2023.01.07

無事、帰宅する(山中温泉)

 2023年1月6日から1泊2日で石川県の山中温泉に母と二人旅をしてきた。

 行きは宿に直行し、帰りに金沢に寄り道して金沢21世紀美術館に行った。
 母の「蟹を食べたい」「温泉に入りたい」「金沢21世紀美術館に行きたい」という希望を叶えられて、娘としても満足である。
 事前の天気予報で2日間とも雪を覚悟し、もの凄く寒いだろうと予測していたところ、実際はほとんど雨に降られることもなく、雪が積もっていることもなく、室内などでは大汗をかいてしまうくらいだった。

 唯一、「雪景色の中、雪吊りのある兼六園の景色を堪能する」という希望は次回に持ち越しとなった。
 途中で甘味をいただいたお店の方によると、クリスマスは雪景色だったそうである。年末に降る雪は根雪となることはなく、1月下旬以降に降った雪が積もり、雪景色になるというお話だった。

 今回の旅行費用は一人分約72000円だった。
 ここには、交通費、宿代、飲食費、美術館のチケット代が含まれるが、お土産代は含まれていない。
 1泊2日でこれだけのいいお値段になったのは、ほぼ「蟹」に由来する。

 また、1日目の歩数は5612歩、2日目の歩数は9052歩だった。

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2023.01.06

山中温泉に出発する

 本日(2023年1月6日)から1泊2日で母と山中温泉に行ってくる。
 「蟹が食べたい」と言う母のリクエストに応えた形である。
 新潟や福井や鳥取に行く手もあったし、実際にその辺りから行き先を当たり初めていたけれど、何がどうしたものか紆余曲折の末にこうなった。

 天気予報とにらめっこしつつ、出かける直前まで「すっごく寒いかも」と増え続けた持ち物リストは以下に。

続きを読む "山中温泉に出発する"

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2023.01.01

金沢21世紀美術館「時を超えるイヴ・クラインの想像力-不確かさと非物質的なるもの」のチケットを購入する

 2023年1月1日、7日に行く予定の金沢21世紀美術館の特別展では日時指定のチケットが必要と知り、12時から13時に入場可能となるチケットを購入した。

 当日券を購入する方法もあるけれど、旅先だし、時間は節約したい。
 レアンドロのプールを見るには、この特別展かコレクション展のチケットが必要で、特別展のチケットを持っていればコレクション展も見学することができる。
 そして、金沢21世紀美術館は「交流ゾーン」というスペースがあって、野外も含め自由に見学できる展示がいくつもある。
 もし時間よりも早く到着できたら、交流ゾーン・レアンドロのプール、・コレクション展などなどを見てから企画展に入場すればいい。

 レアンドロのプールの地下からの見学は、現在、人数制限を行っているそうで、事前予約か当日の順番待ちが必要らしい。
 今日見たら、すでに全ての枠が埋まっていた。そりゃそうだよね、みんな入りたいよね、と思う。
 またいつかチャレンジしようと思う。

 購入したWebチケットがすぐ表示できるように、iPadのBookに保存した。
 iPadが電池切れなどということのないよう重々気をつけなければと思う。

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2022.12.30

新幹線eチケットをSUICAに登録する

 2022年12月30日、えきねっとから「01月06日分【ICカード情報登録未完了】ICカード情報のご登録(JRきっぷ)のご案内」というメールが届いた。
 来年1月の山中温泉旅行のために確保した新幹線eチケットを使うためには、まだ、何らかの操作が必要だったらしい。

 えきねっとにログインし、購入したeチケットを使うICカード(つまりはSUICAということだと思う)を登録する必要があるそうだ。

 自分の定期券はすでに登録されていたので、簡単に手続きを終えることができた。
 母の分はSUICAを借りてきて、記載の番号を登録した。

 しかし、SUICAの券面に新幹線の列車番号や座席番号が表示される訳ではないし、予約内容を確認する方法がないような気がする。
 改札は通れても、自分の乗る新幹線を特定できず、座席も探せないのでは意味がない。
 チケット予約完了メールをiPadのBOOKに登録した。

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2022.12.29

次の旅計画(国内編 覚え書き その18)を考える

 経県値マップ【生涯経県値】を2022年末版に更新した。
 2022年末の「経県値&経県マップ」は、こちらである。
 今年、初めて愛知県で宿泊したので、1県だけ増えている。

 47都道府県制覇への道はまだまだ遠い。

 旅したことがあるかどうかがテーマなので、「住んだことのある県かどうか」は外し、あくまで「宿泊したか」に絞ってマークしている。

 「宿泊した県」の詳細は以下のとおりである。
 複数回訪れた県の情報は、最新のものに更新している。

 北海道(2014秋、旭山動物園と寝台特急北斗星)
 青森県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで奥入瀬渓流泊)
 宮城県(2014春、母と三春の滝桜ツアーで作並温泉泊)
 秋田県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで十和田湖畔泊)
 山形県(2012夏、母と月山・鳥海山ツアーで湯野浜温泉泊)
 福島県(2020秋、ホテリ・アアルトと、紅葉の五色沼と鶴ヶ城)
 茨城県(2019GW、湯の澤鉱泉へ女3人旅))
 栃木県(2020春先、大丸温泉で混浴露天風呂)
 群馬県(2016冬、母と草津温泉へ)
 埼玉県(2016GW、秩父へ女3人旅)
 千葉県(2014初夏、勝浦でタラソテラピー)
 東京都(2010秋、汐留のホテルで女3人レディースプラン)
 神奈川県(2022梅雨、母と紫陽花と強羅温泉)
 新潟県(2019秋、栃尾又温泉でプチ湯治)
 富山県(2007秋、立山黒部アルペンルート)
 石川県(2015夏、母と奥能登へ)
 福井県(2010冬、福井駅前に泊まって永平寺の冬の燈籠まつりへ)
 山梨県(2012夏、母と山梨県立美術館と葡萄狩りの旅)
 長野県(2013夏、母と白馬再々訪)
 岐阜県(2018夏、母と下呂温泉へ)
 静岡県(2015GW、熱海温泉で女3人旅)
 愛知県(2022晩夏、湯谷温泉で薬膳料理)
 三重県(2008冬、母と伊勢神宮へ)
 京都府(2018冬、妙心寺東海庵のお庭)
 大阪府(海遊館目当てで)
 奈良県(2013春、母と吉野の桜)
 和歌山県(2006GW、熊野古道)
 島根県(2019春、出雲大社へ)
 岡山県(倉敷の大原美術館へ)
 広島県(高校の修学旅行以来)
 熊本県(高校の同級生と阿蘇山へ)
 大分県(別府と由布院へ女3人旅)
 宮崎県(高校の同級生と高千穂へ)
 鹿児島県(2017秋、母と屋久島へ)
 沖縄県(2016春、昨年のリベンジ、そして長年の夢だった八重山へ母と)

 次の旅計画候補は以下のとおりである。

・白神山地(世界遺産のブナの森を歩きたい)
・四万十川を見る(実は四国に行ったことがない)
・大阪の国立文楽劇場(せっかく文楽を見るのなら専用劇場で)
・イサム・ノグチ庭園美術館(香川県にあるらしく、しかも事前予約制であるらしい)
・高知県立美術館(シャガールのコレクションが1300点!)
・萩・津和野・秋吉洞(高校生の頃、新井素子の「あなたにここにいてほしい」を読んで行きたいと思ったことを思い出した)
・青春18きっぷの旅をする
・羽島に行って円空仏を見る(北森鴻の小説の影響である)
・平泉で芭蕉を偲ぶ(そういえば中尊寺に行っていない)
・高野山で宿坊に泊まる
・釧路から羅臼まで最長路線バスの旅(流氷リベンジを兼ねて)
・箱根の温泉に宿泊して箱根駅伝応援!
・出雲大社にお参りして出雲駅伝応援!
・紅葉の時期に比叡山延暦寺の宿坊に泊まる
・蟹三昧!(近々に実施予定)
・四国でお遍路
・V字回復したハウステンボスと、世界遺産・軍艦島と
・山辺の道を歩く
・奥入瀬を端から端まで歩く
・赤倉観光ホテルに泊まって雲海を見たい
・祖谷温泉でぬる湯
・上高地を歩く
・千畳敷カールを歩く(母のリクエストである)
・四国バースデー切符大活用

 また思いついたら(思い出したら)追加しようと思う。

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2022.12.11

往復の足を確保する(山中温泉)

 2022年12月11日、1ヶ月前を切ってしまったよと思いつつ、慌てて「えきねっと」をチェックしたところ、行きの金沢までの新幹線は30%オフも10%オフもすでに売り切れていた。
 1月6日から1泊2日なんて、旅行支援も(恐らく)途切れているし、平日も絡めているし、それほど旅行する人なんていないだろうと思って油断していた。反省である。

 しかし、7日の帰りならちらほら10%オフで購入できる席が残っている。
 また、往復で購入すれば、往復切符で運賃が1割引になる。
 そして、うっかり忘れていたけれど、新幹線の回数券はほぼ廃止されていて、金券ショップで購入するという技はすでに使えない。

 そんなこんなで、帰りの電車の時間を行く前に決めてしまうのはかなり苦手だけれど、背に腹は代えられないと心を決め、えきねっとで往復の新幹線を予約した。
 えきねっとで、乗車券だけ加賀温泉まで買える、のかも知れないと思って探したものの、購入方法が分からなかったので断念した。

 それにしても、えきねっとでカード決済しようとしても上手く行かず、往生した。
 えきねっとの問題というよりは、私が持っているクレジットカード側の問題のように思う。
 近いうちにサポート窓口に電話して確認しようと思っている。

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2022.12.05

「ニッポンを解剖する!金沢 能登図鑑」を購入する

 2022年12月、来月に予定している母との金沢旅行に備え、「ニッポンを解剖する!金沢 能登図鑑」を購入した。

 JTBパブリッシングの本で、私は「京都図鑑」を持っている。
 シリーズは、他に、北海道、東京、名古屋、沖縄があるようだ。

 「図鑑」なので、いわゆるガイドブックではない。
 例えば、ショッピング情報やグルメ情報は載っていない。
 その代わり、兼六園や金沢城公園などのをかなり詳しく図入りで解説されていたり、”建築”にフューチャーした見どころが紹介されていたり、加賀野菜や金沢おでんなどの「その土地ならでは」の食材や料理について説明されていたりする。

 読み物として面白い。

 金沢では「金沢21世紀美術館に行きたい」と母からリクエストが入っているし、1泊2日なのでそれほど動ける訳ではないけれど、だからこそよくよく検討しなくてはと考えている。

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2022.11.30

宿を予約する(山中温泉)

 少し前から母に「蟹を食べたい」と言われていた。
 しかしながら、例えば福井とか鳥取とかいかにも蟹の本場の辺りは遠い。物理的な距離というよりも時間的な距離が遠い。そして、交通費が高い。さらに、今年は蟹の高値が予測されているらしく、蟹をメインにしたお料理のプランはさらにお高い。

 母に「それなら近場でいいお宿に泊まって美味しいものを食べた方が・・・。」と提案してみたものの、いい反応が返ってこない。
 どうやら「蟹を食べに旅に出る」ことにかなりご執心のようである。

 私が唸っていると「それなら石川県にしよう。金沢20世紀美術館にも行けるし。」と言う。
 母としては折衷案かつ譲渡案のつもりらしいけれど、これって解決に近づいているのか?
 謎である。

 それならばと、今年の年始に泊まろうと予約していて新型コロナウイルス感染症の広がり等々により断念した山中温泉にの「吉祥やまなか」に泊まろうではないかと思いつき、大きなお宿らしく様々なプランがある中から熟考を重ねる内に何をどうすればよく分からなくなり、えいやっと予約した。

 様々なクーポンや制度の端境期らしく、あまり「お得!」という感じはないけれど、その分、過度の混雑には遭わずに済むのではないかと期待している。

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2022.11.20

湯谷温泉旅行記の入口を作る

20221001_111352 ここは、2022年9月末に一人で湯谷温泉に行った旅行記の入口である。

 湯谷温泉は本当に何もないところで、宿に籠もり(系列宿の湯巡りもできると案内いただいたけれど、結局、出かけなかった)、ひたすら宿の温泉を楽しんだ。
 薬膳料理のお宿で、もちろん夕食も朝食も薬膳、お酒も薬膳のお酒を頂戴した。
 宿を満喫する旅である。

 以下の日程をクリックすると、旅行記に飛べるようになっている。

 2022年9月30日(金曜日)その1

 2022年9月30日(金曜日)その2

 2022年10月1日(土曜日)

 

 持ち物リスト(湯谷温泉編)

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2022.11.12

「山とハワイ 下: 行け!断崖秘境のビーチ カウアイ&オアフ島篇」

 2022年11月、10月末に出版された、鈴木ともこさんの「山とハワイ 下: 行け!断崖秘境のビーチ カウアイ&オアフ島篇」を読みました。
 上下巻のうちの下巻で、上巻ではハワイ島が、この下巻ではカウアイ島とオアフ島を旅した様子+@が綴られているコミックエッセイです。

 ハワイの島々の地質学的な成り立ちに加え、こちらの下巻では歴史的な成り立ちも描かれています。
 ・・・と書きつつ、若干飛ばし気味に読んでしまったので、これからじっくり再読します。再読したくなる情報量です。

 もちろん(腰を痛めたお父さんはお留守番が多かったですが)家族揃ってのハイキングや、ご夫婦二人での山行きのあれこれも描かれていて、下巻の白眉はカララウという断崖のルートを辿って行く絶景のビーチまでの2泊3日トレッキングです。
 そのトレッキングの途中で、偶然日本人カップルと遭遇し、一緒に歩く様子もなかなか素敵。
 「漫画のような展開」と自分に語らせているところが可笑しい。よほど嬉しかったのだろうなと伝わります。

 カウアイ島では最後の2泊をビーチリゾートで優雅に過ごし、オアフ島に戻って超定番のワイキキで旅を締めくくるという行程。
 山について調べすぎてワイキキの下調べがほとんどできなかったというコメントがいかにも鈴木ともこさんっぽい。

 家族5人(息子さんはまだ推定ですが)、ハワイが大好きになって帰って来ています。
 もしかして、ハワイの旅第2弾もあるかしら、というくらいハマっていらっしゃる模様。

 私もハワイに行って、できるだけ軽いトレイル(この際ハイキングの方が・・・)を歩きたくなりました。

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