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2011.12.31

千倉旅行記1日目(引っ越しました)

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 千倉旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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 1日目 2011年12月31日(土曜日)

 2日目 2012年1月1日(日曜日)

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千倉旅行に出発する。

 今日(2011年12月31日)から、1泊2日で、母と千倉に行ってくる。
 私は12月31日出発のエジプトツアーに行ったことがあるけれど、母とということになると、多分、生まれて初めて、自宅以外での年越しということになる。

 もちろん、狙いは、初日の出である。
 宿から少し歩けば水平線から昇る初日の出が見られるのだけれど、母は「あなた一人でいっていらっしゃい」と冷たい。
 それ以前に、果たして、お天気は大丈夫かという問題もある。

 しかし、美味しいお魚も食べられそうだし、のんびりしてこようと思う。

 一応作成した持ち物リストは以下に。

続きを読む "千倉旅行に出発する。"

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2011.12.30

大阪・京都旅行記1日目

2011年12月24日(土曜日)


 東京駅でゆっくり駅弁を選ぼうと思っていたのに、ふと気がついたらあまり時間がない。
 目に付いたお弁当屋さんに入り、今日の夕食は精進料理だしと心の中で言い訳しつつ、極撰 炭火焼き牛たん弁当(1300円)を購入した。
 紐を引っ張って温めてください、というお弁当を購入したのは初めてだ。


牛たん弁当 9時20分発ののぞみ新大阪行きは、びっくりするくらいガラガラだった。
 車両にぽつぽつとしか人がいない。私の隣の席もずっと空いたままだった。楽ちんである。
 名古屋を過ぎた辺りでお弁当を広げる。シンプルだけれど、炭火で焼いた香りがしてなかなか美味しい。「まだお腹は空いていないよ」と思いつつ食べ始め、あっという間に完食した。
 関ヶ原にさしかかり、ふと外を見ると雪景色になっていた。降ってはいないようだけれど、うっすらと雪が積もっていて寒そうである。


 11時56分に新大阪に到着したとき、空は快晴だった。
 そのまま大阪駅に出て環状線に乗り換え、森ノ宮駅に向かう。この旅行の最大の目的は、森ノ宮ピロティホールで上演されている、第三舞台の「深呼吸する惑星」というお芝居を観ることだ。
 森ノ宮駅のコインロッカーに大きな荷物を預け、ほとんど迷わずにホールに着くことができた。方向音痴の私は道に迷うことを織り込んで早めに到着するように予定していたので、だいぶ余裕がある。
 (お芝居の感想は、こちらに書きました。)


 15時過ぎの終演後、環状線に乗って京橋に向かった。
 電車の中から大阪城が遠くにくっきりと見えた。森ノ宮駅を出たところの公園入口から真っ直ぐ、遮るものなく大阪城を見ることができるらしい。ちょっと寄り道すれば良かった!と後悔する。
 電車の中から一瞬見えた大阪城は、なかなか印象深い。じっくり眺めるのは、次の機会に取っておくこととしよう。
 JRはSUICAで乗れたけれど、京橋駅で乗り換えた京阪電車は乗れないようだ。改札で、ピンポンピンポンと鳴ってちょっと恥ずかしかった。


 京阪電車の特急で、大阪の京橋駅から京都の七条駅まで40分くらいだったと思う。あまりの近さにビックリする。
 そして、JRに乗ったときと同様、進行方向に向いた椅子の並びを見て、関西は東京圏ほどのラッシュはないんだろうなと思う。特急だったので流石に座れなかったけれど、快適な車内だった。


 「道に迷うかも」「電車の乗り換えを間違えるかも」と思って早め早めに動いたので、この日の宿である智積院会館に16時30分くらいにチェックインすることができた。
 フロントにいらっしゃるのは作務衣姿のお坊さんで、宿代は現金先払いの宿坊である。


 京阪七条駅から智積院会館までは真っ直ぐ一本道を10分くらい歩けば到着である。
 その徒歩10分の間にも、美味しそうな和菓子のお店があったり、陶器体験ができるお店があったり、残念ながら改装中で中には入れなかったけれど京都国立博物館があったり、中学のときの修学旅行で来た筈の(しかしその外観は全く記憶に残っていない)三十三間堂があったりする。
 流石、京都である。


三十三間堂 一休みすることもなく荷物だけ置いて外に出た。
 京都国立博物館は、ミュージアムショップとカフェは開店していた。ミュージアムショップには、特別展の図録の閲覧コーナー(30冊くらいは並んでいたと思う)があったりしてなかなか楽しい。閉店時間まで色々と見て楽しんだ。
 三十三間堂はとっくに閉門していたけれど、門の隙間からその外観を見ることができた。情けないことに、実際に目にしても全く何の記憶も蘇って来ない。


 三十三間堂の向かいには、淀殿が父母の菩提を弔うために建立したという養源院があった。大河ドラマの「江」でも出てきたな、今年は拝観者が多かったんだろうな、などと思う。
 こちらも閉門していたけれど、門の前に「伏見城の血天井」と書かれた木製の看板が立っていて、日も落ちた時間に見るとなかなかおどろおどろしい。
 伏見城の血天井は結構あちこちにあるような気がする。今年の2月に行った正伝寺にもあった筈だ。伏見城が落城したときに炎上はしなかったんだっけ、などと考えた。


トラットリアセッテ入口 今日はクリスマスイブだし、精進料理の早めの夕食でお腹が空くかもしれないと思い、ハイアットリージェンシーホテルのトラットリアに併設されたケーキショップに寄った。ロビーを通らなくても、直接外から入ることができる。
 クリスマスイブの夕方だし、ケーキはショーケースに4〜5個を残す飲みだった。そりゃそうである。
 少し迷って、モンブラン(420円)を購入する。
 17時30分過ぎに宿坊に戻ったら、夕焼けが結構綺麗に見えていた。雪の予報も出ている明日の天気はどうなんだろうと思う。


 夕食は18時から精進料理(1500円)をお願いしてあった。
 レストランに行くと、他にも何組かのお客さんがいる。そういえば、11室ある(らしい)お部屋は満室のようだった。部屋の扉の前に「**様」という紙がぶら下がっているのも懐かしい感じである。
 「精進料理」なので、こんにゃくとお豆腐がメインだ。冷たいものが多くなり、ちょっと寒々しい感じもある。お汁や味噌田楽が少しぬるかったのが残念だった。
 でも、美味しくいただいた。山盛りのごはんを全て食べてしまったくらいである。
 特に、汲み上げ豆腐は自家製だというお話で、濃い大豆の味がしてとても美味しかった。


精進料理の夕食 覚えている限りでこの日のメニューは、以下のとおりである。
 ごはん
 湯葉と柚子のお汁
 汲み上げ豆腐
 茄子の田楽
 ゴマ豆腐
 刺身コンニャク
 コンニャクの酢味噌和え
 卯の花
 大根とかぼちゃの炊き合わせ
 紅白なます。
 サツマイモの甘露煮
 番茶


智積院会館のお部屋 智積院会館は、私のイメージだと、やっぱり「宿坊」というよりは「会館」である。
 洗面台とお手洗いが部屋の外にあるくらいで、後は普通の旅館のようだ。お部屋にはテレビもあるし、個別空調もある。お布団を敷くのがセルフサービスなのが、宿坊らしいと言えば言えるだろうか。
 そして、宿全体がとても静かである。
 ここで仕上げようと持ってきた年賀状を黙々と書く。1泊2日の旅なのに荷物が重くなった一因はこの年賀状だ。


 21時くらいにお風呂に行くと、先客がお二人いらっしゃった。
 お二人とも九州の方で、私が大阪に芝居を見に来たと言うと、高千穂の神楽のお話などしてくださった。
 お二人とも、九州からより東京から来る方がずっと近いと思っていらっしゃったようで、私が「東京駅からは2時間半くらいで来ますが、東京駅までうちから1時間じゃ着きません。」と言ったら驚いていた。通勤に、ドアツードアで1時間40分かかると言ったらさらに驚いていた。
 宮崎からいらした方は、行きは九州新幹線と山陽新幹線で来たそうで、でも「特にいい眺めじゃなかったわ。」と笑っていらした。


モンブラン お風呂にゆっくり浸かってお腹も適度にこなれたところで、ケーキをいただいた。
 ちょっと変わった香りがして(お酒なのか、よく判らなかった)、ケーキの中にマロングラッセが入っていて、なかなか美味しい、個性的で贅沢なケーキだった。満足である。
 ケーキを食べてコーヒー(ドリップを持参した)を飲んでまったりしする。しかし、明日はおつとめに参加するため、6時15分にロビー集合である。
 年賀状は書き終わらなかったけれど、消灯時間を少しオーバーした22時30分過ぎ、早めに床についた。


 -> 大阪・京都旅行記2日目その1

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2011.12.29

南房総フリー乗車券を購入する(千倉)

 千倉で年越しをするのだけれど、我が家からは結構時間がかかるし、意外と交通費も高い。
 車で行った方が便利で安いのかもしれないけれど、そもそも車がないし、あったとしても私が初めての道を事故なく行ける保証は全くない。それがレンタカーとなれば危険倍増なので、とても冒険する気にはなれないというものである。

 少しでも安く行ける方法はないかとJRの時刻表を見ていたら、「南房総フリー乗車券」が見つかった。
 有効期間が2日あるし、現地でのバスもフリー区間に含まれているし、往復するだけで料金的にはお得だし、なかなか良さそうである。

 最寄り駅の窓口で聞いてみたら、最寄り駅発着での販売はできないと言う。
 窓口に座っている駅員さんはそう言うのだけれど、後ろにいる人がアンチョコらしき本を開いているところが少々心配である。
 でも、そのアンチョコを見ても答えは変わらないようだったので、発着区間内までの切符を買えば使えることを確認し、12月31日発で発行してもらった。
 一人3000円だ。

 交通手段と宿は手配できた。
 あとは、初日の出見られるお天気であることを祈るだけである。

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2011.12.28

340000アクセス達成!

 今日(2011年12月28日)、どなたかが340000アクセス目を踏んでくださった。
 この10000アクセスは、丁度2ヶ月で到達している。この前の10000アクセスに比べれば長くかかっているけれど、それにしたって有り難いことである。
 やはり、持ち物リストへのアクセスが多い。特に、オーロラを見に行ったときの持ち物リストへのアクセスがここのところとても多くなっている。

 これまでの経過は以下のとおりである。

 スタート 2004年9月1日
 10000アクセス 2005年7月17日
 20000アクセス 2005年11月16日
 30000アクセス 2006年3月30日
 40000アクセス 2006年8月1日
 50000アクセス 2006年11月22日
 60000アクセス 2007年5月16日
 70000アクセス 2007年9月6日
 80000アクセス 2007年12月28日
 90000アクセス 2008年3月14日
100000アクセス 2008年6月15日
110000アクセス 2008年8月12日
120000アクセス 2008年9月23日
130000アクセス 2008年11月9日
140000アクセス 2008年12月27日
150000アクセス 2009年2月21日
160000アクセス 2009年5月5日
170000アクセス 2009年7月13日
180000アクセス 2009年8月29日
190000アクセス 2009年10月11日
200000アクセス 2009年11月30日
210000アクセス 2010年1月27日
220000アクセス 2010年3月31日
230000アクセス 2010年6月3日
240000アクセス 2010年8月6日
250000アクセス 2010年9月16日
260000アクセス 2010年10月31日
270000アクセス 2010年12月14日
280000アクセス 2011年1月20日
290000アクセス 2011年3月7日
300000アクセス 2011年5月26日
310000アクセス 2011年7月28日
320000アクセス 2011年9月10日
330000アクセス 2011年10月29日
340000アクセス 2011年12月28日

 こうして続けていられるのは、遊びに来て、読んでくださる方のおかげです。
 ありがとうございます。
 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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2011.12.26

持ち物リストを作成する(大阪・京都)

 以下が、2011年12月24日から1泊2日で大阪と京都に行ったときの持ち物リストである。

 芝居の感想を書いてしまおうとか、年賀状を仕上げてしまおうとか、余計なことを考えたせいで荷物が1泊2日とは思えないほど多くなってしまった。
 でも、この荷物の中で使わなかったのは折りたたみ傘だけなので、仕方がないと思うことにする。

 1日目は、劇場にクロークやコインロッカーがなさそうだったので最寄り駅のコインロッカーに預け、2日目は宿から京都駅までのキャリーサービス(750円)を利用しているので、実際にこの荷物を持ち歩いた時間は非常に少なかったので助かった。

続きを読む "持ち物リストを作成する(大阪・京都)"

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2011.12.25

無事、帰宅する(大阪・京都)

 2011年12月24日(土)から1泊2日で大阪と京都に行って来た。
 キッパリと一人旅である。

 1日目は、午前中の新幹線で大阪に向かい、森ノ宮ピロティホール13時開演の芝居を見てから京都に向かい、宿坊に泊まった。

 2日目は、朝のお勤めをした後で、庭園等々を案内していただき、9時過ぎにチェックアウト。東福寺を拝観し、京都駅でお昼ごはん、午後からは北野天満宮の終い天神に行った。
 これが意外にも楽しくて、1時間半くらいもウロウロしてしまった。

 もうちょっと調べてあったら、あるいはガイドブックを持っていたら、更に動いていたと思うのだけれど、天気予報が雪だったことに意気消沈してそこまでの下調べをしていなかったのだ。

 この1泊2日の旅行にかかった費用は、約4万円だった。ここには、交通費、宿泊費、拝観料、食事代が含まれているが、芝居のチケット代、お土産代、御朱印をいただいたお金は含まれていない。

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大阪・京都旅行記2日目その2(引っ越しました)

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 大阪・京都旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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 1日目 2011年12月24日(土曜日)

 2日目その1 2011年12月25日(日曜日)

 2日目その2 2011年12月25日(日曜日)

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大阪・京都旅行記2日目その1(引っ越しました)

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 大阪・京都旅行記は引っ越しました。
 以下のリンクからご覧ください。

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 1日目 2011年12月24日(土曜日)

 2日目その1 2011年12月25日(日曜日)

 2日目その2 2011年12月25日(日曜日)

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2011.12.24

大阪・京都旅行に出発する

 今日(2011年12月24日)から、大阪と京都に行ってくる。
 大阪で芝居を見て京都の宿坊に宿泊し、翌日京都観光をして帰って来るというプランである。
 何故クリスマスイブにわざわざこのプランと自分で思わなくもないけれど、とにかく楽しんで来ようと思う。

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2011.12.22

往復の足を確保する(大阪/京都)

 2011年12月24日に新大阪まで新幹線で行き、翌25日に京都から新幹線で帰ってこようと思っている。
 ここしばらく、えきねっとで24日の指定席の予約状況をチェックしていたのだけれど、随分と余裕があるようだ。

 並行して何軒かの金券ショップを回り、かつ自由席特急券と値段を比べた結果、金券ショップで指定席特急券を購入した方が安いということが確認できたので、出発2日前になってやっと金券ショップで指定席特急券を購入し、行きの電車の指定席を確保した。
 帰りは何時になるか判らないので、その場で取れるんじゃないかと見込んでいる。

 唯一の心配は天気予報だ。寒いのは仕方がないとして、何故か京都の天気予報が雪なのである。またまた雨女の面目躍如といったところだけれど、この際だから、雪景色の似合うお寺とお庭に行こうかとも考えているところである。

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2011.12.11

宿の食事を予約する(大阪・京都)

 今回、宿泊する智積院会館では、別にお願いすれば夕食を出してもらうことができる。
 精進料理(1500円・3000円)と京懐石(1500円・3000円)から選べるということなので、1500円の精進料理をお願いするメールを出した。
 せっかく宿坊に泊まるのだから、京懐石よりは精進料理だろう、でもどこかでケーキを買ってクリスマス気分も味和おうという野望もあるので3000円のお料理では多すぎだろうと考えた結果である。

 予約を承った旨の返信をいただいたのだけれど、19時までにお召し上がりくださいという注意があった。
 当日は、15時過ぎに芝居の公演が終わり、そこから環状線で京橋に出て、京阪電車で七条まで行ってそこから歩こうと思っている。
 余裕で18時前には到着するだろうと思っているのだけれど、如何せん、土地勘がないし電車もよく判っていないので、ロスタイムなく移動できるかどうか自信がない。

 当日は、早め早めに行動しようと思ったのだった。

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2011.12.03

マイレージの事後加算の手続きをする(鹿児島)

 2011年11月27日から29日まで鹿児島旅行に行った際、往復は飛行機を利用した。
 行きはANA、帰りはJALである。

 そもそもマイルを加算するという発想がなかったのでカードも持っておらず、しかも特に行きの飛行機などは本当にギリギリに駆け込んだのでとてもそんなことをしている余裕はなかった。

 JALとANAのそれぞれのマイレージプログラムのサイトに行ってみたところ、直接の会員であれば(何というのか、例えばANAのマイレージプログラムに登録していて、実際に乗ったのもANAだった場合は)、ネットで簡単に事後加算できることが判った。
 2社とも、搭乗日と便名、座席番号が判れば即座に登録することができる。
 うっかりeチケットの控えの紙を捨てなくてよかったと思った。

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2011.12.02

宿を予約する(大阪・京都)

 どうしても見たい芝居があって、東京公演のチケットを取れず、大阪公演をやっと確保した。
 2011年12月24日というクリスマスイブならチケットも取りやすかろうと狙い、かついざとなったら日帰り強行軍だという気持ちもあって昼公演である。 

 本当に日帰りしようかと思っていたのだけれど、紆余曲折があって、せっかく行くのだからと泊まってくることになった。
 大阪で何をしようというのが思いつかず(文楽を見たいという野望を果たそうと思ったのだけれど公演がなく、民博の特別展も今ひとつ興味のある方面ではなかった)、京都まで行って宿坊に泊まるプランを発動することにした。
 これまた、クリスマスイブにわざわざ宿坊に泊まろうという人もあまりいないのか、3週間前で予約が簡単に取れた。
 昨年に永平寺と京都に行ったときから狙っていた智積院会館である。

 別にお願いすれば精進料理の夕食もいただけるそうなので、そちらも近いうちに連絡を取ってみようと思っている。

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