2021.09.11

えきねっとのIDを更新する

 2021年9月、JR東日本のえきねっと から、概ね以下のような内容のお知らせが届いた。

 2021年6月にえきねっとのサービスをリニューアルした。
 最終ログインから2年経った場合には、えきねっとアカウントは自動的に退会処理をする。
 引き続き使用する場合は、10月11日までにログインしてもらいたい

 前回ログインしてから(つまりは、前回JR東日本の新幹線や特急を利用して旅行しようとしてから)2年も経ったのかしら、としみじみした。
 昨年11月に旅行した際には、えきねっとを利用しなかったのか。利用できないか調べようともしていないということか。
 今ひとつ記憶が定かでない。

 とにかく、いつかまた普通に旅行できる日を願って、ログインして自動退会処理を阻止した。

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2021.07.23

「お一人さま逃亡温泉」を読む

 2021年7月、加藤亜由子 著「お一人さま逃亡温泉」を読んで、写真をとっくりと見た。
 タイトルのとおり、著者が「心身スッキリ浄化」するために出かけた、割と秘湯度の高い温泉の数々が文章と写真で紹介されている。

 うーん、いいなぁ、行ってみたいなぁ、公共交通機関で旅する身としてはもう少し最寄り駅から行きやすいといいなぁという温泉の数々が並んでいる。
 一人旅は平気だし、結構な宿代をお支払いすることもあるのに、何故か「タクシーに乗る」ことが究極の贅沢に感じられる性分なので、「駅からタクシーで30分」といった立地は、私にとってかなりハードルが高い。
 しかし、そのハードルを乗り越えても行ってみたいと思える温泉たちである。

 お湯や眺めに加えて、宿の方、番台にいらっしゃる方、共同湯に入りにきている方々に味がある。
 そういった方々とのやりとりをしている著者に味があると言うべきか。
 著者以外に、この本に若者は登場していない気がする。
 そういう意味で「あと何年、続けてくださるだろう」という心配も浮かぶ。

 次に行きたい温泉の候補がまた増えた。

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2021.05.01

「ニッポン47都道府県正直観光案内」を読む

 2021年5月、宮田珠己著「ニッポン47都道府県正直観光案内」を読んだ。
 タイトルは観光案内だけれど、アクセス等々の紹介を放棄しているところからして「案内」ではない。
 著者が日本全国行ったり行かなかったり行っていなかったりする観光地を都道府県別に紹介している本である。

 宮田氏の著作なので、ご本人は「王道を狙って書いた」的なことをまえがきで主張しているものの、読んでみればかなり「個人的」かつ「マニアック」な基準に則って選別されているように見える。
 極く希に自分も行ったことのある観光地が登場すると、若干、複雑な気分になるくらいだ。

 キーワードは「アトラクション」と「奇観」ではなかろうか。

 この本を読んで「ぜひ**県の**を見に行ってみよう」とはなかなか思わない。
 そこを狙っているのではないと思う。

 旅先で「予定のスケジュールを全てこなしてしまったけれども時間がまだある」というときに思い出せると、自分からは決して出かけなかったような場所で趣深い(?)体験ができそうである。
 あるいは、私の一生の野望の一つが「47都道府県全てに泊まりがけの旅行に行く」ことなので、その野望達成に近づいた暁に貴重なヒントが得られるかも知れないと思った。

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2021.03.07

「京都深掘りさんぽ」を読む

 2021年3月、グレゴリ青山著「京都深掘りさんぽ」を読んだ。
 2017年に出版され、2020年秋に文庫化された際に情報がアップデートされているようだ。

 京都市出身亀山市在住のグレゴリ青山が「京都に詳しい」大学教授やベラルーシ人写真家や伝統工芸のライターや京町家の自宅をイベントスペースとして活用しようという女性ら「京都に詳しい」方々に、一歩踏み込んだ京都を案内してもらった記録のエッセイ漫画である。

 京都は好きだし行けば楽しいしいつか京都一周トレイルを歩ききるのが人生の目標の一つではあるものの、全く以て詳しくないので、読んでいて「こんなところもあるんだねー」という感じで楽しかった。
 東寺に歯の神様がいるなんて知らなかったよとか、みやこめっせってちょっと行ってみたいとか、鳥岩楼で親子丼が食べてみたいとか、京都駅周辺って意外と焼き物のお店が少なかったんだよね等々、「次に行くときにはぜひ」という情報もたくさんあった。

 楽しくふらふらと国内旅行できるようになる日を待ち望みつつ、予習に励もうと思う。

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2020.12.29

「ひとり酒、ひとり温泉、ひとり山」を読む

 2020年12月、「ひとり酒、ひとり温泉、ひとり山」を読んだ。
 なかなか国内旅行もままならない昨今、「日本の温泉を楽しむ」テーマの本に手が伸びる。
 こちらは、「温泉」に加え、一人で飲むお酒(というよりもお酒も飲みつつ食べるごはん)と、一人での山登りについても書かれている。

 それを「女」一人でやるところがポイントだ。
 とはいえ、ここまで肩肘張らなくても大丈夫なのでは? とも思う。
 そこは、著者とこちらの年齢差故だろう。

 こちらも年齢差故だと思いつつ、語尾が「〜のです」「〜ですよね」であることが多いところが若干気になった。
 そこは「〜です」でもいいのでは? とか、そこで同意を求められてもなぁ、とか、揚げ足取りみたいで申し訳ないと思いつつ、気になると内容に集中できなくなってしまい、残念である。

 何だかんだ言いつつ、具体的なお店や温泉や山の話も出てきており、楽しく読んだ。
 著者のブログも拝見し、さらにお店や温泉の詳細を知りたければ著者のブログを見れば良いということね、と納得した。

 早く「実践」したいなぁと思いながら再読している。

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2020.12.20

宿をキャンセルする(山中温泉)

 2021年最初の三連休に母と山中温泉旅行をする計画を立てていた。

 2020年11月下旬に宿の予約を入れたものの、その頃から新型コロナウイルス感染症の陽性者数がじわじわとと言うよりはもっと大きく増えてきて、母は「やっぱり止めよう」「行けないよ」と言い出していた。
 私の方は「直前まで様子を見ようよ」と言っていたところ、12月14日、GOTOトラベルの全国一斉停止が決定された。

 GOTOトラベルが使えないだけで、旅行や県境を越えることが禁止されたり自粛要請されたりしている訳ではない(と理解しているがどうなんだろう)ものの、こうなると「旅行に行っても心から楽しむことはできない」だろうことは想像がつく。

 17日、宿の予約をお願いしていた旅行社さんから、GOTOトラベルが停止されたため、GOTOトラベル分の金額を追加で入金するか、全体をキャンセルするかどちらにしますかという電話が入った。
 申込みをした支店自体は定休日であるにも関わらず、どうやら予約者全員に電話をかけて連絡を取っているらしい。

 申し訳ないことながら、キャンセルをお願いした。

 母も「温泉に行きたい」とは言っている。
 また近いうちに心おきなく旅行出来る日が来るよう願っている。

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2020.12.10

行き帰りの足を確保しそこねる(山中温泉)

 2020年12月9日と10日にえきねっとで事前申し込みをしていた往復の新幹線のチケットについて結果メールが入った。

 往復とも、「満席のため、ご用意できませんでした」という結果だった。
 自分もその一人ではあるけれど、年明けに新幹線で移動しようという人がこれほど多いのかと驚いた。

 えきねっとにログインしてみたところ、前後の新幹線も含めれば10%割引の分には若干の残があるようだった。残というよりはキャンセル分なのかも知れない。

 確認してみたら、東京ー金沢間には新幹線回数券の設定がないようだ。
 だとすると、金券ショップでも販売されていない可能性が高い。
 このところ、新型コロナウイルス感染症の陽性者数が増えていて、母は旅行に行く気分でもなくなってきている模様だ。
 旅行自体のキャンセルもありそうだし、割引率の高い分までキャンセルが出ないものか、しばらく様子を見てみようと思う。

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2020.12.06

行き帰りの足の予約申込みをする(山中温泉)

 母と年明けに温泉に行こうという話になり、2020年11月下旬に宿を予約した。
 そのとき、母に「飛行機でも行けるよ?」と聞いてみたところ、「飛行機は面倒臭い。電車が良い。」という回答だった。

 それならばと新幹線のチケットを取るべく久々にえきねっとを見てみたところ、50%と破格の割引のチケットがあったり、トクだ値で購入するチケットはeチケットのみになっていたり、色々と変化があったらしい。
 50%割引と言われれば、「eチケットって何よ? 面倒臭い!」というココロも引っ込もうというものである。

 行きと帰り、それぞれ1ヵ月前の平日10時に申し込むことはなかなか難しいので、今日のうちに予約申込みを入れた。
 概ね帰りの電車はその場で決めることが多いので、最初から決まっているのはちょっと厳しいものの、予約変更も可能だし、母と二人だし、何とかなるだろう。

 準備を進めつつ、新型コロナウイルス感染症が落ち着いて、旅行できる状況になることを願っているところである。

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2020.12.04

次の旅計画(国内編 覚え書き その16)を考える

 2020年の内にもう1回旅行することはどうやらなさそうで、経県値マップ【生涯経県値】を更新しようと思い立った。
 しかし、今年はそもそも2回しか国内旅行をしていないし、「初めて宿泊した県」がなく、経県値&経県マップは昨年末と同じだった。

 昨年末から引き続いての私の「経県値&経県マップ」は、こちらである。
 47都道府県制覇への道はまだまだ遠い。

 旅したことがあるかどうかがテーマなので、サイトの趣旨とは外れるかもしれないけれど「住んだことのある県かどうか」は外し、あくまで「宿泊したか」「観光したか」に絞ってマークした。

 「宿泊した県」の詳細は以下のとおりである。
 複数回訪れた県の情報は、最新のものに更新した。

 北海道(2014秋、旭山動物園と寝台特急北斗星)
 青森県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで奥入瀬渓流泊)
 宮城県(2014春、母と三春の滝桜ツアーで作並温泉泊)
 秋田県(2019夏、母と奥入瀬ツアーで十和田湖畔泊)
 山形県(2012夏、母と月山・鳥海山ツアーで湯野浜温泉泊)
 福島県(2020秋、ホテリ・アアルトと、紅葉の五色沼と鶴ヶ城)
 茨城県(2019GW、湯の澤鉱泉へ女3人旅))
 栃木県(2020春先、大丸温泉で混浴露天風呂)
 群馬県(2016冬、母と草津温泉へ)
 埼玉県(2016GW、秩父へ女3人旅)
 千葉県(2014初夏、勝浦でタラソテラピー)
 東京都(2010秋、汐留のホテルで女3人レディースプラン)
 神奈川県(2019初冬、観劇と美術鑑賞とカプセルホテルと中華粥)
 新潟県(2019秋、栃尾又温泉でプチ湯治)
 富山県(2007秋、立山黒部アルペンルート)
 石川県(2015夏、母と奥能登へ)
 福井県(2010冬、福井駅前に泊まって永平寺の冬の燈籠まつりへ)
 山梨県(2012夏、母と山梨県立美術館と葡萄狩りの旅)
 長野県(2013夏、母と白馬再々訪)
 岐阜県(2018夏、母と下呂温泉へ)
 静岡県(2015GW、熱海温泉で女3人旅)
 三重県(2008冬、母と伊勢神宮へ)
 京都府(2018冬、妙心寺東海庵のお庭)
 大阪府(海遊館目当てで)
 奈良県(2013春、母と吉野の桜)
 和歌山県(2006GW、熊野古道)
 島根県(2019春、出雲大社へ)
 岡山県(倉敷の大原美術館へ)
 広島県(高校の修学旅行以来)
 熊本県(高校の同級生と阿蘇山へ)
 大分県(別府と由布院へ女3人旅)
 宮崎県(高校の同級生と高千穂へ)
 鹿児島県(2017秋、母と屋久島へ)
 沖縄県(2016春、昨年のリベンジ、そして長年の夢だった八重山へ母と)

 2020年は一人旅(年末年始の海外ツアーを含む)しかしていない。
 2021年始め、久々に母と二人旅の予定である。それまでに新型コロナウイルス感染症が落ち着いていることを祈っている。

 次の旅計画候補は以下のとおりである。

・白神山地(世界遺産のブナの森を歩きたい)
・四万十川を見る(実は四国に行ったことがない)
・大阪の国立文楽劇場(せっかく文楽を見るのなら専用劇場で)
・イサム・ノグチ庭園美術館(香川県にあるらしく、しかも事前予約制であるらしい)
・高知県立美術館(シャガールのコレクションが1300点!)
・萩・津和野・秋吉洞(高校生の頃、新井素子の「あなたにここにいてほしい」を読んで行きたいと思ったことを思い出した)
・青春18きっぷの旅をする
・羽島に行って円空仏を見る(北森鴻の小説の影響である)
・平泉で芭蕉を偲ぶ(そういえば中尊寺に行っていない)
・高野山で宿坊に泊まる
・釧路から羅臼まで最長路線バスの旅(流氷リベンジを兼ねて)
・箱根の温泉に宿泊して箱根駅伝応援!
・出雲大社にお参りして出雲駅伝応援!
・紅葉の時期に比叡山延暦寺の宿坊に泊まる
・蟹三昧!
・四国でお遍路
・V字回復したハウステンボスと、世界遺産・軍艦島と
・山辺の道を歩く
・奥入瀬を端から端まで歩く
・赤倉観光ホテルに泊まって雲海を見たい
・祖谷温泉

 また思いついたら(思い出したら)追加しようと思う。

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2020.12.03

「女ひとり温泉をサイコーにする53の方法」を読む

 2020年12月、幻冬舎から新刊で出た「女ひとり温泉をサイコーにする53の方法」を読んだ。
 11月初旬に福島に旅行に行ったとはいえ、やはり、思うように出かけられない昨今で、旅行記よりもこういった指南本的な本をついい手に取ってしまう。

 タイトルのとおり、女ひとり温泉を楽しむコツを集めた、(著者ご本人も本文に書いているとおり)初心者向けに書かれた入門編、ときどき応用編、という感じだ。
 海外の温泉についても書かれている。

 秘湯巡りには車があった方がいいというのはその通りだと思うけれど、もう20年以上運転していないペーパードライバーの私にはなかなかハードルが高い。
 併せて、公共交通機関を使っての旅についても書かれているのは嬉しい。

 この本を読んで、「温泉ソムリエの資格についてちょっと調べてみよう」ということと「ぜひ祖谷温泉に行ってみたい」ということと、二つが特に印象に残った。

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