2022.05.05

「イースター島不可思議大全」を読む

 2022年5月5日、芝崎みゆき著「イースター島不可思議大全」を読んだ。
 といっても、古代インカ・アンデス不可思議大全と同様に、こちらも書き込みに書き込まれた分厚い本なので、まだ1回通読できただけである。
 ただ、「読んだ!」と思えるまで待っていると、「読んだ」と書ける日がしばらく来ないような気がするので、通読しかできていないのにここに「読んだ」と書くことにした。

 イースター島不可思議大全は、イースター島の誕生神話から始まって、イースター島に住む人々のルーツの話、モアイ「前」と、モアイ全盛期、モアイ「後」の歴史、ヨーロッパ人から何度も「発見」されては(逆に幸いな気もするけれど)うち捨てられる話、チリの領土とされてからの話まで、まず歴史と文化がたっぷり語られる。
 そして、イースター島の孤島っぷりも大いに語られる。イースター島の特徴の多くはその立地条件が生んだものではないかと感じられてくる。

 そして、最後にこの本の1/5〜1/4くらいを占める、ご本人言うところの「遠足記」がある。
 何故に「遠足記」なのか?
 4泊5日でイースター島を歩き回り車で訪ね回っているのに! と言いたい。
 魅力溢れる旅の友「なっちゃん」についての記述が多く、著者ご本人言うところの「旅の供」エキさんのエピソードが少なめなのが少し寂しい。そちらは、アンデス・マチュピチュへっぽこ紀行で堪能することになる。

 イースター島といえば、ずらっとモアイが並んだアフ・トンガリキというイメージが強かったけれど、遠足記を読んでラノ・ララクと呼ばれている場所に立ってみたいと思った。
 その日のため、遠足記部分はもちろんのこと、1冊丸ごと繰り返し再読して万全の準備を整えたいと思う。

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2022.04.17

「昨日も世界の果てまでひとりっぷ5~行くぜ、ニッポン編~」を読む

 2022年4月、3月下旬に出版された「昨日も世界の果てまでひとりっぷ5~行くぜ、ニッポン編~」を読んだ。
 「ふたりっぷ」も含めるとシリーズの6冊目である。

 ハワイ等の一部の地域への海外ツアーの販売が4月に再開したところとはいえ、やはりコロナ禍で海外旅行に行けない時間が長かったところ、これまでの旅先は全て海外だったところ、初の日本国内旅行編である。

 国内一人旅であり、国内テーマ限定旅という感じのラインアップである。
 多分、私はマネしないと思う。
 ニッチすぎるというか、個人的な好み興味が炸裂しているというか、「あら、私も行ってみたい!」とか「これはやってみたい!」という感じではない。
 「なるほど、こういう趣味をお持ちなのですね。」という感じ。

 あと、著者の福井由美子氏(ひとりっP」は、もの凄くお金持ちだと思う。
 少なくとも、旅にかけているお金が半端ない。
 メリハリのあるお金の使い方をしているのかも知れないけれど、いや、それにしてもとてもマネできない。というか、マネしちゃいけないと思う。

 それはそれとして、温泉に行きたいなぁ、清水の舞台から飛び降りる気持ちで国内贅沢旅行を企画するのもいいかも、長期(といっても3泊4日くらいで)旅行もしてみたいなぁ、と思ったことだった。

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2022.02.05

「アンデス・マチュピチュへっぽこ紀行: インカ・プレインカ遺跡の旅」を読み始める

 2022年2月2日、待望の芝崎みゆき著「アンデス・マチュピチュへっぽこ紀行: インカ・プレインカ遺跡の旅」が発売された。
 「よっ! 待ってました」と歌舞伎の大向こうのように声をかけたいくらいだ。

 恐らく同日に古代インカ・アンデス不可思議大全も発売されたと思う。
 私は2冊同時に予約していたら、紀行の方がなぜか先に届いたので、こちらから読み始めた。

 ものすごく盛りだくさんな内容で、読み終わってから感想を書こうとするといつ書けるか分からないので、まだ十分に味わっていないにも関わらず「発売されて読み始めた!」と書いておくことにした。

 手書き文字でびっしりと情報が書き込まれているのは、著者の他の著作と同様で嬉しい。
 手書き文字がどんどん綺麗になっている気がする。
 遺跡の様子や博物館の陳列物などなど、「遺跡の旅」にふさわしい絵もたくさん入っていて楽しい。
 一部でもいいので、カラーページ化希望!

 そして、旅先で出会った個性的な方々とのエピソードもてんこ盛りだ。
 そうそう、旅って意外と旅行者同士の関係で疲弊したりするのよね、と激しく同意する。

 20年近く前にクスコやマチュピチュ、ナスカの地上絵をツアーで訪れていて、そんな昔の記憶でもこちらの本を読むことで刺激され、懐かしい気持ちになる。
 もちろん、変わったことも多いだろうし、これからも変わって行くだろうと思う。
 再訪の機会が訪れることを願う。

 ツアーでは全く訪れなかった、ペルー北部が面白いらしい。
 楽しみに読み進めたり、戻ったりしようと思う。

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2021.12.19

「海外パックツアーをVIP旅行に変える101の秘訣」を読む

 2021年12月、喜多川リュウ著「海外パックツアーをVIP旅行に変える101の秘訣」を読んだ。

 この本の刊行が2013年で今からもう10年近く前のことである。
 10年後、世界がこんな風になっていて、海外パックツアーで出かけることができなくなっているなんて、当時、誰一人として想像できていなかったよなぁと改めて思う。

 またパックツアーを利用して海外旅行に出かける日を心待ちにしつつ、久しぶりに、再読した。

 ネット環境の違いなどもあり、「今だったら違う解決策があるかも」というシーンもありつつ、これからも役に立つだろう知識や経験が披露されていて楽しめる。
 同時に、添乗員さんの苦労のあれこれも偲ばれる。
 こういうハウツーものを読むのは好きである。楽しい。

 今は旅の準備期間である。
 妄想したり夢想したり、これから行きたいところややってみたいことをたくさん用意しておこうと思う。

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2021.12.05

「母といろんなところにいってきました」を読む

 2021年12月、さとうみゆき著「母といろんなところにいってきました」を読んだ。
 タイトルのとおり、著者が御母堂と母娘二人旅に出かけた様子が描かれたコミックエッセイである。

 この本の中ではさらっと触れられているのみだけれど、御母堂もご本人も患われており、リハビリを続け、「旅行しようか」と思えるようになってからあちこちに出かけた記録だ。
 合わせて御母堂が高齢ということもあり、「無理はしない」がテーマの一つのようだ。

 絵の雰囲気もあいまり、母娘の会話もほのぼの、時々むっとしている著者本人の様子もあくまでもふんわりである。

 読むと温かい気持ちになる。
 そして、新型コロナウイルス感染症が落ち着いたらどこどこへ行きたいという話を母としている私も、作者を見習って「無理をしない」を第一に旅程を組まなくてはと改めて肝に銘じた。

 またお二人であちこちにお出かけいただいて、続編を読ませていただけるといいなぁと思う。

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2021.11.20

「旅の絵本Ⅸ」を読む

 2021年11月、安野光雅著「旅の絵本Ⅸ」を読んだ。スイス編である。
 読んだというよりも「味わった」という感じが近いと思う。

 2018年に90歳の安野光雅氏が描いたというところがまず凄い。
 もちろん以前と全く同じようにとは行かず、小さく描きこまれた人々は輪郭を失っているし、ぱっと見た印象が荒い。「緻密さ」みたいなものがなくなっていると思う。
 その代わり、おおらかさ、愛しさみたいなものがより伝わってきたように思う。

 旅人の挙動がこれまでとかなり違っていて、今までは画面の左から右に向かって歩いていたところ、このスイス編では旅人は右から左に向かって進んでいる。
 そして、なぜか馬に乗っているシーンがほとんどない。旅の最初にその場所の人と交渉して馬を買受けているし、ずっと馬と一緒に旅をしているにもかかわらず、なぜか馬に乗っている全身像の絵がない。むしろ、馬の横に立っている絵が多い。
 解説にも特段の記述はなかったけれど、恐らく、何らかの意味というか思いがあるのだと思う。

 描かれた場所の中で唯一特定できたのはマッターホルンだった。
 誰にでも分かる場所、という感じだ。
 特に隠されたキャラクターもいなかったように思う。多分、それと分かるように小さく描きこむことが難しかったのではないか。

 解説の終わりに、「旅人はオーストリアかドイツに行くのでしょう」と書かれている。
 安野光雅は、10巻としてオーストリアかドイツかその両方を考えていたのだなと思う。
 その10巻を読めないことが寂しい。

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2021.11.13

「車のおうちで旅をする」を読む

 2021年11月、いとうみゆきさんの「車のおうちで旅をする」を読んだ。
 ニュージーランド旅前半は車を購入して車中泊であちこち泊まり歩き、後半は農家に「労働力を提供して職住を提供される」ウーフィングに参加し(という動詞で正しいかどうか今ひとつ自信がありませんが)、オーペアという「その家の子供の面倒を見る代わりにその家に住まわせてもらう」人になり、「家」を確保した、その1年間の旅の様子が綴られている。

 漫画とイラストと文章とが入り混じっていて、気楽に読め、読みやすい。
 絵もふんわりと可愛らしく、ニュージーランドという旅先と相まって、ほんわかとした気分で読める。

 ただ、「綴られている」と書いたものの、何となく時系列に並んではいても日々書かれたものではない。
 1年後に振り返って、印象に残ったり「トピックだ」と思ったりした出来事をまとめてみました、という感じだ。
 「英語ができない」と繰り返し書かれている一方で、「英語で苦労した」話があまり書かれていないので、彼女のいう「英語ができない」は英語が得意な人特有の謙遜なのではないかと疑ってしまったくらいだ。

 私が今から彼女のような1年間をニュージーランドで過ごせるとはとても思えないし、出かける気力体力もない。
 でも、やっぱり旅はいいよなぁ。また海外旅行にも行きたいなぁと思った。

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2021.11.07

「旅の絵本 Ⅷ」を読む

 2021年11月、安野光雅さんの「旅の絵本 Ⅷ」を読んだ。
 日本の旅である。
 日本を旅しているというよりは、日本で時間旅行しているという感じだ。舞台が日本だからこそ、より強くそのことを感じる。

 あとがきによると、この「旅の絵本 Ⅷ」は東日本大震災後に描かれており、陸前高田の「奇跡の一本松」も描かれている。
 「電気のなかった時代の日本」の春から秋にかけての風景を追っている。

 時間旅行だわと思っていたので、物語が隠れているかも、とは思わずに読んでいた。
 「もしかしているかも?」と思って読み直して、浦島太郎、金太郎、桃太郎(の桃)、猿かに合戦、を見つけることができた。ちょっと嬉しい。

 栗拾いとか懐かしいなぁとか、肝試しってやったことないわとか、お祭りが多いのねとか、知らないのに「懐かしい」感じのする絵が続く。
 最後、旅人が乗る船が帆船(というよりは、大きさ的に帆掛け船)だったのは珍しい。というか、初めてだったのではなかろうか。

 ヨーロッパを描いていた6巻までと、中国の7巻と、この日本の8巻と、それぞれタッチが異なっているように感じられる。
 もしかしたら、テーマも異なっているのかも知れない。
 それでもやはり、「旅の絵本」は楽しい。
 あと1冊なのが寂しくて仕方がない。

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2021.10.31

「星のサンティアゴへ」を読む

 2021年10月、橋本範子さんの「星のサンティアゴへ」を読んだ。
 著者が69歳のときに1000kmを超える距離を一人で運転し、サンティアゴ巡礼路を辿った記録である。
 元々は「旅友」と二人旅の予定が、諸般の事情により一人旅になったその経過から、準備期間はさっくり「シミュレーションした」「googleマップでも間違えた」等々と軽く流し、実際に旅した間のことを綴っている。

 著者にとっては「最初で最後」の著作のようで、どうして本にしようと思ったのか、それも書いてあると良かったなぁと思った。
 また、恐らくは次に車で旅をしようと考える人向けに道路情報が細かく記載されており、「車での旅行」にあまり興味がない私には少し読みづらく感じられた。ここまで書くなら、道路番号まで載っている詳細な地図があるとより分かりやすくなったと思う。

 それにしても、事前に徹底的にシミュレーションすることで「一人で運転してナビもして毎日移動して旅行する」ことを成し遂げるバイタリティ溢れる女性である。
 その著者が、準備をしすぎて出発直前になると旅ブルーになると書いてあることにもの凄く共感した。そして、私などは「ガイドブックをなぞる」代わりに「自分で作った計画をなぞる」旅行に陥りがちなところ、「いやいや、これではあかん」と寄り道してみたりしているところ、美味しいものどころかごはん自体も食べそびれちゃうところなども「わかるわかる」と思った。

 2021年は聖ヤコブの年で、サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂の「聖なる門」が開かれることになっていた。だから、今年、サンティアゴ巡礼路を歩いてみたいと思っていた。
 実際、今年は開かれたんだろうか。
 いつか、この際、聖ヤコブの年にはこだわらないので、やっぱりサンティアゴ巡礼路を歩いてみたいよと思った。

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2021.10.26

「旅の絵本 Ⅶ」を読む

 2021年10月、安野光雅さんの「旅の絵本 Ⅶ」を読んだ。
 中国の旅である。

 表紙を開いてまず「ん? 何かいつもと違う?」と思ったら、この絵本では左開きと言えばいいのか縦書き仕様と言えばいいのか、旅人は見開き画面の右から左に向かって旅をしていた。
 従って、後書きや解説も縦書きである。

 この中国編では、他にも、これまでと雰囲気が異なっている。
 絵の中に物語の主人公がさりげなく描き込まれているようなことはなく、だまし絵や隠し絵も含まれていない。
 何というか、遊んでいない。

 旅人は陸に上がってからも馬に乗らず、しばらく川をボートで遡って旅をしている。
 出発してしばらくは旅人の服も青というよりはグレーで、水墨画の世界に入り込もうとしている感じがする。

 描かれた実在の場所で私が分かったのは、万里の長城と兵馬俑くらいだ。
 一方、この絵本の中のいくつかの場面は、「清明上河図」という中国の古い絵巻物から題材を取っていて、そういう場面には落款の絵が描いてあるようだ。

 8巻は日本である。
 日本はどんな感じで描かれているのか、とても気になる。

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