま帰ってくるに違いない。

 そう考えて、もと伊勢神宮禰宜の方が書かれたこの本を本屋さんで見つけて、早速購入してきた。

 帰りの電車で斜め読みをしただけだけれど、その段階で既に、厳密には「参宮」は伊勢神宮にお参りするときだけに使い、他の神社にお参りするときは「参拝」と言うことや、伊勢神宮では2月の小正月までが「初詣」になること、外宮は左側通行で内宮は右側通行であること、外宮は「げぐう」で「内宮」は「ないくう」と読むことなど、初めて知ることが満載である。

 伊勢神宮の歴史と祭り、季節の移ろいと参道の道案内をしてくれるこの本を、出かける前までにせめて一読しようと思う。
 それに、神事に関する用語などは見慣れず耳慣れずにとっつきにくいところもあるけれど、読みやすく楽しくためになる本である。

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2008.01.20

伊勢志摩の宿を予約する

 1月7日にエジプトから帰国して以来、我が家では「伊勢神宮に初詣に行こう」という話が盛り上がっている。
 家族で具体的に予定を合わせようと検討したら、この段階ですでに残ったのは母と私の2人になった。
 何とか合わせた日程で宿を予約しようとして驚いた。希望の日程だと、希望の宿の予約が取れない。正確に言うと、狙っていた宿の週末は、3月まで満室のようだ。

 他の宿を探すという方法ももちろんあるのだけれど、伊勢志摩に行くのならどうしても意中の宿に泊まりたかったので、日程の方をずらせないかどうか調整を試みた。
 私の仕事の予定と母の習い事の予定、今現在で宿泊可能な日と3つの都合を合わせるのは、結構な難作業になる。言わせていただくと、そもそも、毎週火曜・金曜に習い事をしている母と2泊3日の旅行に出かけるという条件設定にかなりの無理がある。
 
 そこを何とか調整して、とりあえず宿の予約を入れた。
 宿の予約は入れたものの、母は「じゃあ、行くのをやめよう」とか言い出したし、実施できるかどうかかなり不安になってきた。
 もう少しどうにかならないか、考えてみよう。

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2008.01.18

「メガロマニア 第7回」を読む

 NHKスペシャル「失われた文明」に関連して、作家の恩田陸がNHK出版のサイトで「メガロマニア あるいは「覆わされた宝石」への旅」というタイトルの紀行エッセイを連載している。
 その第7回が掲載されたことに今頃になって気づき、読んだ。

 今回も前回に引き続き「旅エッセイ」風で、ウシュマルを出発し、チツェン・イツァに乗り込むまでの、「メキシコ旅のハイライト、前哨戦」のような感じである。
 「地平線のその先に他者の存在を感じるし」という感覚が何だかとても羨ましい。

 そして、チツェン・イツァの遺跡内にあるホテルで、クローゼット一面の鏡のせいだけではない「何ものか」の存在に怯えつつ、電気をつけっぱなしで眠りに落ちるところで第7回は終わる。
 その最後の一文が「しかし、この夜、私はそれまでにない奇妙な体験をしたのだった。」というのだから、連載物の王道である。続きが気になる。

 恩田陸の旅のエッセイは、ご本人が旅の途中で得た「これが物語の始まりだ」という確信がちょっとだけ味わえて、自分も一緒に物語の始まりに行けそうな感じがするところが、とても「特別」だと思う。

NHK出版の公式サイト内、メガロマニア−あるいは「覆わされた宝石」への旅−のページはこちら。

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2008.01.14

プロフィール写真を変える(エジプト初日の出)

 プロフィール写真を、2007年12月31日から出かけたエジプトで採った写真に変更した。
 どの写真にするか迷ったのだけれど、せっかくなので、ギザのホテルから見た「初日の出とピラミッド」の写真にした。
 写真にすると今ひとつピラミッドがピラミッドらしく見えないところがショックである。

 プロフィール写真を変えるのと一緒に、旅行前の旅計画でお世話になったサイトを「エジプトの支度(リンク)」に、読んだ本を「エジプトの支度(本)」にそれぞれまとめて、サイドバーに表示させた。
 サイドバーのだいぶ下の方になってしまったので、そろそろ「ペルーの支度(本)」を片付けようかと思っている。

 ついでに、持ち物リストに「帰ってきてからのコメント」を追加した。
 今回はそれほど荷造りに失敗しなかったようだ。どちらかというと、「どうせ埃まみれになるのだし」と連日、同じような格好をしていたので、着ないまま持ち帰ってきた洋服も多かった。
 ほとんど自分の写真を撮っていないのだけれど、それにしても、後日写真を見たときのことを考えて、多少の変化を持たせつつ服を着れば良かったなと反省した。

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2008.01.10

「Visited Countries」の世界地図を更新する

 旅行に関するサイトやブログでよく紹介されている、行った国を赤く塗った世界地図を作ってくれる「world66 the travel guide you write」というサイトがある。行ったことのある国名をチェックし、あとは「Generate Map」というボタン一発で作成することができる、楽しいサイトだ。
 恐らくちゃんと読み込めばもっと色々と役立つ情報が載っていると思われるのだけれど、英語の字面を見ただけで私には敷居が高く、もっぱらこの「世界地図作成」機能だけを利用させてもらっている。

 エジプトから帰ってきたところで、この「Visited Countries」を更新することにした。
 久しぶりにこのサイトに行ってみたら、「Visited States」や「Visited European Countries」に加えて「Visited Canadian Provinces」もできるようになっていた。この日本版も作ってくれれば楽しいのにと思う。

 「秘境好きだよね」とか「もう普通のところは行き尽くしちゃったんでしょ」などと言われることが多いのだけれど、ツアーで連れて行ってもらっているだけの私では「行けるところ」もたかが知れているというものだ。
 世界は広い。


 create your own visited country map
 or check our Venice travel guide

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2008.01.09

「タビリエ 伊勢志摩」を購入する

 今年は初日の出は拝んだけれど、初詣はまだしていない。
 年末年始に置き去りにしてしまった母からの恨み節も多少あり、私はエジプトから帰国して2日しかたっていないんだけどなぁと思いつつ、家族では「伊勢神宮に行こう!」という話が盛り上がっている。
 仕事や習い事の日程をそれぞれに調整するのが意外と大変そうなのだけれど、今のところ来月辺りに決行する予定である。

 子供の頃はともかくとして、そういえばほとんど家族旅行したことなどないかも知れない。
 長野オリンピックの前後(多分、次の年の夏)に母と2人で白馬に行ったのが家族旅行といえば家族旅行と言えるかもしれない、というくらいである。
 今回は計画して実施するところまで私がイニシアチブを握るしかないだろうと覚悟を決めて、まずはガイドブックを購入した。
 それほど動き回る旅になるとも思えないし、私の運転ではいかにも危なげがあるのでレンタカーのプランは考えるまでもなく却下して、そうなるとそれほど広い範囲のガイドブックは必要ない。
 伊勢と南紀と熊野まで入ったガイドブックが多い中、適度な範囲のガイドがコンパクトに収まっているように思えた「タビリエ 伊勢志摩」を購入した。

 考えてみればそれほど時間があるわけでもない。
 早速、熟読して考えてみよう。

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2008.01.08

職場でお土産を配る(エジプト)

チョコレート 年始にいきなり2日休んだので、初出勤の日に旅行のお土産を配るくらいのことはしないと格好がつかない。
 空港で宅配を頼むキャリーケースからわざわざチョコレートだけは取り出して手荷物に移してあったので、今日、職場のみなさんに配らせていただいた。

 ルクソールでファルーカに乗ったときにガイドさんが配ってくれたチョコレートで、中にデーツ(なつめやし)とアーモンドが入っており、結構美味しくいただいた。
 何人かで気に入って、ガイドさんを通してお店に注文しホテルに届けてもらったのだ。

 ギザにある「Passionalle」というお店のチョコレートだそうで、箱をひっくり返してみたら、日本語で「エジプトの最高級チョコレートメーカーパシュナールからできた千夜一夜のチョコの味をどうぞお楽しみください。」と書いてあった。メールでなら日本語での問い合わせにも答えてくれるらしい。
 「賞味期限は製造日から6箇月間」とも書いてあるのに、PRODUCTION DATEが空欄になっているのはご愛敬である。

 職場のみなさんも「これ、中に入っているのは何?」「脳みそが溶けそうなほど甘い」とおっしゃりつつ食してくださって、やはり自分で食べて気に入ったものを買って帰ったのは正解だった。
 よかった。

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「新春ハイビジョン中継 エジプト文明 母なる大河ナイル」の3日目を見る(予定)

 今日(2008年1月8日)の21時からNHKのBS2で「新春ハイビジョン中継 エジプト文明 母なる大河ナイル」の3日目分が再放送されている。
 正月三が日にNHK BSハイビジョンで放映されたものの再放送である。

 三が日には生中継されていて、1日にギザのピラミッドに行ったときに、黛まどかがピラミッドをバックに何やらリポートしているところは見かけていたので、何だか親しみを覚える。
 再放送すら1日目と2日目の分は見逃してしまって残念なのだけれど、そこは再々放送があることを期待し、今日の放送分はビデオ録画することにした。まだまだ時差ぼけでテレビを2時間見続けるのは辛いのだ。

 少しだけ見たところでは、3日目のテーマはツタンカーメンで、王家の谷とハトシェプスト女王葬祭殿が主な舞台らしい。

 見るのが楽しみである。
 
2008年1月8日(火曜日)21時から
NHK BS2 「新春ハイビジョン中継 エジプト文明 母なる大河ナイル」3日目

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2008.01.07

無事、帰国する(エジプト)

 2008年1月7日、飛行機は50分遅れたものの、無事にエジプトから帰国した。

 エジプトの遺跡は全てがデカくて、縮尺がまるで違う世界だった。

 観光初日にいきなり爪を剥がしかけて出血させたり(絆創膏で無事にくっついた)、最初の国内線移動でキャリーケースの鍵(南京錠)を失くしたり(でも荷物は失くさずに済んだ)、手荷物のバッグに水をこぼしたり(少量だったので帽子を濡らしただけで済んだ)、小さなミスを重ね、さらにもう少し根本的なところで色々と様々に反省点があって、旅行中は実はかなり凹んだりしていたのだけれど、終わってみれば楽しい旅行だった。
 ずっと一緒に回ってくれたガイドさんが春に来日予定ということで、彼が来たらまたみんなで集まりましょうということになっている。
 そちらも楽しみである。

 しかし、しみじみとハイソな方々の集団だった。
 普通の人は私だけだったような気がする。

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エジプト旅行記7・8日目(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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2008.01.06

エジプト旅行記7日目その1(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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2008.01.05

エジプト旅行記6日目(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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2008.01.04

エジプト旅行記5日目その2(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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エジプト旅行記5日目その1(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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2008.01.03

エジプト旅行記4日目その2(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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エジプト旅行記4日目その1(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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2008.01.02

エジプト旅行記3日目その3(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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エジプト旅行記3日目その2(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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エジプト旅行記3日目その1(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

2日目 2008年1月1日 その2 ダハシュール -> メンフィス -> サッカラ -> ギザ(泊) 

3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

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7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

7・8日目 2008年1月6・7日 カイロ(モハメドアリモスク) -> 成田

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2008.01.01

エジプト旅行記2日目その2(引っ越しました)

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 エジプト旅行記は引っ越しました。
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1日目 2007年12月31日 成田 -> ギザ(泊)

2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

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3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

3日目 2008年1月2日 その2 ルクソール(ハトシェプスト女王葬祭殿・ネフェルタリの墓・メムノンの巨像)

3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

4日目2008年1月3日 その2 ルクソール(ルクソール博物館・ショッピング・ファルーカ)(泊)

5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

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2日目 2008年1月1日 その1 ギザ 

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3日目 2008年1月2日 その1 ギザ -> ルクソール(王家の谷)

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3日目 2008年1月2日 その3 ルクソール(ショッピング・ルクソール神殿ライトアップ)(泊)

4日目 2008年1月3日 その1 ルクソール(カルナック神殿)

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5日目 2008年1月4日 その1 ルクソール -> アスワン(アスワンハイダム・オベリスク・ショッピング) -> アブシンベル 

5日目 2008年1月4日 その2 アブシンベル(アブシンベル神殿・音と光のショー)(泊)

6日目 2008年1月5日 アブシンベル -> カイロ(ハンハリーリ市場・ナイル川クルーズ)(泊)

7日目 2008年1月6日 その1 カイロ(カイロ考古学博物館)

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