2024.05.19

「大人ひとり旅のはじめ方」を読む

 2024年5月、「大人ひとり旅のはじめ方」を読んだ。
 この場合の「大人」はほぼほぼ「年配の方」と同じ意味で使われていると思う。
 ムック本の中で一人旅を披露している女性たちも、近しさを感じる年代の方々だ。
 そして、行き先は国内限定である。

 「主婦の友社」なので考えてみれば当然かも知れないけれど、女性向けの内容であり、本である。
 自分が興味を持っていないためか、男性向けのひとり旅指南の本はあまり見かけないように思う。需要がないのは、男性がおしなべて一人旅に長けているというよりは、もの凄く長けている人と全くしない人との二分化が女性よりも極端だからではないかしらと思った。

 行き先や旅程の提案、「一人旅」のベテランたちの持ち物や旅の服装の紹介などが書かれている。
 人の服装の工夫や持ち物の拘りを知るのは楽しい。
 「おぉ! 新発見!」みたいなことはなかったけれど、それは自分の一人旅度が上がっている成果だと思おう。

 パラパラと眺め、リラックスし、またどこかに行きたいなぁと妄想する。
 そういう気楽なムック本だと思う。

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2024.04.29

「日本全国オトナのごほうびビジホ旅」を読む

 2024年4月、改めてぴや子著「日本全国オトナのごほうびビジホ旅」を読んだ。
 著者はYou Tubeで「ビジホ旅」の楽しさを発信しており、その書籍版が本書である。

 全国各地のビジネスホテルを紹介とお勧め、そこでどんな風に過ごしたか、周辺の観光情報、美味しいもの&美味しいお酒&ひとり飲み向きのお店等、文章と写真とイラストで綴られている。
 「お部屋に籠もって購入してきたお料理とお酒で一人酒盛り」が基本で、場所によって「食べに行くなら」「飲みに行くなら」の情報も掲載されている。

 著者のビジネスホテルを選ぶ際の優先順位は、1位 朝食、2位 大浴場の有無、3位 トイレとバスルームが別であること、の3つで、特に1位2位に関する情報が充実していた。
 ビジネスホテルでトイレ・バス別って少ないのでは? と思う。そこを選択基準にすると迷う余地はなさそうだ。

 この本を読んでから、名古屋泊、明治村と瀧原宮に1泊2日で強行軍する旅程はどうかと考え始めている。

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2024.01.23

「大人の旅はどこへでも行ける 50代からの大人ひとり旅」を読む

 2024年1月、地曳いく子著「大人の旅はどこへでも行ける 50代からの大人ひとり旅」を読んだ。

 以前から旅のノウハウを教えてくれるような、特に旅に持って行く物を紹介するような本が好きで、旅行に行こうが行くまいが本屋さんなどで見かけると見境なく購入してしまう。
 今回も、最近ではなかなか行かなくなった書店に久々に行った際に書棚に見つけて購入した。

 内容は、「ザ・ノウハウ」という感じである。
 「50代からの」と謳っているものの、特に年齢には関係なく、煎じ詰めると「旅は身軽に」「旅ではお金はケチらず時間をケチろう」ということが書かれていると思う。
 また、著者がスタイリストということもあって、持ち物の中でも服装に関わるあれこれについて、逆に力を込めずに語られていて読みやすい。

 そのまま取り入れられそうなときも、自分には無理そうだと思うときも、旅のノウハウ、特に持ち物について書かれた本は好きである。
 著者をもの凄くよく表す結果になっていると思う。

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2023.09.30

「ことりっぷ 神戸」を購入する

 母と10月末に有馬温泉に行くことになった。
 今年になって、母と旅行に出るのは3回目ということになる。コロナ禍で自粛していた母の気持ちが一気に解放されたらしい。
 一人でのんびり好きなように旅行したいという気持ちもありつつ、これも親孝行である。

 神戸には行ったことがない。
 正確にいうと、子供の頃のアルバムを見ると六甲で撮った写真があるので恐らく神戸にも行っているだろうと思うが、物心ついてからは行ったことがない。
 有馬温泉に宿泊するとして、その前後はどうしたものかと2023年9月に早速ガイドブックを購入した。

 「ことりっぷ 神戸」を見ると、神戸はごはんを食べ、おやつを食べ、可愛いものを買う街というイメージだ。
 意外と「いわゆる観光」する場所は少ないらしい。異人館と中華街と六甲山くらいだろうか。

 有馬温泉は新神戸から行きやすいということと、有馬温泉と六甲を結ぶロープウエイがあるらしいということが分かった。
 あとは当日のお天気を見て決めればいいかと思っている。

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2023.06.10

「もっと楽しいひとり温泉」(ひとり温泉温泉ガイド完全保存版2023)」を読む

 2023年6月、CREAのムック本「もっと楽しいひとり温泉」(ひとり温泉温泉ガイド完全保存版2023)」を購入した。
 毎年特集されている(らしい)「ひとり温泉」の記事を数年分まとめてムック本に仕立てた感じである。
 「楽しいひとり温泉」に掲載されていた宿と結構被っている、と思う。

 幅広くとは言いつつ、小さな文字をがんばって読むと結構なお値段のお宿も多い。
 ちょっと手が出せない。
 リーズナブルなお宿! と思うと、関東からは遠かったりする。交通費込みで考えたら、総額ではやっぱり結構なお値段になってしまう。

 それでも一人で泊まれる温泉宿が300軒以上も紹介されているのは有り難い。
 次の旅行の参考にするというよりは「一生に一度は行ってみたい」系のお宿が多いので、写真が多いのは嬉しい。
 希望を書くと、持ち歩くことはないので、判を大きく、文字も大きくして欲しい。

 時々、ぱらぱらとめくっては「次の旅行はどこに」「このお宿にいつかは」などと妄想している。

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2023.05.27

「50歳からのごきげんひとり旅」を読む

 2023年5月、山脇りこ著「50歳からのごきげんひとり旅」を読んだ。
 寡聞にして存じ上げなかったが、著者は料理家(という肩書きが正しいかどうか分からないけれども)で、何冊も料理本を出版されている方だった。
 なるほど。

 「一人旅を今までしてこなかったみなさん、ぜひ一人旅をしてみましょう」という内容である。
 行き先の決め方、持ち物、(恐らくは)これまで旅したコースなども紹介されている。

 コースに合わせ、複数の「一人でも入りやすい」お店が紹介されているのが有り難い。
 「オーガニックワインで検索するのがポイント」というのは、言われてみれば納得、しかし食に関心も拘りも薄い私などには全く思いつかないアイデアである。

 こうした「一人旅の勧め」的な本は、見つけるとついつい買ってしまう。
 しかし、本を買ってばかりでなく、実際に行ってみたい場所はいくつもあるし、また旅行計画を立てようと思った。
 今のところ、母からいくつもリクエストをされているので、一人旅に行くのは少し先になりそうだけれど、それもまたよし、である。

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2023.04.23

「全国温泉大全」を読む

 2023年4月、松田忠徳著「全国温泉大全」を読んだ。
 結構な厚み(4cmくらい)の本で、一通り目を通すだけでも結構な時間がかかった。

 もっと図鑑ぽいというか、全国の温泉ごとに、特徴その他諸々を1カ所ずつ記載してあるのかと思っていたら、むしろ「お湯を楽しむ」「宿を楽しむ」「効能と泉質を楽しむ」といった形で章ごとにテーマを決め、それぞれのお勧め宿を紹介するという構成になっていた。
 間に、紀行文や温泉についての理科っぽいコラムが差し込まれている。

 この後は、通読するというよりも、「あの温泉の情報がこの本に書かれていた気がする」という風に参照したり、旅先を決めるに当たって読み返したり、そういう使い方をすることになると思う。

 それにしても、日本にはまだまだ行ったことのない温泉地がたくさんあると思った。

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2022.12.05

「ニッポンを解剖する!金沢 能登図鑑」を購入する

 2022年12月、来月に予定している母との金沢旅行に備え、「ニッポンを解剖する!金沢 能登図鑑」を購入した。

 JTBパブリッシングの本で、私は「京都図鑑」を持っている。
 シリーズは、他に、北海道、東京、名古屋、沖縄があるようだ。

 「図鑑」なので、いわゆるガイドブックではない。
 例えば、ショッピング情報やグルメ情報は載っていない。
 その代わり、兼六園や金沢城公園などのをかなり詳しく図入りで解説されていたり、”建築”にフューチャーした見どころが紹介されていたり、加賀野菜や金沢おでんなどの「その土地ならでは」の食材や料理について説明されていたりする。

 読み物として面白い。

 金沢では「金沢21世紀美術館に行きたい」と母からリクエストが入っているし、1泊2日なのでそれほど動ける訳ではないけれど、だからこそよくよく検討しなくてはと考えている。

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2022.11.12

「山とハワイ 下: 行け!断崖秘境のビーチ カウアイ&オアフ島篇」

 2022年11月、10月末に出版された、鈴木ともこさんの「山とハワイ 下: 行け!断崖秘境のビーチ カウアイ&オアフ島篇」を読みました。
 上下巻のうちの下巻で、上巻ではハワイ島が、この下巻ではカウアイ島とオアフ島を旅した様子+@が綴られているコミックエッセイです。

 ハワイの島々の地質学的な成り立ちに加え、こちらの下巻では歴史的な成り立ちも描かれています。
 ・・・と書きつつ、若干飛ばし気味に読んでしまったので、これからじっくり再読します。再読したくなる情報量です。

 もちろん(腰を痛めたお父さんはお留守番が多かったですが)家族揃ってのハイキングや、ご夫婦二人での山行きのあれこれも描かれていて、下巻の白眉はカララウという断崖のルートを辿って行く絶景のビーチまでの2泊3日トレッキングです。
 そのトレッキングの途中で、偶然日本人カップルと遭遇し、一緒に歩く様子もなかなか素敵。
 「漫画のような展開」と自分に語らせているところが可笑しい。よほど嬉しかったのだろうなと伝わります。

 カウアイ島では最後の2泊をビーチリゾートで優雅に過ごし、オアフ島に戻って超定番のワイキキで旅を締めくくるという行程。
 山について調べすぎてワイキキの下調べがほとんどできなかったというコメントがいかにも鈴木ともこさんっぽい。

 家族5人(息子さんはまだ推定ですが)、ハワイが大好きになって帰って来ています。
 もしかして、ハワイの旅第2弾もあるかしら、というくらいハマっていらっしゃる模様。

 私もハワイに行って、できるだけ軽いトレイル(この際ハイキングの方が・・・)を歩きたくなりました。

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2022.11.03

「山とハワイ 上:登れ!世界最大の山 ハワイ島篇」を読む

 2022年11月、10月末に出版された、鈴木ともこさんの「山とハワイ 上:登れ!世界最大の山 ハワイ島篇」を読みました。
 私が前に読んだのは「山登りはじめました2 いくぞ!屋久島編」なので、(私から見ると)10年以上ぶりの新刊です。

 前作では日本のあちこちの山に登った様子が描かれていましたが、今作では上下2巻に渡り、家族でハワイを1ヶ月かけて旅行し、夫婦で山に登った様子が描かれています。
 (多分)いつ旅したかについて明記がなく、「一体いつ行ったの〜???」ということが気になりました。

 上下に分かれたこの上巻ではハワイ島を旅する様子が描かれています。
 ヒロの町をぶらぶらしたり、火山をハイキングしたり、山頂まですばるを見に行ったり。
 そして、ハワイ島での最大のイベントが、世界で2番目に身長の高いマウナ・ロアという山の登山です。
 とにかくデカイ。平らにデカイ。

 ダンナさんが溶岩や鉱石マニアらしく、やけにキラキラした目でイキイキと語っているのが可笑しい。
 ほぼ「地学」に興味のない私には全く分かりませんが、「マニア垂涎」という様子は伝わりました。

 マネはできないのですが、でもハワイを全力で楽しんでいる様子が伝わってきます。
 下巻も同時に購入し、読破中です。

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